温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1595ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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数年振りに利用しました。
従来からある「健康ランド」で、お風呂がいっぱいあったのを記憶していた為訪れました。が、お風呂に入ってがっかり。
檜風呂、寝転び湯、ラドン湯、露天風呂の片方(橋がかかっている方)・・これらにお湯が入っていません。もちろん打たせ湯も利用不可。
最近のスーパー銭湯に客を取られ、経営状態が悪いんでしょうね?
土曜日の昼間なのに浴場には3~4人程度。
閉鎖も間近に感じました。2人が参考にしています
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なんとなくふら~っと立ち寄りました。
昭和の銭湯って感じでした。
施設なども、ごく平凡な街の銭湯ですね(富士山は書いてないですけどね)
無性に牛乳が飲みたくなりました(笑)3人が参考にしています
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万博公園の外周路沿いにありますスーパー銭湯です。結構人気のところなのか、混雑気味でした。駐車場はゲート式で、受付でチェックしてもらえことで3~5時間無料になります。
脱衣所はスー銭そのものなのでレポートは割愛しまして、内風呂はどこが温泉使用か確認できませんでした。露天の大浴槽は一応温泉みたいですが、こちらは塩素きつめでした。
ただ、露天の隅にあります「大地の湯」と銘打つ源泉風呂は、茶色く濁って透明度30cmほど、食塩泉で舐めてみますとほのかに塩味がします。色がついているのはろ過していないからでしょうか。鉄分なのかカルシウムなのかはよく分かりません。源泉といいましてもかけ流しではなく、上からの湯の投入口は枯れていまして、底から撹拌循環されているみたいです。消毒臭はそこまできつくはありませんでした。まあこちらをメインで楽しみましたので、他の浴槽のレポートができなかったのですが(笑)。施設内の混雑の割には、こちらは空いていました。ここならば、それなりに楽しめるのではと思います。0人が参考にしています
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飛び地の村、和歌山県北山村にあります温泉です。付近は道の駅と一体で開発されたリゾート的施設でして、温泉もその一翼を担っています。営業時間が短く、私が訪問した時は15:00~21:00になっていました。観光シーズンとかは別かもしれませんので、前もって電話などで確認してから訪問してください。
単純硫黄泉ということで、硫黄の香りがそれとなくしてきます。内風呂の主浴槽、露天の岩風呂なんかは、加温・循環・消毒ありとのことですが、あまりきつい消毒ではなかったので、まだ硫黄の香りが残っていました。ただ、ここのベストは内風呂の源泉水風呂(源泉かぶり)でして、ちょっと変わった形の浴槽で、入っていいのやら判断に迷うところです。サウナの前にありますし、水風呂代わりにという感じでしょうか、ザブリと入りました。ここは常時冷たい源泉がパイプで投入されていまして、硫黄の香りが輪郭をもって鼻に届きます。これはいいです。露天には同じ温泉水を飲泉できるところもあります。ですから、主浴槽や露天岩風呂で温まり、源泉水風呂にドボンという使い方が一番。熱いときは締めの水風呂もいいでしょう。この硫黄系の香りは温泉らしさを感じさせてくれていいですよね。0人が参考にしています
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国道9号線沿いにあるスーパー銭湯です。建物と駐車場がいびつな形をしていまして、ちょっと使いにくい印象。げた箱や床屋は1階で、お風呂は2階になります。
露天に3種類の浴槽がありまして、第1源泉かけ流しの冷たい湯、第2源泉かけ流しの熱い湯、大きなぬる目の岩風呂です。第1源泉はアルカリ性単純泉でして、私が訪問した時は湯の華は少なめで無臭。肌がつるつるとする感じはありました。温度が低いので水風呂代わりに使えます。第2源泉は食塩と重曹の湯でして、やや金属的な香りがしたのと、湯の華が見られました。浴槽内は44℃ほどの熱めでして、「焼き焼きで困る」ほどではありませんが、肌が赤くなるほどの温度です。ぬるくて大きな岩風呂は2号源泉の浴槽からのオーバーフローと循環を併用していると思いますが、特に嫌な塩素臭はなく、温度的にも長湯向きで循環による劣化は少ないように思いました。
内にも循環メインの浴槽が色々とありまして、こちらも消毒臭は控え目でした。アイテムバス党にはいい内容だと思います。
全体的に湯の使い方は好感が持てるところだと思います。抜群にとはいかないですが、それなりに充実していますね。ただ、露天は階段が多く、足腰の弱い高齢者の人は難儀すると思います。あとお客さんのマナーはあまり良くなかったですね。多くの方が源泉浴槽にタオルを入れてすすいでいましたので、このあたりの文化かもしれませんが、あまり褒められたものではないかと。それ以外は特に不快なポイントもなく、合格点はもらえるのではというところです。0人が参考にしています
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玄関に鳥取の三朝温泉や秋田の玉川温泉と同じラドン温泉と表記があり、チラシには更に詳しくラドンのことが書かれてあった。三朝も玉川も入ったことがないので、比較して言うことはできないが、ここに入浴した感じではこれといって何か特徴があるものではなかった。内風呂1つ、露天2つあるが、いずれも循環と思われる。塩素臭が若干した。露天は壁が高いせいであまり景色が見えない。むしろ地下1階の休憩室からの方が外がよく見える。
