温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1651ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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旅館の大浴場。男湯は通称「千人風呂」まぁ20人まででしょうが… 午前10時に訪問 ラッキーな事に独り占めでした。20℃冷泉に加温加水とあり、テンション下がったんですが、入浴すると湯当たり上々・僅かにヌメリがあって肌に馴染みます。熱過ぎず・ヌル過ぎず、何時間でもお湯と戯れていたい気分になったのは久しぶり。良き出会いでした。
10人が参考にしています
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南海住ノ江駅西口から南に少しばかり行きまして、コインパーキングの角を右に折れたところにあります。駅から徒歩3分という好立地です。ビル型の建物で、上は住宅になっているようです。煙突は中太タイプで隣に数台分の駐車スペースがありました。
フロント式でロビーあり。備品としてはドリンク冷蔵庫くらいです。待ち合わせに使えそうです。
脱衣所は普通サイズで、こちらにはスポーツ紙2紙と一般紙が置かれています。
浴室には脱衣所側に張り出す形で炭酸ミストサウナというものがあります。これはなかなか珍しいかもしれません。余所では1軒記憶にありますが、かなりレアな設備です。お風呂の方ですが、建物の幅が狭いので、手前から奥にかけて1列に近い形で展開しています。手前からバイブラ、深風呂、浅風呂、電気風呂というラインアップ。42℃ほどで塩素臭は弱く快適に入れました。天井が高く、ビル型にありがちな湯気抜きの悪さはここでは感じられませんでした。
湯の状態がなかなかいいので近くに住んでいたらローテーションの中に入ってきそうなところです。ただ、温浴槽のみで水風呂がありませんので、暑い季節だとちょっと往生しそうです。季節を選んで楽しんでみてはと思います。3人が参考にしています
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施設外観
1人が参考にしています
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温泉は無色透明・無味無臭の弱アルカリ性の単純泉 わずかに「ぬめり気」があって温泉効浴を期待するのですが… 後発のスーパー銭湯が色々と工夫を絞り出してるのを考えると、ちょっと『売り』が無いと厳しいかな。
2人が参考にしています
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旧木之本町にある宝物の収蔵庫、現代版の正倉院とでも言うべき己高庵と世代閣のそばにある宿泊施設です。折しも、黒田官兵衛が大河ドラマのネタになったということで、このあたりも関連の観光ブームになっていました。
お風呂は白湯でして、内湯に薬草風呂。こちらは袋に薬草が詰められていて、いい香りがしていました。41℃ほどで人が入るとあふれ出すようになっていました。あとは、42℃ほどの白湯浴槽。こちらも同様にオーバーフローがあります。消毒臭は弱めで心地よいです。露天もありまして、小さな岩風呂が1つ。こちらは40℃ほどでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、特に薬草風呂の質の高さに感心しました。白湯の湯使いもいいですし、奥琵琶湖の観光ついでに立ち寄るのもいいと思います。4人が参考にしています
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営業時間・15:00~23:00
毎月6日・16日・26日休み
料金・大人440円・中学生300円・小学生150円・幼児60円・サウナ20円2人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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関東の人間です。
紀伊半島めぐりの旅行で訪れました。
とても気に入って長湯したので、いつも空いていたわけではありませんが、写真のようなガラガラの時間もありました。
ワイルドという評価があるようですが、そういう点で言えば、伊豆あたりの方が、海岸沿いの温泉で「無料」とか「混浴」とか「コンクリートの打ちっぱなし」とか、よりワイルド(文字通り野蛮)な気がします。
ここは、やはりお湯が素晴らしい上、何と言っても古湯という貫禄を感じました。
どうしても東日本は、歴史では西日本に勝てないのです。
関東人にとっては、「つぼ湯」とならんで「ここに行った」というだけで自慢できる、あこがれの温泉です。8人が参考にしています
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この時期は期間限定の丹波黒豆枝豆を現地直売所にて大量購入する為、その足で次いでに数年ぶりに訪問。平日の朝一にもかかわらず2、30人は地元民の爺婆さん達で流石に人気の施設。特に露天のぬる湯はローカル爺達が大声でセ・リーグCS の話題で盛り上がって占領状態です。これは以前から変わらず。
まぁ今夜はビールと黒豆枝豆で疲れを癒します。
いつも通り湯力や施設の詳細は他の温泉博士の方々のレスラーを参考にしてくださいませ。2人が参考にしています
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市バスの西春日出バス停から少し北に入った住宅街の中にあります。阪神の千鳥橋駅から徒歩15分といったところ。2階建てで、なかなかポップな外観。ランドリーを併設していまして、「ジャブジャブランド」という屋号が出ています。煙突はびっくりの低さで、大阪でここまで低いのは珍しいかも。ちなみに店舗横に5台分くらいの駐車スペースもあります。
フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫、漫画雑誌がありました。割りを食う形で脱衣所は狭く、こちらにはスポーツ紙が置かれていました。暖色系のライティングがほっこりした印象を与えてくれます。
浴室は改装を受けての新しさを感じます。排水口の目皿に”DANKEN”の文字がありましたので湯あそびひろばの系列かもしれません。入り口側から電気風呂、ドリームバス、エステバス、深風呂と続きます。「人工炭酸泉」のようですが、炭酸の存在感は特になし。40℃くらいで消毒臭は控え目。うっすらと白濁しているような感じもしましたが、このあたりが炭酸発生ボイラーの仕事でしょうか。奥には水風呂とサウナ。簡単な露天もありまして、こちらは岩風呂となっています。
白を基調に清潔感ある内装で、湯の状態もなかなかいいですし、お勧めのお風呂と言って差し支えなしです。感心なのは店主さんでして、たまたま入浴した時、ちびっこの集団が来ていたのですが、これがうるさいのなんの。彼らをきっちりと注意して、それ以後も荒れそうになる前に声かけして大人しく入浴させてくれていました。これがなかなか難しいんですよね。どうしても放置したり、雷落とし過ぎて険悪な空気が出たりするものですが、そのあたり上手にあしらっていました。あっぱれです。9人が参考にしています








