温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2208ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道169号線、上北山の道の駅に車を停めまして、川を渡ったところにある温泉です。隣にはホテルも併設されていまして、多分同じ源泉を使っているのでしょう。「上北山温泉」という字が誇らしげです。
フロントで受付をしまして中に入ります。ドーム状のエントランスまわりは、ごろ寝スペース兼食堂だと思います。「思います」と書いたのは、貸し切りの入浴だったので、食堂がやっているのかどうか確認できなかった、、、といいますか「メニューはあるけど」という状態だったもので。私が来るまでは完全に真っ暗な状態だったので、いわゆる開店休業だったのかもしれません。
脱衣所も薄暗く、狭いです。木に塗られたニスがてかてかしています。さて浴室ですが、内湯は主浴槽とバイブラ。洗い場にはボディーソープのみです。露天は岩風呂で温度が高め。対岸がよく見えるといいますか、これ対岸から見えてるんと違う?俺はいいんですが、何とかチン列とか大丈夫かな?
泉質はナトリウム‐炭酸水素塩泉で、pH8.3、ナトリウムイオンが163.0mg/kg、炭酸水素イオンが376.0mg/kgとありました。肌がつるつるするので、重曹が効いているのが分かります。ただ、残念ながら消毒が強く、特に風呂上りがきつかったですね。塩素が効きにくい泉質とかあるみたいなので、ひょっとしたらこちらがそうなのかもしれませんが、もう少し抑えられればというのが正直なところです。せめて内湯だけでも何とかなりませんかねぇ。。。。。3人が参考にしています
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国道26号線の深日中央から加太の方に行く府道(県道)に入りまして淡嶋神社のすぐ近く。ここはお雛さんで有名なところなのですが、鄙びたいい雰囲気の漁港町にあるホテルです。日帰り入浴もやっていまして、タオル付きで900円となっています。
フロントで手続きをしまして、浴場は5階。男女が分かれる手前に休憩所がありまして、ところてんのサービスが受けられます。黒蜜のところてんを1人1杯頂けるのですが、あっさりしていておいしかったです。
脱衣所は狭く、ロッカーは鍵付きのと籠のみのとが選べます。浴室は内風呂が1つ、露天も1つの浴槽です。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物泉です。25.5℃、1.576g/kg、111L/minというスペックで、重曹特有の肌がつるつるする感覚が味わえます。加温・循環・消毒がなされていまして、内湯はそれほどでもありませんが、露天風呂は塩素が強かったです。高いところにありますので、特に露天は海の風が心地よく、また紀淡海峡の島々を眺めるパノラマも素敵です。あと、アメニティー類もしっかりしていて、そちら目当てで行くのもいいと思います。2人が参考にしています
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関空島の対岸といいますか、対岸が関空島という方が適切か、りんくうタウンの中にある温泉です。アウトレットに隣接していまして、買い物帰りにも便利な立地です。
フロントで受付をしまして、入浴料金を支払いバーコードリストバンドを受け取ります。これがお財布代わり。ちなみに温泉のみの基本料金で利用しましたが、漫画は読み放題になります。ただし、休憩所たる漫画喫茶は別料金ですのでご注意を。
内風呂はいきなり白木のかけ湯から始まりまして、水風呂も白木です。サウナと塩サウナ、主浴槽にジェット系と続きます。露天風呂は岩風呂に展望風呂、とはいってもそれほど展望がいいわけではありませんが。入浴剤の高見風呂です。温泉は単純泉で32.8℃、pH7.9とありました。加温・循環・消毒ありでして、内湯は加水もされています。浴感や香りに特徴はなく、塩素臭は弱めでこの点では助かりました。
お湯としては平凡かなと思いますが、施設の内容はなかなかのもので、インターネットカフェあたりと合わせまして長居することも可能かなと思います。源泉かけ流しの浴槽なんかで温泉らしさを感じられればいうことなしなのですが、湧出量の加減とかもあるのかな?もし可能なら御一考願いたいところです。0人が参考にしています
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日根野イオン内にあるスーパー銭湯です。日根野駅からも徒歩で行けますが、施設の一番奥なのでちょっと遠く感じるかもしれません。
小さなフロントで手続きをしまして脱衣所に入ります。お食事どころもあるみたいです。庵風の内装が特徴です。脱衣所も狭いです。冷水器がありました。
内湯の浴槽は細長いものを2つに区切っているようでした。あとはサウナがあります。露天は岩風呂と寝転び台があります。泉質は単純弱放射能泉で26.2℃、pH8.2、16.7マッヘ、242L/min、とあります。ただ、源泉所在地が貝塚市木積3488とありましたので、本家の松の湯からの運び湯でしょう。加水・加温・循環・ろ過・消毒と手が加わっています。もともと放射能泉は分かりにくいのですが、さすがにここまで手が加わりますと白湯との区別はつかないかもしれません。まあそれはいいとしまして、塩素臭は内は控え目で露天はちょっと厳しいレベルでした。あと、底から湯を吸引して循環する形式ですから、どうしても浮遊するゴミ類の抜けが悪く、ちょっとないかなぁという感じになっています。このあたりがよくなりましたら、買い物ついでとかの立ち寄りに適するかなといったところです。2人が参考にしています
