温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2346ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日吉ダムの下流にあります、「いろいろと複合施設」の中の温泉です。ちなみにこの日吉ダムのビジターセンターは無料でダムや治水にン関する学習ができるいい暇つぶし施設です。平日の午後の訪問になります。地元の人でそこそこ賑わっていました。人気あるみたいです。
さて温泉ですが、灰色の鉄分を含む濃い食塩水という感じでして、露天に源泉のお風呂があります。これがなかなか濃くて肌に刺激的です。やっぱり塩気のお蔭で髭剃り痕とかにいい刺激です。香りはタニシ系の臭いがしたような。かけ流しかどうかは確認していませんが、ここの露天のお湯はクオリティ高いと思いました。内湯は希釈した温泉ということで、露天とはまったく違ったものになっていました。お体の事情が許せば入浴は露天100%でいいと思います。
最後にJAF割引がききますんで、会員の人は1人あたり100円引きになります。1人が参考にしています
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日曜日に、体のコリをとりに行こうと岩盤浴目当てに10時半頃から行ってきました。
つぼ湯や掛け流し風の温泉浴槽は、そんなに特徴を感じませんでした。
ちょい肌がスルスルになったかなぁ、という程度。
においなども塩素臭がないのが救いで、逆に何の臭いもないというか。
人口炭酸泉も、マイクロナノバブルもそれなりなのですが、
全体的に浴場が、というか施設が山間に建築されたために広くなく
ちょい窮屈に感じました。後、こちらの浴槽は塩素が。。。
岩盤浴は入り放題なので、それなりに楽しめたのですが、
漫画読み放題とかの効果か、休憩所は常に人で一杯です。
平日にくれば空いているのかなぁ。
綺麗にしていますし、設備が充実していますので不満はないですが、
満足にいたる箇所や特徴が無い様な?
食事は韓流?寄りのラインナップがそろっています。
普通においしいですが、感激するほどでもなく。
不足無いんです。文句も無いんです。普通すぎるというのでもないのですが。
でも、感動とか感激も無いんですよねぇ。11人が参考にしています
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立ち寄り湯の受付より1時間も早く訪れたが、支配人は「どうぞ」と。その応対にまずは、びっくり。そしてすぐさまこの宿の温泉の説明。短くて、実に分かりやすい。
脱衣場も建物もそうきれいではない。しかし、清潔にしてある点が気に入った。温泉はまさに展望風呂。太平洋が一望できる。まず飛び込んだのが、小さな源泉風呂。37度というがもっと温度が低いような気がした。入ったとたん肌がつるつるに。そして全身に泡が付く。ここなら何時間も入っておられそうな気がした。後で聞くと3時間も入っていた人がいたそうだ。
女性用はこの日、ちょうどお掃除タイム。ところがその支配人は機転を利かせて、遠方から来た女性のために男性用の湯殿を臨時に女性用に変えてくれた。このサービス振りが多くの客を呼んでいるのかもしれない。2人が参考にしています
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脱衣場はくたびれかけ、下に敷いてあるすのこは今にも折れそうにしなる。なんだか不安になって温泉の入り口に立ったとたん、仰天。大海原を従えたような露天風呂が眼下に見える。その絶景に、危惧はすべて吹っ飛んでしまった。
うまい具合に加水してあるのだろう、長湯が楽しめた。海に近いほうの湯船にのんびりと浸かっていると、時折大波が打ち寄せ波のしぶきがかかる。ここは海がしけたときはおそらく閉鎖になるのだろう。それほど海に近い。
湯浴みする人の中にはほてった体を冷ますため、海に半身を浸している人もいる。とにかく豪快な湯浴みが印象に残る施設である。5人が参考にしています
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すべての部屋から弁天島が見えるようになっている。ここには露天風呂はないが、風呂からの展望がすばらしい。ただ、残念なのは女性用の風呂はまったく外が見えない。これは覗きを警戒してのことというが、男女交代制も考えていいのではないかと思った。
源泉はかなり温度が低い。結構PHが高く、入ると肌がつるつるになる。浴槽には少し加温した浴槽と源泉の浴槽が並んでいて、交互に入ると新陳代謝を促進するように作られている。
ここはすごく家族的な応対が気持ちいい。料理も海のそばだけあって、海のもの一筋。夕食にイセエビが1匹ずつ付いたが、頼むと翌朝、味噌汁にしてくれた。こんな応対が多くのリピーターを抱えている所以かもしれない。1人が参考にしています
