温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1766ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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滋賀県のアヤハグループの経営となりリニューアル後、初めて行って来ました。毎月8日は八風の湯の日だとのことで、大人通常1300円のところ、1000円になります。
風呂そのものは以前と変わりませんが、風呂場内の休憩長椅子が撤去されていたり、サウナが新設されていたり、洗面のアメニティが以前より充実していたりと細かな変更点はあります。
洗い場のアメニティは馬油の3点セットになります。洗面は資生堂のトニックやムースなど。
今回新たに追加されたお休み処へはそのままでは行けませんで、館内着に着替え、下駄を履いて離れの建物まで歩いて行きます。雨天には和傘の貸し出しはありますが、さぞ辛かろうと思います。
全3区画ありますが、1つは畳敷き部屋、2つがテレビ付きリクライナー部屋です。
HPでは漫画空間あり、となっていましたが、どっかの古本屋から集めてきた少年ジャンプの昔の有名所(幽遊白書やドラゴンボールなど)が3~400冊程度あるだけで、新しいものはなく、りんくうの湯などの漫画コーナーを期待すると失望確実でしょう。新聞は朝日・読売・毎日・スポーツ2種・日経と充実していました。
実質、このお休み処とサウナが追加されたことで500円アップと考えると、割高感は否めません。
りんくうの湯では、入浴のみと、リクライナー付きのお休み処はエリアを区切って追加料金と2本立てでしたが、これに習って八風の湯でも、入浴のみと入浴+休憩とに分けて頂きたいですね。
毎回1300円ではいくら悪くないお湯とはいえ、リピートは難しいです。3人が参考にしています
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今日は超温泉マニアしかいかない秘湯!犬鳴山温泉山乃湯にいきました!ぜひブログみてください
http://s.ameblo.jp/a2580u/
犬鳴山温泉の中で1番ヌルヌル^ ^
関西一番かも^ ^
湯は汚いけどね(笑)25人が参考にしています
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白浜温泉街の中心部より少し離れた場所にある公衆浴場で、黄色い建物が目印です。建物は比較的新しく、清掃も行き届いていました。シャンプー類の備え付けは無く、5~6人用の内湯が一つのみで、そこに無色透明のはっきりと硫黄臭を感知できるナトリウム塩化物泉が掛け流されていました。本来の源泉は、湯温、濃度共にもっと高いものと思われますが、おそらく加水しているのでしょうか?40℃弱と温めで長時間ゆっくりと入浴できます。加水は通常、本来の源泉を薄めるということで、あまり望ましいことではありませんが、ここは公衆浴場で海水浴客等も多く訪れるでしょうから、その点ではマイルドで好ましいことだと思います。窓からは田辺湾の海が望め、大変癒されました。なにげない公衆浴場ですが、なかなか気に入りました。
2人が参考にしています
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白浜温泉のシンボル、崎の湯に行ってきました。海に面して上下2段の浴槽があり、この日は高潮のため、下段浴槽は入浴できなくなっていました。確かに強い波が押し寄せると、海水が下段浴槽の中まで入りこんできて、正にワイルドといった感じでした。各々10人程度が入浴できる天然岩風呂に、やや緑色掛かった適温の塩分濃度が高そうな源泉がたっぷりと注がれていました。休日の午後に立寄ったため、結構混み合っており落ち着けませんでしたが、平日の空いた時にゆったりと海を眺めながら温泉に浸かるには、絶好の場所だと思います。
6人が参考にしています
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5月17日より6月21日までリニューアル工事の為
温泉には入れません
(温泉以外は平常)
JR西日本の駅プラン(日帰り昼食)等であれば
貸しフェイスタオル付きで入浴がついてきます。4人が参考にしています
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朝風呂やってるのは嬉しい