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日帰りで利用。加太は雛流しで有名な所であり、そのためかこの旅館に入るとまず雛人形が目についた。靴箱の上にも置かれてあり、自分は日帰り入浴だったので、宿泊部屋のことは分からないが、他の所にも置かれているのかもしれない。
内風呂・露天共に循環、塩素臭はしたが不快な程ではなかった。ただ今回2度目の訪問だったが、初回時よりはツルヌルが感じられなかったのが残念である。浴槽はどちらも中ぐらいの大きさで、露天の方がやや小さいかな、5人入ったら窮屈かなと思えるものだった。
ここは海が近い温泉施設であるが、風呂場から外を見るには浴槽から出て立った状態でないと見えない。その点、眺めは萬波や近くの吾妻屋シーサイドホテルの露天からの眺めの方がいいように私には思える。(ここは駐車場の車が何台も目に付くので…)
あと、ここは時間帯・日にちで浴室の入れ替えがあるのか、元々ないのか分からないが、2度とも同じ浴室で、温泉雑誌などの写真で見る舟形の露天に入ることはできなかった。そちらからの景色の方がひょっとしたらより海に近い分いいかもしれない。舟形のお風呂に入りたかった分残念である。夕方に入浴したが、夕陽も位置の関係で浴室からは眺めることができなかった。休憩室からは眺めることができ、景観もこちらのほうがよかった。
ここの変わったサービスは、浴室前の休憩室に小鉢に入れられたところてんだろうか。無料で頂くことができる。私も頂いた。
あといいところと言えば、旅館やホテルの日帰り入浴の時間帯は、15時ぐらいまでと短い所が少なくないが、19時までとやや長めに受け付けているところだろうか。全体的に言えば、私としてはまあまあかな…といったところです。6人が参考にしています
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日帰りで利用。日帰り入浴の料金は1400円と高めだが、自分は新聞に付いてた半額券を利用。(もらえるのは和歌山の購買者だけと思うが)今回はもらえなかったが、前回訪問時には、萬波だけの半額券をもらった。
ここは内風呂は普通のとジャグジーの2槽、露天1槽で共に循環風呂だが、塩素臭はそんなにしなかった。ツルツル感のあるお湯で内風呂の方がぬるめだった。ボディソープ・シャンプーは炭のと馬油の2種類が置いてある。
内風呂からも景色は見えるが、露天からの景観は絶景である。目の前が海で離れた所に山が見える。お湯は循環ながら、景色は白浜や勝浦にも劣らないだろう。
料金支払い時に小タオルを受け取ったが、貸出か持って帰っていいものか分からなかった。別の人がたまたまいた旅館の人に聞いたら、「持って帰ってください」とのことだったので、私も持って帰ることにした。ご丁寧にタオルを入れる袋まで渡してくれた。ちょっとしたことだが、対応がいいなと思った。
そういう意味も込めて4点にした。これで掛け流し風呂なら5点付けてました。惜しいですね。でも悪くはないと思いますよ、ここは。6人が参考にしています
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JR環状線寺田町から歩いてスグの所にある昔ながらの銭湯です。値段は410円でアメニティ無し、典型的な値段設定です。
内湯のみで銭湯にありがちな深めの主浴槽、入浴剤入りジャグジー3台、サウナ室、水風呂といったラインナップ。広さはごく普通です。洗い場にはカラン+固定シャワーあり。
これだけだと単なる銭湯であり、自分の湯巡り対象外のですが、こちらの水風呂が鉱泉であると知り本日訪問してみました。
湯船はかなり小さく2人サイズだが、結構な水量が掛け流し利用されている。無色透明で泉温は20℃くらいでしょうか。
飲泉してみるとはっきりとした鉄臭+出汁味、消毒臭はもちろん無し、これは驚きました。温泉法による定義外(湧出温度が低い上に溶解物質が少ない)為天然温泉と銘打てないと思われますが、やみくもに加工された天然温泉とは比にならないほど新鮮で上質なものでした。ただし水風呂は水風呂の為一般的には驚愕の事実とはならないでしょう。
立地場所がお世辞にも治安の良い場所とは言い難いためか、客層も個性ある方が多いです。湯船で奇声をあげ続ける若い男性客がいましたが、浴室内は常連の方ばかりで皆気にされていない様子でした。
大阪市内で生きた源泉を味わえる事が出来る貴重な銭湯なので、近隣であれば一度は訪問される事をお勧めします。0人が参考にしています
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大阪市の御隆倶楽部がスパ江戸堀として再開し、軌道に乗っている。
閉店1年半ほど経ち、ひょっとして…、と思って立ち寄ってみた。
建物はそのままあったものの、入口手前の看板はなく、後ろのゴルフ場だけ営業。
いい源泉だっただけに、閉店は残念でならない。スパ銭をチェーン展開している企業なんかが、運営委託受けて再開してくれないかなぁ~。6人が参考にしています
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東播磨地域の湾岸部の行きつけとして、今は無くなった姫路健康ランドと加古川やまとの湯がありました。
そこに七福神、現在のぷくぷくの湯が参入。
めちゃ安の千代の湯、岩盤浴充実のあかねの湯加古川など、それぞれ特徴を持つ周辺の施設がある中で、此処はこじんまりとしたところが常連さんを定着させているのじゃないでしょうか?
ぷくぷくの湯になって、ワンコイン(土日祝日600円)で入浴出来、コストパフォーマンスに満足して足を運んでいます。
今日、源泉かけ流しの露天風呂浴槽は、常連さんが陣取ってました。
体を温めるのを目的にきたので、少し浸かって内風呂のぬる湯の源泉浴槽に移動。ゆっくり浸かり、体の芯から温まって、引きかけの風邪は退散です。6人が参考にしています





