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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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R42号沿いのわかりやすい場所の温泉です。
GW旅行中に久々に朝風呂目当てで立ち寄ってみました。
数年前立ち寄った時には朝7時から営業していたと思いましたが、今は8時からみたいです。おまけに露天はお湯を張り出したところで入れませんでした。確認したところ露天は昼からだそうです。
露天に入りたい方は注意してください。
(新規口コミ施設 6湯目)0人が参考にしています
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嵐電有栖川駅から徒歩数分のところにあるスーパー銭湯さんです。ダイコクという名前のちょっと高級なスーパーでしょうか、その隣にあります。料金は1000円とやや高めですが、JAFカード提示で200円引きになりました。これならスーパー銭湯でよくある価格帯かと思います。
エントランスから2階に上がってフロントで受付をします。少し落ち着いた雰囲気が演出されていてなかなかいい感じ。脱衣所はこの手の施設にしては狭いように感じました。露天側の窓が全開でして、解放感があります。
浴室ですが、内に数種類、露天も数種類の浴槽があります。除鉄された温泉と源泉の2種類の使い方でしょうか。もちろん源泉中心に楽しんだわけでして、高張性のナトリウム・カルシウム-塩化物泉だったかな。塩気の強いものでして、一舐瞭然でした。マンガン系の酸化物によって黒く色づいていまして、湯の華も見られます。透明度は30cmほどでしょうか。43℃ほどで投入されています。泉質的にも保温性抜群ときていますから、汗が大量に出てきまして、上がってもなかなか引きませんね。冬場向きかなと思いました。地下1200mの深いところからくみ上げていますので、温度が高く濃さもあるとのこと。力のある泉質かと思います。ちなみに、露天の岩風呂と個人用の壷湯が源泉でして、かけ流しではなく循環併用だと思います。壷も上からと下からと湯の投入が見られましたし、浴槽自体が「枡の中」に入っているようなものなので、威勢よくあふれ出ますが回収して再利用とかかな?細かい掲示が見られませんでしたのであれですが。とはいいましても、塩素臭は感じず、これは他の浴槽にも言えるのですが、いいコンディションで使っているのではと推察されます。
京都は良質な湯を提供するスーパー銭湯が少ないという印象でしたが、こちらは例外になると思います。できれば浴槽ごとの湯の使い方の詳細を開示してもらえればと。2人が参考にしています
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加古川市にある日帰り施設です。
ネットで『七福神』という施設を下調べし訪問したらこちらの施設にたどり着きました。経営が変わったのでしょうか。
朝風呂をやっており、朝9時頃から結構混雑していました。
男性浴槽は2Fにあり、広々とした銭湯のような造り。面積は狭いのですが上手に様々な浴槽が上手に配置されていると思います。
内湯内で良かったのが『あつ湯浴槽』。上がり湯に最適です。
またカモミールの薬草風呂があったのですが、入浴剤ではなく濾過袋を投入するタイプでかなり強力な香りを放ってました。好感が持てます。
サウナは3種類あるのですが、少々汗臭さが否めません。
露天エリアには源泉掛け流し浴槽と井戸水掛け流し壺湯浴槽があるのですが、後者の件は省略しますが、『源泉掛け流し』と大きく表記がされてましたが、実際には加温+循環で、ちょろちょろ冷たい源泉が投入されている様子。そして結構強めの塩素臭を感知しました。冷たい源泉と浴槽内の湯を飲泉してみた所、明らかに両者から塩素の味を感知しました。
透明度の低い茶色の素晴らしい湯であると思いましたが、消毒臭が強すぎてありがたみが半減しているような気がしました。3人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
途中、大勢の入浴客で賑わうお隣の草山温泉観音湯で食事の後、こちらに移動しましたが、宿泊の方々のチェックイン時刻前と言うこともあってか、貸切状態で満喫することができました。
入り口で料金500円を支払い早速浴室へ。更衣室にはロッカーが無く脱衣籠のみですが、貴重品は浴室へ向かう途中の自販機横に無料のロッカーがあるので安心です。
