温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2382ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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脱衣室が狭い。
『コ』の字型の設置だから周囲の人ぶつかり合う。
ロッカーが小さい。ダンジャケなんか押し込む事に。
真冬でも薄着と服を折り畳む技術が必要かと。
源泉風呂が狭い。
三角形だから足を伸ばして入れるのは3人まで。
4人入ると体育座り。強引に5人入ると体育座りで密着。
「源泉風呂」であって源泉掛け流し風呂ではない。
サウナがびっくりするぐらい狭い。
ひな壇に4人ぐらいかな。
あとなぜか通路に丸太椅子が3こ。
圧迫感と閉塞感で汗。
浴室全体を見渡してもなんか狭い。
内湯も露天も湯船は広々とは感じない。
ただ露天は、屋根が一切無い事と小山が見えるので開放感有。
泉質。
源泉風呂はまあ塩分の濃いさがウリだけのことはある。
他の浴槽は希釈しすぎて特徴なし。
すごい消毒臭は特徴有。
無料の足湯は超循環・超塩素臭。
風呂場以外は広い。
最後に。
なんかのんびりしている感。惰性というか。
都会のように近隣にライバル店が無い事や、常連客が
多い事にそろそろ胡坐かな。1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」に載っていたので2ヶ月半ぶりにまた行ってきました。
犬鳴山温泉には「山乃湯」の他に数軒の宿泊施設で日帰り入浴ができますが温泉の濃さに関してはまるで別物です。泉質にこだわるなら「山乃湯」、快適さにこだわるなら宿風呂という感じです。宿風呂には山の景色や渓流を眺めながら入浴できる露天もありますので、泉質にそれほどこだわらない一般の方には宿風呂のほうがよいと思われます。宿風呂では循環濾過しているため湯もきれいです。それでもあえて本物の犬鳴山温泉を体験したいという物好きな方だけ「山乃湯」に行かれるのがよいと思います。
前回は湯中を多量の白く細かい湯の華が舞っていましたが、今回は同じく白く細かい湯の花ですが湯中にはあまりなくて湯の表面に多量に浮かんでいました。湯質は高濃度の重曹泉の特徴であるトロミ感がすばらしかった。最近は硫黄成分が薄くなってきたのか、今回も硫黄臭は感じられませんでした。4人が参考にしています
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平日の午後2時ごろに訪問しました。かなり冷え込んだ日でして、昼間なのに吐く息が白く凝結しておりました。
所在地が「田辺市」とありましたので、海沿いの白浜チックなところをイメージしていたのですが、市町村合併のせい?か、えらい山間部に誘導されてしまいました。えびね温泉なんかと同じような、いやこちらの方がもっと山奥です。
廃校になった小学校の跡地に村おこし施設なんかと一緒にあります。木造の比較的新しい建物、天井が高かったのが印象的でした。脱衣所は鍵つきロッカー、浴室は湯舟が1つです。源泉の温度はさほど高くないそうですから、加温しているのでしょう。私が訪問した日はボイラーが絶好調だったのか、とてもとても熱いものでした。体感44~45℃という感じです。たまたま同席した常連の方も、「これは熱すぎる」とおっしゃっていました。かけ流しか循環かは存じません。掲示物を探したのですが、詳細に渡る記述はありませんで、「アルカリ性単純泉・毎分630L」と書いてある程度でした。浴感はあっさりしていますし、臭いは少し消毒しているのかな、微弱な塩素消毒をかけたときにする「シトラスに似た香り」がしていました。浴室の吸い込み口を手かざしでチェックしてみたのですが吸い込みを確認できず、オーバーフローは多くとられていたので、かけ流しに近い形式なのでしょうか。
まあとにかく熱いお湯で、クールダウン方法もあまり見当たらず、やむなく庭に飛び出て冷気で冷ましていました。0人が参考にしています
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平日の開店直後の10:30から入浴しましたが、もう上がっていらっしゃる方がいてました。何時からOpenするのか分かりませんでした。入浴中はほとんど貸し借り状態になりました。泉質は単純硫黄泉。加温かけ流しの消毒なし。ほのかに香る硫化水素臭が温泉気分を盛り上げてくれます。体がつるつるしてくるのも嬉しいところです。
モンゴルのゲルみたいな内湯に1つだけの浴槽というシンプルな構成ですが、お湯がいいので満足です。カランも温泉でして、こちらの方が硫黄臭が強かった。最もフレッシュなお湯なのでしょう。源泉温度が38度だったかな、完全にかけ流すとちょうどいいぬる湯加減になりそうです。願わくはもう1つ浴槽を作ってもらい、ぬる湯源泉をそのままに楽しんでみたいなぁと思いました。4人が参考にしています
