温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2024ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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書き込みを参考にして神楽の湯・益荒男の湯続けて入湯しました(益荒男の湯が広いです)。
源泉掛け流し(浴室表示は垂れ流し)を堪能しました。
午前中に入湯できたのでほぼ貸切状態で温冷交互入浴できました。
泉質は泡つきの良いツルットした感じです、お湯の色はすこし緑がかった感じで灘4温泉の仲では色が薄いようです。
他の書き込みにもありますが、やはりバリヤフリーに問題があると思います(原点1にしました)0人が参考にしています
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午前中早めに入湯しましたが源泉浴槽は常連の人達でしょうか?
2人用の浴槽に膝着き合わせて4人入っていてなかなか出ません。
加温浴槽や露天風呂に幾度も入りました、結局源泉浴槽に入れたのは1回だけ。泉質は申し分なしです、ツルヌル感があり鉄分の
匂いがしています、泡つきも多分に有る。(水道筋温泉より若干弱い)
交通の便が良くて、380円の銭湯料金で施設を清潔に営業されていますが、是非源泉浴槽の拡張をお願いしたい。0人が参考にしています
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この旅館は 有馬でも屈指の高級旅館とききました。以前オフログにも登場していたようです。でも、ここは15時まで立ち寄り湯としても利用させて頂けます。やはり、1500円と高いのですが、従業員さんの接客は さすがによく教育されているようです。調度品なども凝っており、岩井温泉の岩井家さんを思いだしてしまいました。
風呂は入ったところにカランがあり、右にジャグジーつきの白湯がありました。カランから奥に進むと、トンネルのようになっていきなり通路のような風呂が始まります。有馬の赤茶けた塩辛い湯です。歩いていくと どんどん深くなり腰くらいの深さでおちつきますが、まだ迷路のように湯船が続き、あかるくなって開けたところが 半露天で半混浴の浴槽となります。男湯との間に壁はあるのですが、立って前へ進むと見えますので、中腰で進むと大丈夫! 彼と行く方は、おしゃべりできますよ。どうしても 見られたくない方は、奥にでる手前のスペースが腰掛なども設置されて そこで湯を楽しめます。
有馬の湯は 独特の色合いで、湯を楽しめますが、天神泉源のものより ちょっと色が薄いように思えました。
こんないい旅館で いい風呂に泊りがけでなんて ぜいたくかな~~0人が参考にしています
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本日、初めてこの温泉に行きました。
私はこのサイトのクチコミは全く読まずに出かけたので
何の先入観もなしで行きました。
感想はとにかくびっくり!
灘区の住宅街のこんなまんまん中でかけ流しの温泉が
あるなんて!
私も匂いには敏感な人ですが、あまり気になりませんでした。
露天風呂に身を沈めているとシュワシュワの泡がまとわりついて
あっと言う間に身体が暖まります。
本当に380円では申し訳ないくらい新鮮なお湯でした。
北海道の源泉かけ流しのほんものの温泉に数多く通っていますが
こんな近くにこんないい温泉があったなんて、今まで気づかず
損した気分です。
皆さんがおっしゃるように急な階段などはお年寄りなどは
きついでしょうが、私も足腰が元気なうちは大阪市内から
せいぜい通いたいと思いました。
近所に住んでたらきっと家のお風呂には入らずにここに毎日
通うと思いますよ。
実はこの後、温泉が出てるという某スーパー銭湯ぽい所に
行ったのですが比べモンになりませんでした。
おとめ塚温泉、バンザイ!!0人が参考にしています
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何しろ、380円で源泉掛け流しが体験できるなんて・・・
すばらしいのひと言です。0人が参考にしています
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松田教授の日本百名湯(DVD版)で紹介されていたお宿です。奈良時代の十二坊舎以来の伝統あるお宿でもあり、ぜひ一度行ってみたいと思っていました。
日帰りで1500円、平日のみ。
伊丹空港から阪急バスで宝塚(約30分)。宝塚のりかえで有馬温泉バスターミナルまで約40-50分。有馬温泉バスターミナルからほんのすぐのところにありました。
これほどの高級旅館にもかかわらず、日帰り客でも快く応対してくれました。本当に上品で静かな雰囲気を醸しだしているハイカラな木造の内装でした。
お風呂は、手前が洗い場と透明なお湯の湯船。お湯の小道を通っていくと茶色のお湯で満たされた半露天風呂につながっていました。その半露天は間が竹垣でしきられて半混浴になっていました。
源泉は、有馬の御所泉源と妬泉源を用いているとのことでしたので、半露天の茶色のお湯が、いわゆる金泉の含鉄-ナトリウム-塩化物泉にあたるかと思います。濃い海水のような(魚屋さんのような)香りで、体にまとわりつくような感覚のお湯でした。湯底の岩にさわると指先が茶色の成分がつくようでした。このお湯にも有馬名物の炭酸が多いためか、湯面近くを光をとおしてみてみると、サイダーのように、微小な湯の粒が約10-15cmくらいジャンピングしているのがみることができ感動しました。(たぶん朝か日中の明るいときでないと見えないかとおもいます)
(透明なお湯の方は、よくわかりませんが、すこし塩素のような匂いがするようにおもわれました)
入浴後は血液のめぐりが良くなるような、非常に良い感覚がのこりました。
有馬に泊まる際には、ぜひまた来たいと思いました。0人が参考にしています
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昨夜、行ってきました、場所は、ある意味大阪のど真ん中、城北(しろきた)公園通りの天八(天神橋8丁目)と淀川の掛かる、毛馬橋の間にあります、施設への進入路は、梅田に向かう方(西向き?)になりますので注意が必要と思われます、近所には、葬○会場、火○場が隣接しており、骨上げの後、送った人を、偲びながら、ひとっ風呂浴びるのも、良いのではないでしょうか、風呂場の方は、施設の8階にあり、一般入場が、750円なのですが、内の何十円かは、温泉なり、お湯を上げ下げする、ポンプ代で取られてるのではと感じました、最近オープンした施設と言う事で、今時のスー銭にある設備は、揃っており、サウナ(乾式・スチーム)、あかすり、大衆理容、また別料金の予約制ですが、岩盤浴もあります、風呂場は、そこそこ広く、お湯の方は、温泉を張っている浴槽は、そうでもないですが、パイタンの浴槽は、スー銭系では、お馴染みの、プールのような匂いが、ほのかに香って参ります、特に、露天に出た所にある壷湯は、プールの匂い好きには、堪らない魅力かと思われ、「どっぷりと塩素系の湯」をご堪能頂けます、温泉についても、場所も場所だけに、汲み上げたままの源泉には、なにかしらリスクがあるって事でしょうか?あれこれと処理をして、「とりあえず、匂いだけは、温泉ですよ」みたいな仕上がりとなっております、湯加減については、日曜などの混雑時シフトがあるなら、解りませんが、内湯の奥にある、淵だけ桧風呂以外は、まずまずの適温と感じました、「南の新世界スパワールド」に対抗して、「北は天神橋のなにわの湯」でどうや、みたいな、ニュアンスでしょうか、あそこまで、巨大な施設ではありませんが、別に張ってある、温泉なりお湯に、拘らないのなら、そこそこ楽しめるかなと思います、日本一の長さを誇る、天神橋筋商店街の散策とセットで遊びに来て見るなんていかがしょうか・・・。
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お盆前の火曜日に行ったのですが、結構空いていてゆっくりできました。店の人に聞くと今年の4月から年中無休となり、定休日も営業なさっているとのことです。まだ十分に周知されていないのか貸切に近い時間もありました。人気のある温泉だけにラッキー\(^O^) /って感じですっ。
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