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船でしかいけないのが、いいようで困ったものだ。とにかく巨大な施設。中にいろいろな温泉があり、スタンプ帳があるほど。宿泊客ですべてのお湯に入った人には記念品が出るようになっているらしい。忘帰洞の入り口に祠があり、怪しげな雰囲気にいささかびっくり。だが、温泉の入り口に立つとこれまたびっくり。洞窟の巨大さに圧倒されてしまった。
ぬる湯とアツ湯の湯船が5つもあり、海に近いところの湯船では波のしぶきさえ感じる。黒い湯の花が舞い、温泉は灰色からやや黒ずんで見える。この日、アツ湯もそう熱くなく、結構長湯が楽しめた。紀州の殿様が帰るのを忘れた、いわれたのもなるほどと思ったものだ。
2人が参考にしています
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人口に膾炙しているのは大浴場の槙の木の湯船のほうだが、私は横にある小さな冷まし湯に痛く感激した。源泉を冷まし、ぬる湯にしてあるのだが、これが体に合うらしく、長湯してものぼせないのがうれしかった。
また、蒸かし湯というのが付属しているが、この温度の高いこと。いろいろなところでこの手の蒸し風呂に入ったが、この宿の蒸し風呂は蒸気が高温で、汗の出方が半端ではなかった。
この宿は客にあまりかかわらないようなサービスを心がけているのだろう。それがすごくよかった。料理も工夫があり、味もよかったように思う。ただ、残念なのは、山の宿なのに海の幸が結構多かったこと。地産地消のコンセプトで行くと更によいのに、と思ったものだ。2人が参考にしています
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あづまやに宿泊。そのとき、つぼ湯に挑戦した。昔、2度訪れたが、いずれも2時間以上待つといわれ、断念した思い出がある。今回はなんとしてもという固い決意で訪れた。
しかし、最初行ったときはやはり2時間待ちと。やむなく夕食後に再度挑戦。次は15分まちで入れた。前の人が加水してくれていたのだろう。いい湯加減の湯浴みができ、余裕で浴室を観察できた。
どう頑張ってもつぼの中の定員は3人ほど。足元から温泉が自然湧出していると聞いたが、それほど強い勢いではないような気がした。岩盤からも温泉が染み出していて、風情はたっぷりだった。
このひ、温泉は紫がかっていて、日によって色が変わるといわれた意味がよく分かった。ほのかなイオウ臭がなんともいえない。30分があっという間に過ぎる感じである。1人が参考にしています
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大台ケ原の東大台ハイキングコースにて森林浴を堪能した後、夕方5時ぐらいに施設に着きました。ちょうど立ち寄りのお客さんが出払ったところだったのでしょう階段すぐの駐車場に他の車はなく、ラクに車を停めることができました(何年か前立ち寄りで来た時は車が一杯で路駐するのに難儀したんですよねぇ)
浴室は圧巻。轟音とともに天井を通っている太いパイプから炭酸重曹泉が筒状に注ぎ込まれ、それが露天を通って下のダムへと放流されています。お湯は長湯好きの私におあつらえ向きのぬる湯。壁の効能書きには、浴槽内を歩くとダイエットにも良いとあったので、広々とした浴槽内を悠々とウォーキング。疲れてくると、浴槽の淵の析出物の固まりが幅が人一人分ぐらい平らになっているので、そこでしばし体を横たえる。こんなこと、立ち寄りだと人が多くてできないでしょう。
和室の部屋は8畳に細い板張りの部分があり、窓は2方向にあって緑と貯水湖の景観がこころを癒してくれます。夕食は南朝鍋というんですかおいしく、鍋の最後は雑炊にしてもらい平らげました。
チェックアウト時は宿の方に駐車場まで上がってもらって、妻との記念写真を撮ってもらいました。うん、宿の方の愛想もよかったですよ。2人が参考にしています
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後発組の優位さを感じさせてくれる卒のないスーパー銭湯だと思います。露天の天然温泉は能書きがよく分からないのですが、ちょっと濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物泉とありました。源泉かけ流しと循環の2種類の浴槽がありますが、本当にかけ流しなのかわかりません。冷たい湯と温かい湯が入ってきているように思いました。一部加熱しているということでしょうか?お湯としてはまあよくできた・・というかボチボチかなぁと思います。岩盤浴も充実していますし、アイテムバスも豊富ですし、今風のスーパー銭湯と捉えればいいのではと思います。
1人が参考にしています



