温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2322ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本宮にある温泉郷の一角をなす渡瀬温泉の大露天風呂である。平日の早朝の利用。本当は湯の峰のつぼ湯目当てだったのだが、あいにく数組の待ちとなっていたので、旅程を急ぐ身として代替で利用させてもらった。あちこちで割引券を配布しており、それを利用すれば通常価格より200円引きで入浴できる。
内容は内湯兼用の一の湯から五の湯まで5つの温度別の露天風呂がある。一の湯が高温で、順に温度が下がり五の湯がぬめる湯となっている。好きな温度で楽しめるのが有難い。ほのかに硫黄臭がする重曹泉。近くの川湯温泉が類似の泉質かもしれない。特にみどりやの湯に近いように感じた。この硫黄臭は一の湯が強く、順に減っていき、五の湯は弱くなっている。湯の環境は一の湯がベストなのだろう。加水されているとのことで、そのあたりの影響かもしれない。こちらの書き込みを読むと三の湯の香りがいいというレポートもあるので、日によって変わってくるのかもと思う。混んでいるときは循環併用、空いているときはかけ流しとあり、私が訪問したのはどう見ても「空いているとき」であったので、そのあたりも考慮したい。
西日本最大の露天風呂とあるが、1つ1つの湯の大きさはそれほどでもない。1つの大きさなら生駒の音の花の方が大きいし、庭園部分も含めると他にもありそうではある。まあ5つ合わせた湯の面積となるとこれ以上のところは少ないかもしれない。その大きさよりも、好みの温度を探せるメリットの方が大きく、特に広いからどうとは感じなかった。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
神湯宿泊の後に立ち寄りしてみました。
午前10時頃に到着し、男女湯共に貸切状態!
受付のおじさんに料金を支払いかけ湯し入湯。
小さな浴槽(男子用は大人8名程度かな)には、
41℃くらいの湯がドボドボとかけ流されております。
当然、浴槽内には髪の毛などのゴミ類は全く無く、
浴槽のタイルもヌメリはなく清潔そのものでした。
無色透明の湯に小さな湯の花がたくさん浮かんでいます。
風呂場の窓からは家族連れや外人さんなどが川で楽しそうに遊んでいる姿が見え、次回は宿泊でこの地へ来て見たいなと感じました。3人が参考にしています
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野里の駅前のパチンコ屋を中心としたアミューズメントビルの中にあります。1階がパチンコ屋で2階がゲームセンターと銭湯になります。料金は500円で石鹸類の備品はありません。
温泉ではなく、白湯を使ったスーパー銭湯で、露天風呂もないてすし、特筆するものはありませんでした。塩素臭が強いので、入浴剤入りの「変わり湯」に避難していたりしましたし、まあどうというまでもないところです。近くにいて、どうしても汗を流したいというのなら特別に悪い点もありませんのでいいのではないかと思います。個人的には銭湯までのアプローチがどうしても落ち着けなかったのが残念です。まあゲームセンターとパチンコですからどうしようもないのですがね。1人が参考にしています
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料理長おすすめコース+4Fマッサージチェア付き部屋
金15000円くらいに宿泊しました。
通された部屋は10畳程度の和室でテーブルには埃があり窓付近の絨毯はタバコ焦げ跡だらけです。部屋全体が汚い。
とりあえず風呂だなっと貸切風呂へ向かいます。
無味無臭透明です。源泉蛇口(冷たい)をひねると本当に薄い温泉臭があります。
流しいれられている湯の温度が変化するのはナゼでしょうか・・
大浴場・・・ 塩素くさいです。
夕食。魚づくしです。焼・煮・酢漬け のどぐろは美味い。
寝ました。
朝食ですが説明では7~9時と聞いていたので
7:40朝食会場へ向かうと、
「朝食は8時からです。事前に言ってくれないと8時にならないと食事は出せません!」と言われた。次の予定もありましたので、朝食を諦め宿を後にしました。これについては苦言申し立てたく責任者へのコンタクトを試みたがフロントに居た女性によると責任者は誰も居ないとのこと・・・・???
