温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2190ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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内風呂の温泉浴槽(手前)
微細な泡の正体は何でしょうか。0人が参考にしています
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施設外観です。
ちょっとゴミゴミしたエントランス周りで、あまり落ち着けませんでした。3人が参考にしています
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施設外観です。長閑な空気に包まれています。
1人が参考にしています
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人工温泉のスパ銭です。
何年も来てなかったのですが、熱めの湯に入りたかったので、敢えて「銭湯」に足を運んだ次第。
此処の売りは、露天のミルキー風呂です。
効能を書いたパネルは、かつて赤色の字で書いていた部分が色褪せて読めなくなっていますが、身体の芯から温まる効能は、褪せていませんでした。
湯上がり後も噴き出す汗は止まらず、引きかけていた風邪は汗とともに飛んでいってしまいました。
前に来た時は気に止めてませんでしたが、今回、ミストサウナには汗の混じった水滴を流すための水の入ったバケツが置かれていない!など、多々気付きました。
まっ、銭湯料金の410円(高温サウナのあるロイヤルコーナーはプラス料金必要)での入浴ならば、僅かながらプラスポイントが勝つんじゃないかと思います。8人が参考にしています
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晩秋の南紀バイクツーリングの第二の目的は、ここのお風呂に
入ること。
前日、川湯で混浴露天風呂を満喫し、いやがおうにも気持ちは
昂ぶって、開店時間前に到着。
開店まで同じ敷地内の足湯で時間を潰す。
足湯横に飲泉できる場所があり、硫黄の匂いが周囲にふわぁ~と
立ちこめていて、温泉気分満開。飲んでみると、硫黄独特の
たまごが腐ったような匂いとマイルドな味、そしてびっくりしたことに、
塩味が加味されていて、いったいどんな感じの温泉なのか、
入る前から期待に胸を膨らます。
開店時間になると、お店のおかみさんらしき方がわざわざ外に
まで出てきて教えてくれた。
券売機でチケットを買い(500圓也。安い!)、カウンターでさきほどの
おかみさんに手渡して、横の貴重品入れに財布を忍ばす。
カウンターに向かって、左が女湯、右が男湯なのだが、
通路というか、廊下等はなく、カウンターとそれぞれの脱衣処
は扉一枚のみ。脱衣所は広くもなく、どっちかというと狭い部類だろうか。
さて、そんな細かいところはどうでもいい。
そそくさ服を脱ぎ、いざ湯船に。
湯船は内湯、露天、そして露天の先にある備長炭風呂の計3ケ。
お湯はどれも源泉かけ流しとのことだったが、感覚的には内湯の方が
硫黄臭くて強い感じがする。
お湯はアルカリ性独特の肌にぬるっとするもので、しばらく浸かっていると、
五臓六腑に染み渡る感覚がして、とても良い。
アルカリのぬるっとした感じで塩味入り、そしてほのかに香る
硫黄の匂い。お湯の力をちゃんと生かしている、とても良い温泉。
南紀に来たら、一度は入るべし!3人が参考にしています
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とにかく安いです。
私は回数券を使っていますが、使わなくても一回340円。
そして、食事も安いわりに内容がいいです。私はいくたびに200円のソフトクリームを食べますが、これが濃厚でうまい!ごぼうスティックもおすすめです。
ここは、なんでも石の接着技術かなにかで特許をとったとかで、加古川の地域の方にご恩返しをしたいと言う趣旨でつくられたそうです。ですから床もいすも全てきれいな石造りで す。
確かにそれほど広くはなく、脱衣場ロッカーが指定されるため、いつも周りの人に遠慮しながら着替えたりしますが、中に入れば落ち着けると思います。
それとときどき脱衣場が強烈に腐敗臭がするときがありますが、がまんしましょう。
とにかく安いのでおすすめです。15人が参考にしています
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日帰り時間開始と共に狙いを定めて訪問させていただきました。
湯峯温泉公衆浴場から道路を挟んだ対面の施設、木造の歴史を感じる大きな施設なのですぐわかると思います。
立ち寄りながら、対応は非常に良かったです。湯処の案内板が多数あり迷う事もありませんでした。
浴室エリアは途中から、男湯、女湯、男性露天、家族風呂に分かれており、男性の内湯から露天への移動は必然的に一度服を着る事になります。他にむし風呂があるらしいですが今回はパス。
木のぬくもりがある内湯の雰囲気は湯治場とも言える重厚なもの、洗い場と大浴場と目当ての『さまし湯』がありました。
写真は、さまし湯の注がれた浴槽です。
湧出温度の非常に高い無色透明の源泉が、自然冷却されて源泉100%のまま湯船に注がれています。さまし湯ですが、注がれている湯は50℃近いと思われます。湯船内も43℃以上はありそうでした。
この湯船が、体操座りして2人が限界の小さな湯船のため混雑してたら譲り合う必要がありそうです。
泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉、ほのかな硫化水素の香りとともに特有のまろやかさがあり、素晴らしい湯でした。力強い極上透明湯と言えば個人的に№1の山梨・白根館を思い出しましたが、それに勝るとも劣らない湯、来た甲斐がありました。
主浴槽と露天風呂は加水がありますが、それでも香りは生きており素晴らしい湯に変わりはありません。露天風呂は外気温とマッチして湯温が40℃程度まで下がってました。3人が参考にしています