さてお湯の方はナトリウム泉という事で少し緑がかって濁りがあり、サラッとした感じでした。残念ながら熱めの温度設定であるために、のんびり長湯を楽しむというのはちょっと無理、せっかく浴槽が二つあるので、一つは低温の設定にして交互浴が楽しめるようにしていただけると大変ありがたいと思いました。
ですが、ナトリウム泉らしく、ポカポカと大変からだが暖まり保温効果があるお湯でありました。4人が参考にしています
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中央大通りの高井田から少しだけ南に行くと出てくるスーパー銭湯さんです。大通り沿いに看板がほとんどなく、土地勘のない人はナビか事前に予習しておく方がいいでしょう。早朝から深夜までのロングな営業時間が魅力です。近くには24時間営業の「食に飢えた若者向け」のお食事どころもありますので、時間が不規則な現代人には有難いコンビです。って勝手にコンビにしています。
ユーバスは4店ほどを構えるチェーン店でして、こちらが3店目のレポになります。エントランスから脱衣所回りまではあまり特徴がありません。こちらはロイヤルコースのみの営業になりまして、銭湯価格の格安プランはございません。
浴室ですが、内にも露天にも温泉使用の浴槽があります。露天には大きな岩風呂がありまして、「源泉かけ流し・循環併用」とあまり感心しない内容の掲示があったりしますが、こちらの一押しは壷湯。40℃超の源泉を加温せずに投入していまして、まあそれなりに源泉の香りが感じられる良好な状態かと思います。消毒はされているのか分かりませんがカルキ臭はなかったです。浴槽内ではややぬるめの温度になっていまして、今の季節でも十分に長湯可能です。コンディションがいいので混みあうと、マナー悪い客が長時間独占とかありそうなので警戒は必要ですが、私が入浴した時はほとんど誰も入っていなかったです。3基の壷のうち、私が入っている1つを除けば、使われているのは1つか0。お蔭で1つ独占させてもらいました。ちなみに他の循環浴槽は消毒が強く、温度が高めで壷の湯とは質がかなり違います。逆に言いますと、使い方次第ではこうも変化するわけで、勉強させてもらいました。ちなみに泉質はアルカリ性単純泉。肌合いがつるつるするということも少なく、ほのかな香りの他は特徴に乏しいのは否めませんが、まあこれはこれでありかな。壷を堪能できるのであれば満足行く訪問になるかもというところです。1人が参考にしています
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「夢千代日記」で有名な湯村温泉の共同浴場です。荒湯の近くにありまして、この荒湯と薬師湯の混合泉になります。最近建て直されたそうで、新しく開放的でバリアフリーが行き届いています。ですが、もう廊下が鴬張みたいになっているのが驚きです。ちょっと手抜き工事だったのかな。
脱衣所のロッカーは大き目です。まあ1人何個でも使えますので、荷物の収納に心配はありません。これは誰かも書いていますが脱衣所と浴室の間の仕切りに当たる部屋ですが、とんでもなく臭ってきます。排水溝からかな、かび臭く、ちょっとえづいてしまいました。
浴室は広々していまして、内風呂は大浴槽と温泉蒸し風呂です。大浴槽の一角はジェットバスになっています。温泉蒸し風呂は、湯の峰温泉のあずまやさんと同じやつで、温泉を使ったスチームサウナです。ただ、この温泉ですが、特別にいい香りがするわけでもないので、ちょっとバリューは少ないかもしれません。露天は小さい岩風呂が1つ。こちらはややぬるめになっていました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉と、まあ色々と有効成分が入っているのですが、入浴してみますとあまり感じられないんですよね。ちょっと温泉っぽい香りがするのは確かなのですが、ちょっと「ゆるい」印象がぬぐえません。「ゆらん」のガイドブックによりますと、これでも純然たるかけ流しだそうで、温度調節も加水も循環も消毒もなし。つまりは源泉オリジナルということですが、何か個性というか響くものがないような、ちょっと残念な気がします。3人が参考にしています
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高齢者向けの介護施設内にある温泉です。日帰り入浴を一般に開放しています。場所は国道173号線の一の鳥居交差点から477号線に入ります。途中で477号が2つに分かれます。どちらに行ってもいいのですが、左を推奨。そうしますと府道4号線が出てきますので左折すると見えてきます。道の駅や能勢温泉、あるいは山空海あたりと比べて東側になります。