火事とか事件が発生したらどうするのだろう・・・・
もう二度と行かない宿でしょう。4人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
土曜日当日に宿泊希望の電話を入れてみました。
1Fのフロント右側のみ空いているとのことでした。
その後、料理を近江牛づくしへ変更依頼し宿に到着しました。
通された部屋はフロント左側の16畳程度の広い和室+露天風呂の客室でした。
※料理内容を変更した事により部屋がグレードUPしたのか不明です・・
この部屋には木製の貸切風呂があり湯温調整用の湯沸し機能もある。
源泉(湯温20℃位?)を好きなだけ掛流せるようになっており、湯沸し機能を上手に使うことによりとても素晴らしい貸切風呂状態とすることができます。湯船も大人2人がゆっくり入湯でできる広さは確保されております。
薄茶色で微量の炭酸を含む鉄臭い湯でよく温まります。
風呂場やベランダから見える琵琶湖の景色はとても美しいです。
夕日が竹生島へ沈む頃には既に酔っ払っていましたが、目が覚めるほど美しいものでした。※前の道路からは丸見えとなります。野鳥観察の方々の往来多数アリ。
念のために大浴場へも行ってみましたが10分で出ました。
そして夕食となります。
近江牛づくし!!期待感が高まります。豆乳仕立てのしゃぶしゃぶは中々美味しいと感じました。しかし牛にぎりは・・・・
宿泊費の割りに肉質はイマイチと感じてしまいました。
でも部屋風呂からの景色が良いので満足度は高いです。
滋賀県で新しい宿を発見しました。
景色を選ぶか・・・ 料理内容を選ぶか・・・
とても悩みます。
宿の方の接客は素晴らしいものでした。心づけの取扱いもきっちりを共有されております。5人が参考にしています
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今回で2回目の訪問です。
前回は休日で、比良登山を終えたハイカーの方々で結構混雑してましたが、今回は平日ということもあってのんびり入浴できました。受付のお姉さんも明るくて愛想も良かったですよ。
でも、ここの脱衣場は狭くて、混雑していないのになぜか窮屈な感じがしてしまいます。お湯はこれといった特徴はなく無色で塩素臭もしっかりします。あえて、いいところを探すとすれば、内湯も露天もそこそこの広さがあり、洗い場も湯船から離れていて飛沫の心配もありません。また、サウナへは一人用の小さなスポンジマットが用意されていて、サウナのベンチに直接肌を付けなくてもいいのがGOODでしょうか。
最後にもうひとつ気になったのが入口の横に無理やり作り付けたテントでのミニビヤガーデンのようなスペースです。駐車場に車を止めて入ろうとしてもこのテントのせいで入口が見えませんし、そのテントの中はやっているのかいないのかわからないような雑然とした感じでした。残暑が残るとはいえ秋風も吹く頃になってきました。見苦しい夏の名残は早めに片付けられてはどうでしょう。0人が参考にしています
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平日の夜の訪問になります。料金体系がいろいろありますが、岩盤浴に興味無し、サウナは体質的にだめ、石鹸類は持ってきているということで、入浴のみになりますが410円のベーシックなコースにしました。新しいところみたいで、やや開放的な空間に食事どころやマッサージなど、「ちょっとハイソサエティー」に展開しています。神戸のジェームス山に近いイメージかと思います。
温泉は露天の岩風呂だけに投入されています。能勢からの運び湯でして、アルカリ性単純泉とのことです。しかしながらビックリするくらいに肌がヌルヌルしてきます。入るとすぐに足の指の間までつるつるするのはかなり威力あるのではないでしょうか。ただ、塩素臭も強くて、こちらも入るとすぐに分かります。40℃超の適温の湯でした。一度源泉に入ってみたいものだなぁと思いました。あと、壷湯は白湯ですがぬるい温度に調節されていました。こちらも塩素臭強めでした。
お湯そのものはちょっと残念なところもあるのですが、泉質にこだわらずに落ち着いた空間で入浴したいというのであれば、お薦めできるところです。清潔感ありますし、スーパー銭湯としての標準以上の内容だと思います。特に私のようなニーズだと410円で入れますし、一般銭湯と同じ値段でそれなりに楽しめるならば言うことないかな。1人が参考にしています
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前回口コミは記憶を元に書いただけだったのですが、久々に実際に訪れる機会があったので再度レビューします。
三宮から徒歩8分程度。ちょっと寂れた商店街の一角という感じのところにあります。いわゆる湯あそび広場系列なので内装等はほぼ同じ様な感じです。
奥の方にある浴槽が天然温泉浴槽だと思われますが、入ってみると塩素臭にがっかり。無色透明、わずかにダシのような味のする湯で塩素臭。四要素の掲示を見つけられませんでしたが、循環、消毒は確実にありでしょう。急いでいたのであまり詳しくリサーチできませんでしたが、前回3点やっていたのは明らかに高すぎということで2点に下方修正します。1人が参考にしています
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温度の違う2つの内風呂と露天がある。内風呂のひとつは温いので長湯向きかと思ったのだが、かすかな塩素臭ではそうしたいとは思えない。
泉質も際立ったものはない。
滋賀や京都付近では良質の温泉は少ないので仕方ないところだろう。
ロッカーが広くて、全体的に綺麗だし、設備は問題ない。1人が参考にしています
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湯の花温泉とは「京の奥座敷」とも呼ばれる古豪ですが、最近は寂れ気味なのかな?ちょっと寂しい雰囲気を漂わせています。今回、近くのテニスコートでプレイしたので汗を流そうと利用しました。平日の昼間の利用です。
清掃で使われたのか、脱衣所に塩素の臭いが強烈に立ち込めていましたので覚悟したのですが、お風呂はあまり感じませんでした。放射能系のお湯で、無味無臭ということであまり特徴を感じるようなものではありませんでした。ちょっと内湯は熱めでして、少しずつオーバーフローさせていました。露天は深さがありまして、ぬる目でした。オーバーフローは皆無でこちらは消毒臭が目立ちました。お湯の質としては内湯に軍配が上がります。
ホテルの浴場ですから清潔感はなかなかのもので、脱衣所には何とか還元水という、数年前の大臣のお言葉にあったなぁという水のサービスもあります。お湯に特徴はありませんので、引きとしては弱いかと思いますが、食堂のバイキングはお値打ちだと思いますし、周辺のスポーツレジャーと一緒に利用するならぼちぼちいけるんじゃないかと思います。「里山の休日」というキャッチにウソはなかったです。2人が参考にしています




