温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1856ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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南海粉浜駅を西に出て、商店街の中にある銭湯さんです。アーケードの中でして、入り口に大きなラドン発生装置があります。番台式で脱衣所は細長いです。明治冷蔵庫、スポーツ新聞、一般紙が置かれています。
ナニワ工務店の非軟水銭湯さんでして、1階は深風呂、浅風呂、電気風呂と続き、どちらも入浴剤入りの座浴と寝風呂があります。半地下にはラドンスチーム、その上の2階スペースには100円サウナと露天風呂です。露天には温浴槽の他に水風呂もありました。甘口の湯で消毒が控え目なのが嬉しいところ。サッパリと心地よい快適なお風呂となっていました。近くに用事がありましたら、途中下車してでも入っていきたくなるようなそんなところです。1人が参考にしています
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私はチケットを購入して定期的に同所を訪れていましたが、7月15日(日)に言った際、「7月30日よりしばらく休館」となっていました。私どもはチケットを差し出して入館したのにもかかわらず、アナウンスは一切無し。家内が壁の貼紙を見て問いただしたところ、そのことを認めた。チケット客の残りのチケットはと聞くとしぶしぶ「1枚当たり600円を払い戻す」とのこと。しかし、購入価格は1枚当たりそれより数十円高く、当方に過失が無いのに「それ以上は払えません。文句があるなら裁判所でも警察でも行ってくれ」と開き直り。
他のチケット購入者の方の被害を少なくするためにもお知らせするしだいです。2人が参考にしています
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料金・大人410円・小学生130円・幼児60円
営業時間・15:00~23:30
月曜休み0人が参考にしています
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露天風呂
2人が参考にしています
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700円を払いイザ温泉へ。アルカリ性単純泉の低温泉です。泉温は25.5℃です。内湯に入ると少しぬるいなーと感じました。気を取り直して露天風呂に入るとオオーこれはイイ、体感41℃でまずまずでした。確かに露天風呂は内湯に比べて大量の湯が投入されていました。
4人が参考にしています
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600円を払いイザ温泉へ。みはらしの湯とせせらぎの湯がありますがせせらぎの湯に入浴です。アルカリ性単純泉の低温泉です。まず掛かり湯の直ぐに35℃のぬる湯があり、41℃の内湯と露天風呂がありますが体感は40℃未満で、もう少し温度が高ければ満足感もアップすると思いました。ぬる湯はクールダウンにと入浴しました。
1人が参考にしています
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荒湯のすぐそば川のほとりにある長い足湯。
湯村温泉の観光写真には夢千代像とセットで必ず?写るような有名スポット中心街。
荒湯で温泉卵を待つ間にも、マッタリ過ごせます。
先人の先輩様も書かれていますが、この足湯で温泉卵を召し上がる方が多く(荒湯のお土産屋周辺に「ここで卵を食べるな」の貼り紙があるから余計に足湯で食べるのだろうか)、卵の殻がボロボロと落ちまくり。
まるで鉢植えの肥料みたいです。マナー向上を望みたい所です。
お宿からは素足にサンダル履きで、殻対策にも腰掛け用の座布団代わりの敷物持参で訪れるのがお手軽かと。
こちらの足湯には川の水?みたいな冷泉と熱めの温泉とのダブル足湯が楽しめて、カンカン照りの35度越え猛暑日に訪れた私には気持ち良く過ごせました。
足が浸けられる川の水?の足湯は水流が早く、幼い幼児が足を掬われてスッテーン!と転んで泣き叫んでいる光景はコチラの風物詩なのでしょうか。幼いお子様連れの父ちゃん母ちゃん、ちゃんと飼育じゃない、見ててあげましょう。
川沿いにある有名人の手形、大竹まことさんの手形に書いてある一言、あの意味は一体何なんだろう…とモヤモヤしながら、こじんまりした特に他に訪れるようなスポットも少ない湯村温泉街を後にしました。0人が参考にしています
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ということで、行ってきました。
湯快リゾートになったということは、料理、風呂、お部屋、客層、従業員との距離感と全てに期待が持てないと言う意味(すいません)でもありますが、見事に湯快リゾートの典型的パターンでした。
館内湯は銭湯レベルな湯でした。右側の展望風呂…汚れて曇ったガラスの半分は目隠しがされてあり、展望と言うより中途半端に向かいの山の上部と空が見える程度。えっと、展望?うーん…。湯舟も丸く狭い…。
男女入れ替え制のお陰で左側にも入りましたが、こちらは湯舟が広く展望は確かに良好でした。左右で違いすぎ。
目玉&人気の?森林露天風呂は健在。でも湯が銭湯。素人の私には源泉?の良さはサッパリ感じられない。
しかも90数段ある階段を昇って行く回廊から男湯が丸見え。あれは改善して欲しい。
その他に特筆するような事は全く無し。宿に過度な期待は禁物かと。(度々すいません)
湯村温泉へ格安に行きたいファミリー向け施設。客層も…それなり。荒湯まで徒歩5分圏内。
旧三好屋スタッフのみなさん、湯快リゾートに変わってから驚く程の集客になったかと思いますが、それが良いか悪いかはともかく、とりあえず再出発がんばってください。湯村を盛り上げてください。9人が参考にしています
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この時期(5月から10月ぐらいまで?)は下段の浴槽が加温なし、大体35度ぐらいに設定されているので長湯できます。これだけの鉄分、塩分濃度を有した温泉を低温で楽しめる施設はほとんどないでしょう。(和歌山の「ふくろうの湯」ぐらい?)
天然温泉から分離した炭酸を用いた炭酸泉もなかなかいけます。配管の工事中らしく1箇所しかないので噴出口付近に長居すると息苦しくなります。噴出口から離れると炭酸が実感でいないのと湯自体は塩素消毒されているのでそれが苦になる方は避けたほうが無難です。8人が参考にしています





