温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1769ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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施設外観
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湯には特徴がなく温泉らしさを感じられず。露天風呂は塩素臭あり。内風呂からの眺めは日本の元風景ぽく良い。ただロケーションのみ。晴れた昼間に行くのみ。やすらぎを感じに!
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料金900円は高いと思うけど 今日は日曜日なので1200円。それでも行ってしまうのは 私は くつろぐ場所を求めてるのと 混雑してるとこが嫌いだからです。夜勤入りや明けに 家だと落ち着いて寝られない為、リクライニングソファーがある暗い部屋で 入浴後 寝られるのが目的です。たまに すごいいびきをかいてる人がいると ショックです。あと 小さい子供を連れてきて 静かにしなさい!!と叱っている親の声のほうが 空気よんで欲しい…といらいらする事もあります。従業員の人が定期的に見回りして 注意するなどしてほしいです。寝ない人の為の明るい休憩所も ちゃんとあるのに…。そして 何と言っても 休憩所が男女別なのが 高くても遠くても行ってしまう決め手です。今日は 1200円でしたが 朝食無料券がもらえました。スッピンでも 男女別なので気楽に利用できます。和食と洋食とうどんの3種類から選べます。私は洋食を食べましたが、食パンは結構大きかったしおいしかった。サラダもハム2枚とポテトサラダとキュウリとミニトマトがあり ボリューム満点。あとはコーンスープ。営業は10時からとうたってありますが 7時から入れます。今日は日曜日で 混むのを予想して 8時前から入りました。 子連れの30代か40代の女の人3人組が 小学生の修学旅行かと思うような はしゃぎかたをしていて 館内に声が響き渡り 気分悪かったけど なかなかそこまで従業員も注意できないですよね… ほんと 色んな面で 子供より空気よめない大人が目立ちます。 私が好きな入浴施設は ハーブの匂いのミストサウナと ジャグジーです。露天風呂と庭は 申し訳程度に作った という感じでいまいちです。入り口にある 水飲機の所に置いてあるコップは 使い回しで気持ち悪い。従業員がこまめに洗って補充しているみたいだけど…。オイルマッサージもありますが 高くてなかなかやる気になれません。気持ちよくて一時はまりましたが 高くて続きませんでした。
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トロトロの温泉に行ってみたい!と自宅PCから検索して出てきたのが「女神の湯」。期待に胸ふくらませて訪れました。敷地に入ってすぐ右手にある喫茶・軽食の店舗で料金650円を支払い、その奥にある風呂場を目指します。引き戸のドアを開けて靴をぬいであがると脱衣場があります。そこには籠、籠を置く三段の棚、鏡、扇風機、小さなドライヤーが一台。洗面所やゴミ箱はありません。鍵つきロッカーはないため、貴重品の管理には注意が必要です。洗い場のシャワーは3つあります。浴槽はひとつ。少し熱めのお湯がはってあります。自宅のお風呂を何倍かの広さにしたような造りです。肝心のお湯ですが、確かにトロトロ。でも、西日本で一番!とまでは感じられず(どなたかのブログのクチコミにありました) 。あまりに期待しすぎてしまったために期待通りとはいかなかった残念さが強く、星3つです。湯上がり後の肌は、かなりすべすべで気持ちいいです。一度はお試しする価値はあると思います。
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じゃばら風呂
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関西方面に用事があり、その帰りに立ち寄りました。
昔東灘区に住んでいた私、十数年ぶりに六甲道駅付近を歩いてみましたが、
震災後の空地が目立つ町からタワーマンションが立ち並ぶ街へと様変わりしているのには驚きが。
さてこの温泉、外見はありふれた街のビル型銭湯。
21時過ぎ、という事もあってか狭めの脱衣所はかなりの混雑振り。
排水が流れている階段を上ると塩素臭漂うジェットバスが。
あれ・・・。という感じでしたが更に上へと続く階段があります。
階段を上った先には薄茶色のお湯の浴槽、さらに外に露天風呂、
で、この露天風呂が話に聞くアワアワの炭酸泉でした。
湯口付近では軽く手を動かしただけでブクブク泡立ち、
口に含みますと炭酸泉独特のエグ味が。
そしてここは源泉が約41℃、加温・消毒無しの掛け流し。
長湯温泉等で炭酸泉はぬるく、夏場以外の源泉入浴は厳しいとのイメージがありましたが、
41℃でこの泡付きには感動しました。
人気の理由も伺えます、という施設、炭酸泉好きな方にはお勧めです。1人が参考にしています
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高級住宅地の街、のイメージが強い芦屋。
そんな芦屋でも比較的庶民の町、という感じの海側にあります。
とは言ってもラーメン屋やお好み焼き屋の入口に高級外車が並んでいたりします。
イメージ写真のプレハブ小屋ではなく小奇麗な建物の公共施設、
380円を支払いさて入浴。
高齢者を中心に賑っています。
アメニティー類は要持参、カランからも温泉水が出ているのは好印象。
浴槽は5~6人で一杯の小さめ、源泉浴槽と加水浴槽の2つ。
お湯はうっすら黄緑、源泉浴槽は約46度と熱め。
塩化物泉ということも有り少々チクチクする浴感です。
加水浴槽(約41℃)もほぼ同じ濃さの黄緑色、
こちらの方に長く浸かっていました。
4月末にしては肌寒く感じる夜、体が温まるお湯でした。2人が参考にしています
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2012.8.26をもって閉店した野半の里蔵乃湯が、かつらぎ温泉八風の湯として、2013.4.24にリニューアルオープンしました。
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