チラシには「貝塚、滝の湯本館に天然ラドン温泉が湧出しました。」とあるが、館内を探しても温泉分析表が見つからなかった。これまでの投稿者の記事を読んでみると、一般的に定義されている温泉なのかどうか半信半疑になる。
施設は新しくきれいで、更衣室に冷水機が置かれている点はよかったと思うが、更衣室そのものは狭い気がする。着替えにくかった。
温泉分析表がなく、泉質やph値など不明なところが多いので、お湯の点数は低めにした。1人が参考にしています
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兵庫県の北部で京都側に出っ張った旧但東町にあります日帰り温泉です。国道482号線沿い、京都との県境のたんたんトンネルの南側にあります。まだオープンして間もないのできれいなところです。受付で手続きをしまして、浴室に入ります。受付の方は明るくきびきびとした応対で好感が持てます。脱衣所は狭く、特に鏡台は3つしかありませんので、混雑するシーズンはだめかもしれません。とはいいましても、この地が観光のハイシーズンになることはあるのかどうかも分かりませんが。
浴室は2種類の交替制でして、私が入浴したのは福寿の湯の側だと思います。内風呂にありますちょっと変な形をした主浴槽が使いにくい(笑)。ここまで思い切った形の浴槽は見たことないですね。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩冷鉱泉でいわゆる美人の湯になります。肌がつるつるしてくる感じが特徴です。湯温や湧出量の関係で、手の加えは一通りあります。これはちょっと残念なり。ただ消毒臭は控え目だと思いますし、それなりに浴感も残っています。ただ、正直言いまして、温泉そのものの使い方は出石の方が好みです。あと、露天は解放感抜群でして、温泉浴槽としては岩風呂、水風呂とサウナがあります。
ここは地下水が有名だそうで、「福寿の水」というそうですが、その地下水を使った水風呂が楽しめます。小さい浴槽にドボドボと投入されていまして、これが冷たいのなんの。ここまでパワーある水風呂は珍しいですね。体が痛いくらいでした。夏場の入浴なら、これを締めに使うと最高だと思います。
温泉の泉質メインというよりも、とにかくお風呂に入れてゆっくりしたい人向きかなと思います。あと、水風呂好きな人は是非お立ち寄りを。0人が参考にしています
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明石の大蔵海岸にありますスーパー銭湯さんです。昔は天然温泉を持っていなかったと思うのですが、どうやら掘削に成功されたようで、何よりです。
明るいオレンジ色の濃い温泉でして、露天の高台にあります岩風呂に投入されています。ただ、源泉温度が低いですから、加温循環ありです。以前の書き込みを読みますと、きつい消毒がされているように報告されていましたが、私が入浴した時はあまり感じられませんでした。もともとの湯質の加減で、消毒が分かりにくいだけかもしれませんが。ちょっとたまり湯に近い感じでしたので、さすがに消毒なしとはいきませんですが、このくらいなら問題ないかなぁと思います。ちょっとぬる目ですが、成分が濃厚なので温まりがよく、汗がひっきりなしに出てきます。他の浴槽に関しては言うほどの内容はないと思いますので、この岩風呂目当てにどうぞ。0人が参考にしています
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せんとくん祭りで盛り上がる奈良、信貴山の会場の近くにあるホテルです。車ですと、王寺町か斑鳩町あたりから信貴山を登って行きます。信貴山のバス停よりも上になります。虎で有名な朝護孫子寺の上になるのかな。
こちらの日帰り入浴は館内利用が前提でして、「喫茶+800円」か「お食事+500円」となります。お食事は館内レストラン「おはし」と、離れにあります「蓬乃里」のどちらでも可です。蓬乃里での食事となりましたが、山菜中心の和食で、どれも調理人の手がかかった良好な皿でした。お勧めです。
さて、それらのレシートをフロントに持参して入浴の手続きとなります。フロントは3階でして、浴場は1階。がけの上に建っているのでそういう形になるのでしょう。とはいいましても、この1階の浴場も結構な高台に位置していますので、周囲を見下ろすロケーションになっています。
脱衣所は良好なホテルのそれでして、落ち着いた雰囲気です。扉なしロッカーと無料の鍵付き貴重品Boxがあります。浴室ですが、内の大浴槽、露天は小さな岩風呂と冷たい狸の壷湯という構成です。泉質は単純泉で、湧出温度が低いですから厳密には冷鉱泉かもしれません。特に個性があるわけでもありませんが、幸いにも消毒臭がほとんど感じられず、良好な環境で循環されていました。過去の書き込みを見ますに、消毒臭が強かった旨の投稿も見られますが、当日はどの浴槽も感じられませんでした。露天は高台に位置していますので、眺めはいいです。目の前に桜の木がありまして、多分シーズンには見事な花を咲かせるのだろうなと想像だけしていました(笑)。熱い浴槽は43℃ほど、壷は30℃超といったところです。壷は「冷泉」と書いてありますが、狸の口から投入される湯は温かく、投入量を絞って温度を低くする手法です。源泉のままという感じではありませんでした。
こちらは温泉単体で使えるわけではありませんので、日帰り党には特殊な位置づけになるかもしれません。とはいいましても、あっさりさっぱりとした湯ですから、それなりの魅力はあるのではと思います。露天風呂は雨風および日差しを遮るものはありませんので、天候に左右されるところだと思います。また、修学旅行生も多いので、それらと入浴がかちあってしまうと印象が変わってしまうでしょう。上手に頃合いを見て入浴されるといいでしょう。8人が参考にしています





