温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1625ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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銭湯です。かなり凝った銭湯です。
割り切れば、いい所です。
近くなら、いいが、わざわざ遠くからは
つらいかな?
ま~あ一度はおこしやす。0人が参考にしています
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北摂にあるスー銭のなかでは、
良い方です。たしか温泉ではないはずですが
中々良いお風呂ですよ、個人的には、
テレビもありますし・・・。
好きな方です。1人が参考にしています
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リニューアルして間もないようで、外見からして小綺麗な感じ。玄関前の足湯では近所の方でしょうか楽しそうに談笑されていました。中に入ると正面に番台。受付の外国人の方の対応も含め、全体的にアットホームな雰囲気でした。
脱衣所はやや狭いかな。浴室に入ると足元に右手の主浴槽から溢れたお湯が流れてきて、「おっ」という感じ。加温・循環とのことですが、掛け流しとの併用でしょうか、お湯の方は薄く黄緑色が付いて少し源泉の香りもします。湯の注ぎ口からは若干の金気臭も。
内湯42℃、露天43℃という表示もありましたが、やや熱めなこともあってよく温まりさっぱり感のあるお湯でした。露天エリアは広くはないですが、人が少なめだったこともあってのんびりできました。寝転び処があれば言うことなし。
小さいですが食事処もあって、銭湯料金でこれだけのお湯と施設なら十分だと思います。近くに住んでいれば一日の汗を流す場として度々利用したことでしょう。
大和川矢田温泉:ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(45.1℃、湧出量470L/分、溶存物質2425mg/kg)2人が参考にしています
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水着着用のバーデゾーンがメインの施設ですが、「温泉博士」の温泉手形が利用できたので試しに行ってみました。
受付の方は、利用が初めてかどうかを聞いた上で、丁寧に施設の利用方法を教えて頂き恐縮しました。通常は1600円で、手形利用の場合はタオル・バスタオル・館内着は付きませんが、今回はお風呂だけ利用しました。
裸浴場はあくまで付け足しのようなものですが、内湯と露天にそれぞれ2つの浴槽があり、サウナや打たせ湯など一通りの設備はあります。
お湯の方は完全に循環のようで、若干のツルツル感以外は白湯と区別がつかないもの。特に露天の方は塩素臭がきつかったです。またスペース的にも狭く、カランは11個ですが常に空きがないような状態でした。
やはりここは温泉ではなく温水プールとして利用すべきでした。時間があれば水着持参でそこそこ楽しめるでしょう。駐車場も3時間以内は無料なのでありがたいです。0人が参考にしています
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はじめまして。。さらさデビューで~す。
割と小さなお店だったけど・・・素敵な事いっぱい!
お風呂は茶色くて、ほんとに天然て感じのお湯で、塩を含んでるの??しょっぱい味です。最古?化石?とかいろいろ書いてありました。とても、体にいいのでしょうね★
あと、炭酸泉やおもちゃのあるお風呂もあってとっても工夫されてました。
岩盤浴もあって、ブラックゲルマニウムという石がキラキラ☆★していて気持ち良かったです。
レストランはまだ行ってないけど、また行きたいな!4人が参考にしています
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本日夜初めて訪問しました。
値段は410円、シャンプー等無しの典型的な公衆浴場です。
湯は単純泉の掛け流し。三段になった特殊な形の浴槽で、外側の深いところは1m位ありました。露天はありません。
面白かったのが、中心の湧出口に近くなるほど硫黄の香りが顕著になる事。内側、外側とも温度が高めで消毒臭は一切感知せず、なんとも公衆浴場らしい良泉でした。
気になったのが、常連さんらしき方が多く、皆脱衣所と浴室を何度も出入りして温泉を楽しんでいた所です。脱衣所は地域の集会所のような感じでほとんどの人が脱衣所内で煙草を吸ってました。
喫煙家の私にとって何の苦にもなりませんが、非喫煙者には迷惑かもしれません。また浴室内も結構ガヤガヤわいわいしています。しかしながら昭和から時代が止まったような町中の銭湯そのものな雰囲気は、どこか懐かしさと温もりを感じるものでした。また行きたいですね。7人が参考にしています
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まあ・・・。
色々な意見がありますが・・・?
コンパクト、それなりのお湯、だから
テレビ付じゃないと、個人てきには
損した気分になります。
でも・・中々いいんじゃないかな?0人が参考にしています
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本物の、温泉と言う感じかな?
お世辞にも、広いとわ言えない浴槽。
しかし、歴史を、感じます。
少し大げさでした・・・。
しかし、本当にいいお湯ですよ。4人が参考にしています
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一晩の間中に掛け流されてある状態からが始まり。
湯舟である岩壷の横から下から滲み出て、縁のくぼみを伝って湯の谷川へ溢れ出る。
なんとか入れる湯温になるまで水コックを開放してみる。つぼ内をかき回し棒でやる。
少々熱すぎるので身体に良いはずないが、やせ我慢の限界まで冷ます。
これ以上薄めたくはないの一心だ。
身体の弱い向きは真似しなさんな。
先ず、タライで躯に何十杯もやる。手足から始めて、最後は頭からかぶる。
躯からモウモウと湯気が昇る。そしたらば、いよいよ身をゆっくりと沈める。
何万気圧の地下より、地上に生まれ出たばかりの湯を戴く愉悦の時だ。
ここまでやって、20分で充分となる。
町から市の管理になってからしばらくは、午前6時まで受付前で待つしかなかった。
近頃は、混みそうであれば5時前にも開くことがあるそうな。
冬なんぞ寒さで身体がカチンカチン状態になってまで、待っていたのが懐かしい。
ただの温泉ではない。5年前、湯舟では世界でただ一つの世界遺産となった。
登録前に数十回入っているが、1番札以外に入ったことは無い。4人が参考にしています