介護施設のフロントで受付をします。さすがは介護関係だけありまして、人当たりや応対は素晴らしいです。浴場はエレベーターで2階に上がりまして、奥の方。脱衣所は薄暗く、ちょっと壁や天井が痛んでいます。このあたりは一杯外来客向けとは言えませんので、仕方ないかなと。脱衣籠のみで鍵付きロッカーはありませんのでご注意を。
さて、浴室ですが、介護風呂と隣接していまして、普段はそちらに鍵がされています。一般浴室の側は、主浴槽とバイブラの2つ。洗い場は3つとこじんまりしています。お湯はアルカリ性単純泉を循環・加温・消毒の上で使用しているそうですが、肌がしっかりとつるつるしてきまして、湯質は健在。劣化の印象はありません。施設の内容柄、消毒は覚悟していたのですがカルキ臭は感じられませんでした。温泉としてはかなり良質な使い方になっていると思います。
たまたま私が入浴した折は、他に入浴客はおらず、1番風呂を1時間余り貸切で使えました。普段はどのくらい混雑するのか分かりませんし、宿泊者や施設のユーザーさんもいらっしゃるはずなので、常時ガラガラとは思えません。脱衣所や浴室のサイズを見ますに、混雑すると使いにくいなぁというのがありますので、そのあたりを調節して行ってみるといいと思います。11人が参考にしています
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白浜に豪華に聳え立つホテル・・・目立ってますよね。
色んなホテルからどの湯めぐりをチョイスするか悩んだが、
やはり高級ホテルを制覇していきたいのは貧乏人の性か(^^;)
ちゅうことで、まずはこちらのホテルを堪能します。
「コガノイベイホテル」です。
外観、このゴージャスな雰囲気は女性受けしそうな、
お洒落なホテルですね。
中庭もこんな感じで。
ホテルの造りもゆったりと豪華ですね。
このホテルの温泉施設は深夜に男女入替になりますので、
海の見えるお風呂は女性用になります。
泉質、温泉のかけ流しは、内湯のみです。
内湯はつるつる、トロトロ感が、ちょうど吹き出し口付近
にいると、よく分かります。好みの泉質ですね。
加水は気温に応じて、塩素投入はされているらしいですが、
それほど塩素の匂いはしませんでした。
あ~っ、ようやく温泉地に来たなって気分も高まります。
しかし露天・・・
こっちは泉質的には全くダメでした。
寒いのもあり即退散。
その露天には滝もありましたが・・・
「熊野の大自然の湯」なので、那智の滝をイメージは
してるのでしょうが、ちゃっちい・・・
男湯「熊野の大自然の湯」は景観もよくなく、
露天の風情が感じられなかったので残念。
泉質的にも白浜にどこでもありがちなものですので、
温泉を目当てに、ここへ泊まることはないかな。
ただ、やはりその洗練された雰囲気は魅力のホテルですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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国道424号線沿いにあります。ちょっと見た目は廃校になった学校を再利用したように見えますが、近くに学校ありますし、私の思いこみかも分かりません。フロントで受付を済ませて奥の方の浴室に向かいます。お食事処なんかもありましたし、宴会をしているグループもいてました。
さて、こちらの浴室ですが、びっくりするほど規模が小さいです。1グループ数人のお連れ様で満員になりそうな。脱衣所は脱衣籠だけでして、貴重品は外の鍵付きロッカー利用になります。3畳ほどの小さな脱衣所で、1人2人で一杯かと。浴室も小ぶりでして、浴槽は3人がてんこしゃんこで一杯。足を伸ばすなら2人がいいところ。カランシャワーは3基あります。しかしながら、こちらの浴槽ですが、驚くほどお肌がつるつるしてきます。純粋に近い重曹系の湯でして、まとわりつくような優しさがありますね。加温・循環・消毒がありますが、あまり消毒臭は感じられませんでした。湧出量が毎分11Lとごくわずかということもありますので、大きな浴槽を作らなかったのでしょう。これで正解かと思います。
阪和道が混雑するような時に国道424号は抜け道として利用価値がありますので、その際にこちらにふらりと立ち寄るのも一興ではないかと思いました。このつるつる感はなかなかのものですよ。0人が参考にしています