2人が参考にしています
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京都府伏見区・横大路にあるスーパー銭湯です。先日まで『やまとの湯』でしたが、営業終了かと思いきや、経営者が変わり再オープンしました。
閉店から僅か三ヶ月という事で、下の方が書かれているように外観、内装ともに大きな変化はありません。アメニティ類が3種になった事や食事処のメニュー、パーキングがTimesのチケット式になった事等小さなリニューアルがほとんど、大きく変更になった点は『朝風呂営業の開始』『使用温泉の変更』でしょうか。
閉店直後は『平野やまとの湯』からの運び湯、わざわざ運んでくる程の湯にも思えなったのが正直な感想で、今回からは関西運び湯の二大巨頭の一つ『能勢アートレイク温泉』かと思いきや、三重亀山の『タートル温泉』でした。とはいえこちらの湯は10箇所以上の温浴施設に運び湯している王道ローリー湯、加水・加温・循環・消毒ありはやむを得ませんが確かなヌメリは感知できます。
ただ改善してほしかった『窮屈な露天エリア』はそのままでした。京滋バイパスと国道一号線を交差する点を中心に半径15km以内は、関西でも屈指の温泉不毛地帯であり人口の割に温浴施設もやや少なめ、本日は朝風呂の為さほどの混雑はありませんでしたが立地的に今後の混雑は予想されます。
主浴槽の浅くて狭い浴槽をカバー出来る巨大浴槽が内湯にある訳でもなく、やむをえない事情があるのかもしれませんが、建物全体広大な駐車場の割に温浴エリアが手狭な感は否めません。
私が住む街からも車で20分足らずなので今後もたまには利用する事になるかと思います。5人が参考にしています
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久し振りの訪問です。相変わらず入口付近での何とかカードに入会キャンペーンで料金無料!とかの勧誘にイライラしながら無機質な受付嬢に入館手続きをします。
超有名施設なだけに館内装備は散々既出ですが、この贅沢な創りに1000円はコストパフォーマンス的に十分合格と感じます。
施設がちょっとした街みたいな完成度なので、ついついアレやコレやと飲み食いしてしまいます。帰るまでコインレスなため、出口の精算時で思わぬ高額に変な冷や汗かいたりしますので、館内飲食はお財布に十分な余裕を持って行くのが吉です。
館内はリラックスした女性陣の無防備なスッピンで一様に皆が同じ館内着なだけに、素顔のアレが非常にカオスな印象を受けてしまいます…。まぁリラックス目的なので一々揚げ足言うのも何ですが、正直気になって仕方ないです。
浴場はリニューアルしているようで、営業年数の割には清潔感あり。
銭湯にありがちな「ちょいとスンマセンな」と手を相撲取りのアレみたいな手つきで他人が目の前を横切るようなシーンも少なめ。湯船も足を伸ばして浸かるには十分なスペース。広さのおかげですね。ただ広過ぎて裸でペチペチ歩き回るのが何と無く慣れない。うーん。
しかし、これだけタオルに館内着、シャンプーリンスボディソープからナイロンタオルに歯ブラシから髭剃りまでフルセット装備で1000円は本当に満足しています。ジムは全くダメダムでした。5人が参考にしています
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中央環状線美原ロータリーから少しだけ東に入ったところにあります。以前は目立たなかったのですが、大きな「ゆ」という看板ができて、分かりやすくなりました。もともと福祉施設がやっているということもあり、商売っ気がないというか、「今どき温泉だけで商売できるんでしょうか?」と心配になるくらいなところです。料金も600円とリーズナブルですしね。
さてお風呂は塩気と金気臭が顕著な、どちらかと言うと冬場向きの馬力ある湯で、多くの浴槽でかけ流しで使われています。内湯は温度別に2つ、あと循環湯の畳風呂もありました。露天は建物側に浅めの浴槽があり、あとは寝風呂と樽風呂です。特に樽風呂は湯がフレッシュで、鉄分がまだ酸化されておらず、やや白っぽくなっていました。酸化されてくると茶色を帯びてきます。この樽風呂が39℃ほどとぬるく、夏にはぴか一の浴槽となるのでしょう。競争率が高いので譲り合ってということになりますが、わざわざこの湯を目当てに訪問する値打ちがある施設だと思いますよ。2人が参考にしています








