温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1942ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪府で有りながら、旅情気分さえ感じられるいい温泉だと
思います。市内からだと川西の方から国道173号一庫ダム経由
ですので兵庫県から入る感じなんですが、都会の喧騒と無縁な
雰囲気はいいですね。
温泉もかなりはっきりと硫黄臭がして源泉は飲むと卵風味です。
施設自体が鄙び系ですので綺麗、豪華等を期待するファミリー向き
では無いけどゆっくり出来るいい温泉だと思います。1人が参考にしています
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最高でした!最近は、循環ばかりでプールみたいで気持ちが悪くなるばかりでの中、ここは値段も安いし、食事も場所こそは広いとはいえないが、低料金で優しいですよ。一回来てからは1週間に何回もくるようになってしまいました。施設が狭いところだけ除けば総合は星5つでいいでしょう。
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姉妹店の「灘温泉水道筋店」と良く似た泉質ですが、「水道筋店」と比較すると源泉浴槽が狭い事と泡付きが少ない事でやや劣るものの、掛け流しの非加熱源泉浴槽を設置している事は評価したい。
「水道筋店」同様掛け湯も源泉なのはありがたい。あがり湯としての利用に重宝しました。0人が参考にしています
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本日、入湯。
平日の午後(15時)に行きましたが駐車場も混んでいて
大繁盛。
室内着に着替える更衣室はそこそこのスペースなの温泉にある脱衣所は狭い。
大浴場は、ホテルの物を改装しただけです。
問題は、大浴場から露天風呂までの長くて寒い階段。
ブルブルと震えながら昇りました。
身体が冷え切ってしまいました。
やっとたどりついた露天風呂は、一人用の釜風呂が3つあり
満員。太閤の岩風呂も四人が入浴で満員。
ハーブ風呂のわずかな隙間に潜り込みました。
天井は一面すだれが引かれており、露天風呂とはいえ開放感
はありません。
結局、お客の入らないホテルを無理やりスーパー銭湯に改装
した施設でしょうか。2人が参考にしています
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いつもは七釜温泉や岩井温泉の通り道で素通りしてしまう(笑)
洗い場にはボディーソープのみボトルが置いてありましたよ
以前はなかったのですが民営にしてはサービス向上ですね(嬉)
総大理石の内湯のみですが広すぎない湯舟には十分すぎるほどの湯量で
贅沢なかけ流しです ツルツルの湯ゎ飲泉も可能だそうです。
「外のも飲めるよ~足湯してもいいけど温度が低いかな?」
閑だからとマッサージしてた湯番のご婦人結構フランクでした(笑)
休憩所のTVも自由に見れるし ちょっとドライブの息抜きにオススメです。1人が参考にしています
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千種川のほとりにあるのに露天風呂が無いのが残念でした。
冬場は雪が多い為か、施設管理が大変かどうかわかりませんが、内風呂と、サウナだけでは、物足りなさを感じました。
300円と価格は非常に安いのですが、気泡湯・ジェットバスと書いてありましたが、ジェットどころかそよ風ていどの勢いと、気泡が出なくて湯が噴出している程度で壊れているのか、調整しいるのか定かではありませんが、価格相応かなって気がします。(同価格でもきちんとしたところもありますがね)
泉質は、あまり特徴もない温泉です。お湯の温度がやや低めで、高齢の方にはやさしいお湯かもしれませね。浴槽もあまり大きくいが、日曜日でも4~5人が、出入りしている程度なのでちょうど良いかもしれません。のんびり入るなら行ってみてください。1人が参考にしています
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まだ最近出来たらしく、建物もきれいでした。広い駐車場で停めやすく(かなり空いてましたが)温泉もほぼ貸切状態。クチコミを見て行ったのですが、若干においはきになりましたが、気分が悪くなるほどではなかったです。寒い日ということもあり風にあたりながらの露天風呂は小一時間浸かれました。なかなかよかったです。
1人が参考にしています
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露天風呂は最高ですね~(^o^)
広いのでゆったりと入れます。
ただ、一つ残念なのが、露天風呂に入る人のほとんどが、周囲(岩側)に腰掛ける?と思うのですが、その外側(全てではない)に体を洗うところがあるのですが、そこでシャワーを使われると内側(風呂側)までしぶきが飛んで来ます。要するに、露天風呂の隅っこでゆったりしてると、頭からしぶきが飛んできてご迷惑?状態になります。それと、脱衣所が狭いのがちょっと・・・0人が参考にしています
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神戸市長田区にある新しいスーパー銭湯。巨大なアグロガーデン内にあり、ホームセンターや飲食店などと同じ敷地に建設されている。後発だけにさすがに綺麗な建物だ。夜間に利用したためオレンジ色にライトアップされ、上品な雰囲気であった。オレンジ色のライトは屋内の照明にも利用されており、やや薄暗い照明で統一されている。西宮にある「熊野の郷」の雰囲気によく似ている。
フェイスタオル及びバスタオル付きで1100円という価格はやや高価に思われるが、手ぶらで来た場合はやむを得ないものの、タオル持参であれば850円で入浴できるので、目くじらを立てるほどのものではない。再入浴が可能であるということや、休憩所が広いなどの利点もあるのでまあ妥当というところ。
ここはやはり露天エリアの源泉風呂の魅力に尽きるだろう。岩風呂、檜風呂、壷湯の三種にナトリウムー塩化物温泉の源泉が注がれ、これが結構存在感ある湯なのである。加温のための循環を併用されているのであろうが、源泉の芳香を残した湯は阪神間や大阪湾岸付近によくみられる褐色の湯よりやや個性が強く、塩味と石油臭ともいうべき臭気と湯の花を堪能できる。臭気は大阪の温泉銭湯で例えるならば、天然温泉田辺よりむしろテルメ龍宮の湯に近い。
スーパー銭湯で源泉浴槽を造る場合でも、例えば壷湯だけがかけ流しであとはすべて循環・塩素消毒のまがい物であるような施設が多い中、ここは三種の浴槽すべてが湯質を下げることなく源泉が利用されていることに好感を抱く。源泉利用方法と源泉の泉質ともに合格点といえる。
露天エリアのどの浴槽にはいっても同じレベルの湯を愉しめる。壷湯も三つあり、常時塞がっている状態ではないし、源泉浴槽争奪戦が繰り広げられるほどでもなし、平日の夕刻であったためか、結構余裕があった。ただ、檜風呂には大型テレビが設置されているために常時誰か人が入っている状態。
地球に穴を開けて有限の化石海水を吸いまくり、その化石海水を循環させたうえに大量の塩素を混入させて、天然温泉と称して客を呼ぶ昨今のスーパー銭湯乱立を私は苦々しい思いで見ているけれど、このような源泉の利用の仕方なら、スーパー銭湯としては合格点といえるだろう。1人が参考にしています