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内湯に二つと露天に一つの浴槽があり無色透明の湯がはられております。完全循環式ではあるが、塩素臭はなく気持ちよく入浴できます。加水のために薄くなってはおりますが、重曹泉らしいヌメリが少し感じられます。露天は目の前が山で森林浴を楽しみながら入浴できます。わずかな時間で行けるのに山の中の自然に囲まれた中で入浴できるのはなかなか良いものです。
0人が参考にしています
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古く格式があってゆったりできることを期待して泊りましたが、建てつけが悪く、子供が少しパタパタ歩いただけで響くようでした。しかも、「下の階に響いています」等と、立てつけの悪いことを棚に上げて安アパートの管理人のような苦情を偉そうに言ってくる従業員の態度は最低でした。
また、食事もゆったりという感じではなく、次々と食器を片付けようとする慌ただしさでした。たまたま、その日の担当の従業員だけの事かも知れませんが、非常に不快でした。
場所や温泉、料理は良いのに、従業員のもてなしの気持ちのなさに非常に残念な思いがしました。8人が参考にしています
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建物の雰囲気が温泉というよりかはハイソな社交場みたいなところでした。それぞれ「月」をイメージしたお風呂らしく、浴槽の隣にそれらしいメッセージが掲示されています。温泉は露天風呂の2箇所だけで、海水風呂もありました。内湯はすべて白湯だそうです。露天の大きな浴槽の白濁した湯は、色以外の特徴はありませんでした。少し消毒臭がしましたが、悪くはないです。寝湯も温泉だそうですが、色付きもなく、いい臭いがしていました。大浴槽の温泉とは質が違うのかな?同じ温泉とは思えなかったです。あと、海水風呂はわざわざ海から運んでいるそうで、それっぽい感覚はありました。ここが一番気に入りましたね。
露天風呂は小さな寝湯以外は屋根なしですから、雨が降る日や極端に寒いときなんかは楽しめないかもしれません。天候が一番のポイントになりそうです。0人が参考にしています
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ここは、一度は行ってみたい、
そして一度は行かなきゃ
と思っていたところのひとつでした。
2月の日曜午後、行ってみると「期待通り」に古めかしい建物に
脱衣所もとっても狭い!
浴室に入るとぬる湯(32度~36度)に
ふたりが目をつぶってまったりと浸かっている。
ぬる湯の方は、もうひとり私が入ると定員いっぱいという感じが
したので、熱い方に入ることに。
表示は40度~43度とあるが、熱くて熱くてとても入れない。
そこでぬる湯の方に入ると、これがまたかなりのぬるさ。
体感的にはぬる湯が32度で熱い湯が43度か???と
思うほどの温度差があった。
そして私が入ってからしばらくすると子供連れのお父さんが。。。
熱い湯の方は誰もいないが、すぐにあきらめる。
しかし、ぬる湯には、浸かるスペースがない。。。
そこで私が熱い湯に移ったものの5分もしないうちに
全身が真っ赤になるほど熱くて我慢ができない。
でも、ぬる湯に私の戻るスペースがない。。。。
その後、みんながお互いに気を使いながら
代わる代わるに熱い湯に移動するも
みんな熱くて浸かれない。。。でも戻れない。。。
そうするうちにまたひとりが入ってきた。。。
確かにぬる湯の泉質は極上のものでした。
しかしなぜか熱い湯のほうは、ぬる湯で感じるとろりとした
柔らかさがまったくなかった。
浴槽をフルに使えない温度では
3人が人数の上限で、残念ながら極上の泉質を
のんびりと味わえる状況ではなかった。
上がってから家内に聞くと女湯の方は、
二つの浴槽の温度差が適度で、熱い湯の方も
ぬる湯と同様に柔らかい湯だったとのこと。
今日の男湯は、運が悪かったのか。。。。
今日私が感じた評価は「3」
家内の感じた評価分を加点して「4」にしました。3人が参考にしています
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久し振りに訪れますと、温泉の色目がやや変わっておりました。
以前は茶褐色という感じでしたが、今回は少し緑が混じった感じに
なっておりました。お味もややまろやかになっておりました。0人が参考にしています
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温泉は露天のところのみでして、加温・循環ろ過されております。
温泉の芳香とは明らかに違う臭いもプンプンしておりまして、
利用方はあまり良くありません。無色透明で浴感も特徴なしです。
銭湯としては悪くないです。強力なジェットバス、強力な電気風呂、
使えるアイテム有りです。ただし、温泉をメインで行かれると
残念ながらがっかりするかと思います。0人が参考にしています





