温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2028ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10466 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
162404
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

-

露天風呂は天然の山の巨大な岩肌を源泉が滝のように流れ落ちる風情あるもので大変すばらしい。しかも源泉掛け流しなので大変満足度は高かった。高温の源泉を高い所から滝のように落とすことで適温にする工夫であろうが雰囲気作りにも大変貢献している。
内湯は源泉が56℃と高温のため蛇口から少し加水して温度調節していた。
露天の薬草風呂は温泉ではなかった。
泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)無色透明の湯で強苦味+塩味があり、見た目は個性の薄い湯のようにみえるが、味をみると成分が濃く個性の強い湯だとわかる。
肌ざわりは少しツルツルする程度0人が参考にしています
-

駐車場から入ってみると、レトロな感じの雰囲気が満載で何か伊勢神宮前のおかげ横丁を彷彿とさせてました。
温泉に入った瞬間その雰囲気に圧倒してしまいました。酒蔵がそのまま生かされていて、他では中々味わえない古さがいい感じでした。でも清潔感は感じられ不潔さは一切ありませんでした。
内湯の大浴場はちょっと茶褐色っで気持ち良かったです。
露天風呂はこじんまりとしてますが、透明で飲むと少し炭酸っぽい味でした。浴室自体はそんなに広くありませんがレトロな雰囲気と天井の高さでそれを感じさせませんでした。
不満なのは、内湯の温度が熱いのと泉質の説明が書いてあるのはいいんですが、説明が細か過ぎて、逆にわかりにくくなってます。後、温泉と直接は関係ないんですがお土産が全体的に高くて品揃えが片寄っている感じです。量が今売っている半分くらいの地ビールとか気軽に買える箱に入った10個とか20個入りのお菓子とかが無いのが残念でした。0人が参考にしています
-

浦県民ビーチからの帰りに行きました。28号線沿いに、大きめの看板が出来ていました。でも、事前に地図を見ておいた方が良いですね
施設の前に「水に浮く石」が、展示して有ります。手で触って、くるくる回せます。一階には食堂が有ります。フロント前には、20円からの駄菓子の籠が有ります。子供さんがいると喜ぶでしょう
二階には、マッサージが有ります。10分1,200円、20分2,000円です。又、100畳敷きくらいの広間が有り、休憩できます。海水浴で疲れたので、お昼寝しました
泉質は、「二大美人の湯と同等のアルカリ泉」と謳う割には、印象が薄いです。口に入れても、白湯みたいでした。でも、長い間入っていると肌がツルツルに。日焼けした肌にも優しかったです
清潔で、露天風呂は、階段状になった花壇に囲まれています。休憩用の椅子は少ないですが、平日は空いているのでゆっくりできました。浴槽内にベンチが置いてあるので、老人や障害者も楽に漬かれます。バリアフリーに配慮した施設と感じました1人が参考にしています
-

京福嵐山駅ホーム内に足湯ができて2年くらい経ったでしょうか?そろそろ一時より入足者(客)が減ってきたころかと考え、足湯に行ってみました。平日のお昼だというのに何と人が多いこと!たかが足湯に何でやねんと思いつつも入ってみるとこれが不思議。すぐにはわからないが時間が経つにつれて気持ち良さがたまりませんでしたよ!帰りの足取りの軽いこと軽いこと。特に嵐山を散策されて歩き疲れた方には最高ですよ!たかが足湯と馬鹿にしていたのにリピーターになっちゃいました。お勧めのスポットです。もう少し空いてるといいんだけどな~(私は人混みが苦手なもんで・・・)。でもまた行きたい。
0人が参考にしています
-

散髪に行く必要があったので利用した。1,000円は大変ありがたい。
ここは天然温泉ではなく人工温泉で、8月は龍神温泉の湯ということであるが、龍神温泉の特徴であるヌルヌル感はなくただの湯とどう違うのかわからなかった。おまけに塩素臭もした。草津の湯の時にもう一度行ってみたいと思った。
唯一良かったのは漢薬蒸風呂で、漢方薬草の香りのミスト+腰掛湯+足湯という内容で気に入った。欲を言えば腰掛湯と足湯が天然温泉であれは言うことはないのであるが。4人が参考にしています
-

期待はずれでした
掃除が行き届いていませんでした
でも部屋係の人は感じ良いです7人が参考にしています
-

鳴き砂で有名な琴引浜に、野趣溢れる混浴露天風呂があるとの情報を得て、木津温泉へ行った折立ち寄った次第。無料でかけ流し、野趣溢れる混浴露天風呂とくれば、どうしても行ってみたくなる困った性分である。キャンプ場の駐車場に車を停める必要があり、露天風呂は無料開放されているが駐車料金だけは発生する。
冬場には湯が張られない夏季限定の露天風呂。注意しないと見落とすほどの小さなもので、琴引浜の西端にひっそりと在る。一応岩で囲ってあるので、岩風呂風の露天風呂と申すべきかもしれないが、石で三角形に造られたすこぶる質素なものである。脱衣場も何もなく、むき出しの露天風呂があるのみ。浴槽には黒い太めのホースが無造作に突っ込まれており、そこから豪快にドバドバと湯が注入されている。豪快なかけ流しだ。オーバーフローした湯は海に流れ行く。私が訪れたのは海水浴場オープン前であったため人影もまばらで、入浴には最適であったけれど、若い女の子が一人足湯をしており、さすがに入浴はかなわず手足を浸けただけで退散した。湯温はかなり高く感じた。湯は単純泉とおぼしき無個性なものだが、鮮度は抜群だ。
水着着用という無粋な決まりがあるが、海水浴の季節はわんさかと浜辺に人が集まるもので、衆人環視の下での混浴となれば、水着着用もやむなしだろう。温泉浴と海水浴の繰り返しは気持ちよかろうと思うが、シーズン中は人が多く、狭い浴槽が温水プール状態と化すことだろう。人が少ないときに一度ゆっくり入ってみたい。23人が参考にしています
-

鳴き砂で有名な琴引浜の西端に位置すると思われる場所に そーっとあります。駐車場から海岸に下りていきますと、石囲い造りの露天風呂がありまして、駐車場端の小高くなった丘が 湧出地であり、そこからゴムホースで源泉がどばどばでておりました。そして海へと掛け流されております。この辺りで多いアルカリ性炭酸水素塩泉なのでしょう、やわらかで少しつるぬるとしたいい温泉でした。私が行ったころは まだ人もまばらな初夏でありましたが、湯が熱い!熱くてはいれない!水着着用でもありましたので、足をつけるのみでしたが 素朴な温泉の原点のようなものでした。温泉から海岸まででも砂がきゅきゅと鳴いて、よかったですよ~。
22人が参考にしています




