温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2435ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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施設は綺麗ですし、食事も少し高めですが質は高いと思います
石鹸はオリジナル黒砂糖石鹸で甘い香りがします。
定期的にローリューや三助のサービスが無料で受けられたり
日によって炭酸温泉をやるなど京都のスーパー銭湯では
一番質の高いサービス提供してると思います。
ちなみにドクターフィッシュはやめたみたいです。
ココも土日夜は混む…1人が参考にしています
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ネットで非常に評判が高いので言ってみたのですが、
確かに銭湯の値段で入れる温泉はあまりないでしょうけど
狭いです。駐車場、脱衣場、浴槽 洗い場、
すべてが近所の銭湯より狭い。お湯はいいのかもしれません
けどリラックスできませんでした1人が参考にしています
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最新情報です。現在もなお工事中の温泉ですが、11月1日に復帰予定です。
なお当日の11月1日は17:00から営業との事です。ご注意くださいませ。
あくまでも現時点における予定ですので、以後状況が変化する可能性もありますので
その辺はご了承くださいませ。
後、お休みの日(土日祝日だと思います)は朝6:00から営業しているようです。0人が参考にしています
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内風呂も大きく、お湯もぬるぬる感がありシャワーまで温泉で、日曜も混まないのでお気に入りなのですが、冬は湯気が酷くまるでスチームサウナみたいに前が見えなくなります。あと終了時間が早い…
0人が参考にしています
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仕事の帰り、国道9号線から外れて我が家へ向かういくつかのルートの1つの上にありますので、よく夜に利用しています。平日の夜間はがらすき、土日でも一杯にはならないところです。苦味と塩味の強い濃い湯ですから、明らかに温まりが違います。汗がひっきりなしに出てきますし、また浴後の汗引きが悪いのも特徴です。いつまでも汗が出続ける印象です。これからの季節に向いていると思います。
あと、露天浴槽の手すりつき階段を下りて右側、段がなくなるあたり、底に湯の吸い込み口があります。吸引力が強いので、知らずに足や尻を乗せてしまうと痛い思いをするかもしれません。お気をつけて。2人が参考にしています
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道の駅「吉野路黒滝」から国道をそれてしばらく行ったところにあります。この「吉野路黒滝」の露天で売っているコンニャクは絶品ですからついでにどうぞ。
話を戻して森物語村です。黒滝の恵まれた自然を楽しむための山里型リゾート施設ということで、宿泊施設やアスレチックなんかもあります。その中にある温浴施設が「御吉野の湯」です。男女別の内風呂と水着混浴のジャグジーがあるのですが、ジャグジーは壊れているとかで利用していません。また、サウナもあるみたいですが、何故か風呂と離れたところにあり、使いにくいので利用していません(笑)。ですから内風呂温浴だけの感想になります。
お湯は温泉ではなく、地下水を沸かしているだけとありますが、余計な塩素臭もなくて柔らかないい湯です。高野槙を使った大きな浴槽と、入浴剤を投入しているのかな…緑色の湯の小さな浴槽があります。どちらも定期的に湯があふれだす設計でして、湯の交替はぼちぼちあるのではと思います。特に高野槙の大浴槽は素晴らしいもので、木の香りが強くしていまして温泉ではないですが、十分に癒されるものでした。
ちょっと気がかりだったのは、平日の夕方ということもあるのでしょうが、お客さんが少なくほとんど貸し切り、まあこれはいいのですが、スタッフの方も少なく、大きな施設の割には見かけたのは受付の1人だけ、何かと寂しい雰囲気だったことです。人気(ひとけ)がないので活気が感じられない・・・シーズンオフだからというだけならいいのですが(汗
ちなみにJAF会員さんは400円になります。4人が参考にしています
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大汗房、凄すぎる・・・。
今まで岩盤浴だけで1000円以上出して何してたんだろうって感じ。
あの値段で一日いけるなんて・・感動すらします。
食事もおいしいので朝から夜までいれます!韓国行くよりいいかもw
お風呂は匂い気になりませんでしたが普通かな(;^ω^A2人が参考にしています
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源泉はほのかに香りたつ爽やかなものです。壷湯に注がれています。ちょっとひんやりしています。岩風呂にはぬるく加温されたお湯です。あんまり消毒の臭いしませんでいい感じです。施設そのものも清潔で好みです。あと、会員朝風呂の価格は500円に戻っていますよ。
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湯の花が見られる温泉は数あれど、ここの湯の花はほんとに水垢と紛らわしいものでしたね。私が訪問したときは白濁した湯に白く細かい湯の花がいっぱい舞っていました。黒い湯の花という人もいるし、白と黒の湯の花が舞っているという口コミも拝見しますので、やはり、温泉は天然のものだから季節や時間によって違うのかなと思います。おばさんの話によると温泉は常に変化しているので、たまに来ている客がこの泉質はどうだこうだと薀蓄を傾けているのは、常日頃からこの湯を見ている彼女からすれば全く分かっていないらしいです。次に訪ねるときはどんなお湯か楽しみです。湯上りに友人とここの名物釜飯を食していたときに、どんなお湯か見せてほしいという客とおばさんのやり取りが聞こえてきたんですが、お湯の良さは見て分かるものではないですよね。まして着衣の他人が覗くなんて入湯客に失礼な話です。もちろんおばさんはお客さんが入っているのでと断りましたが…。
(写真は本来の玄関ですが、皆さん裏口から入って来るようです。)1人が参考にしています
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ラジウム温泉と言うこの辺ではめずらしい温泉が京都にあると言うので、今年の夏にその北白川天然ラジウム温泉をめざして、三条京阪から比叡山行きのバスに乗りました。バスから車窓を眺めていますと、百万遍のあたりから銀閣寺道を抜ける昔懐かしい市電のコースを思い出します。しばらくして狭いクネクネの山道に差し掛かると、よくこんな道をバスが走れるものだと感心しますけれども、市街地からあっという間に山深い風景に変り、地蔵谷というバス停で下車したら、すぐ目の前に目指す温泉がありました。
何とも不思議な一帯で、タイムスリップして40年前に戻ったような雰囲気でした。日帰り温泉と言っても、最近のスーパー銭湯風ではなくて、昔の商人宿のような印象で狭い玄関で靴を脱いで料金を番頭さんに支払い、タオル2枚、これも綺麗に洗ってはいるが新品ではないタオルを受け取って、2階の休憩室と浴室を案内してもらいました。客はほんの数人だけ、浴室ではたった1人、休憩室ではいびきをかいて寝ている人など3、4人がいるだけでした。放射能泉は初めてだったのですが、無色透明、無臭で余り印象の少ない温泉でしたが温泉成分の堆積物は確認できます。露天はないもののガラス越しに山の緑が見えるのが救いで田舎の温泉宿に来ているような雰囲気はありました。
張り紙類も手書き、しかも余り達筆とは言えない苦笑を誘うようなもので、いかにも効能がありますよといった内容でしたが、真偽のほどはわかりません。ただその夜はいつになくぐっすり眠れたので、なにか体に影響というか効果があったのかも知れません。
温泉もいいが、一度昭和にタイムスリップしてみたい方は是非行ってみてください。4人が参考にしています





