温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1590ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

国道8号線から彦根城の方に入り、城を超えて琵琶湖に突き当たるあたりにあります。琵琶湖に面していまして、浴場が6階という「展望浴場」なものですから何かとよく見えます。思わず「絶景かな」とつぶやいてしまいました。
お風呂ですが、伊吹山の薬草白湯風呂と地下1500mからくみ上げた温泉の2種類の浴槽があります。ここに来るまで知らなかったのですが、伊吹山は薬草の宝庫だそうで、ここ以外にも数か所伊吹薬草風呂が楽しめる施設があるほどここいらではメジャーなお風呂だそうです。効能はよく分かりませんが、ミント系の爽快な香りがしていました。温泉の方は弱アルカリ単純泉です。浴槽は温泉成分が析出したためでしょうか、やや茶色く変色していました。大深度地下からのくみ上げなので、もう少し濃いのを期待していたのですが、ちょっと肩すかし。特に浴感に個性があるわけではありませんが、きちんとモール系の匂いが残っていまして、雰囲気は出ているように思いました。消毒の臭いは分かりませんでした。人が入りますと湯があふれ出ていきますので、新湯の投入はあるものと思われます。
特別な感じはなく、至って普通の温泉だと思います。源泉らしい香りが残っていましたので、その点はプラスに評価できるところかと。あと薬草風呂もお勧めです。「温泉」とは主旨がちょっと異なりますが、これはこれでいいものです。0人が参考にしています
-

送迎などのアクセス面や、施設の新しさ等で快適さは高いです。
でも温泉は普通。0人が参考にしています
-

国道29号線を姫路から行きますと、中国道に当たる手前で右に入ります。道中、控え目に看板がありますのでご注意ください。最後は強烈な登り坂を登って到着です。上からの眺望のいいところですね。
入り口のフロントで手続きをしまして入浴です。ちょっとしたロビーや休憩所があります。脱衣所は縦型ロッカーが使いにくいですね。まあそれなりに広さがありますが、ちょっと薄暗かったです。
浴室ですが、内風呂はサウナと主浴槽と源泉水風呂、露天は温浴槽1つといった内容です。泉質は単純硫黄泉でpH10.04とかなりのアルカリ度。湧出温度28度で、溶存物質0.223g/Lといったスペックです。アルカリ度以外は真水に近いのかなと思います。温浴槽では硫黄臭は皆無でして、白湯と区別がつきにくかったです。ただ、塩素臭いはほぼ感じられず、その点では助かりました。温度はぬる目に調節されています。
ここの白眉は何と言っても源泉の水風呂でして、蛇口から各自が自由に投入できるタイプです。印象としましては「あっさり・さっぱり・ほのかに香る」といったところですが、季節がらもありまして、盛夏にはかなり有難い浴槽になりました。水風呂と言いましても、20℃超でしたので長々楽しむこともできました。これも有難いところ。もちろん蛇口をひねればオーバーフローしますし、かけ流しとして堪能できます。
暑いときに、さっぱりとしたいならお勧めのところです。他の季節だと毒にも薬にもならないといっては失礼ですが、可も不可もなく安牌といっても差し支えないところかなと。0人が参考にしています
-

4年ほど前、
京都に住んでいるときに数回利用させて頂きました。
駐車場は無いので建物前の少し広いスペースに車を停めると
中から女性が出てこられ案内してくれます。
隣に行かせない素早さ・・・
お湯に特別感は感じませんが、湯上がりの休憩場がすごくいいです!
かなり広めの畳敷き休憩処には木製の小型テーブルがたくさん
置かれており、一人1個の固めそば殻枕が支給されます。
窓から入る自然な風が気持ちいい~
横たわる年配者達に混ざり私もそこで寝ていました。
仕事の外回りで疲れた時(さぼる為に)にスーツ姿のまま訪れていたのですが、この場所でスーツは違和感満載です。
当時はドコモ携帯はありませんでした。
今はどうなのでしょう・・・5人が参考にしています
-

国道170号線沿いにあるスーパー銭湯さんです。南行きだと簡単に入れますが、北行きだと工夫が必要です。
1階が駐車場で、お風呂は2階になります。フロントで手続きをしまして脱衣所へ。それなりのスペースがある脱衣所でした。
浴室は内風呂に富士山の絵がデンと描かれています。炭酸泉やジェット系なんかがありますが、こちらにはほとんど入っていません。露天は中央に加温循環浴槽。端に長方形の加温かけ流し浴槽。こちらは塩素が強めでちょっと入りにくかったです。小さなヒマラヤ岩塩風呂もあります。そして一番の目当ては2基しかない壷湯。33℃ほどのひんやりした源泉がかけ流されています。湯の花も浮いていまして、今の時期ですとさっぱりと楽しめるのがいいですね。泉質は単純泉で、どうという感じでもないのですが、やはり大阪の夏はえげつないですから、この手の湯は有難いです。0人が参考にしています
-

温度もぬるくて、今の時期にはいいのですが・・
つぼ湯に日除け雨よけがないので、日差しも浴びたい放題です。
日焼けしちゃいました・・
ヒノキ風呂のほうは、屋根があるのですが昼間から満員御礼状態。
大人のプール状態で、入れるスペースはありません。
つぼ湯がすいてるので、なんでだろーと思ったら、
日焼けして!といわんばかり。
一応、頭につける傘の帽子がありましたが、役立たないくらいの直射日光です。
日焼け?
もちろん日焼けしました。
お湯は個性もなく薄いのですが、私は結構好きかもしれません。
施設は皆さんがおっしゃる通り、期待して行くものではありません。
特に何もないです。
清潔度は、清潔なほうで綺麗に手入れしてると思います。
掃除のおばちゃんらが気さくで、親切なのがいい感じです。0人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
2年前に行った。
湯の峰共同駐車場に車を停めて、狭い坂道を登っていくと宿に到着します。散髪屋の隣。
まさに典型的な民宿です。
こじんまりな受付には親切なおばさんが居まして、
お部屋に案内してくれます。
風通しのよい4畳半or8畳間を選ばせてくれました。
1泊7千円位。
この値段でも布団は敷いてくれます♪
内湯が2カ所ありまして、どちらかを貸切にて24H好きなだけ利用することができます。
無論、かけ流し!
夕食・・・
家庭料理で味もまぁ・・・です。
でもキチんと作ってくれています。心は感じる。
湯治目的で行くのが良いと個人的感じ、
静かに「まぁ、こんなもんだろうな」的な気持ちで
行くと間違いはありません4人が参考にしています
-
白浜、湯めぐり札を利用してこちらに・・・
海を眺める景色が非常にいいと評判のホテル。
このホテルも結構、高級感ありますよね。
白良荘グランドホテルにやってきました。
お風呂前の待合い休憩スペースもゆったりと。
ここで座りながら海を眺めているだけでも優雅に過ごせます。
ここも深夜での男女入れ替わりなのかな?
お昼は、男性は1Fの磯辺の湯「松風」で、
女性は2Fの眺望の湯「潮風」でした。
残念なのは全て循環、加水の塩素投入なんですね。
なので、どこの湯に浸かっても温泉らしさはありませんでした。
まず内湯。
外の光りがめいっぱい差し込んでいて綺麗ですね。
そして露天。
ただ1Fはすぐ外を人が通っているのもあり、塀が高く、
湯に浸かってしまうと、全く外の情景が分からず残念。
それにこの湯はかなり熱くて長湯できませんでした。
内湯もうひとつ。
こちらはジャグジーになっていて、温度もぬるめで、
丁度いいゆったり感で過ごせました。
2Fは白良浜の美しい景色を望めるみたいですが、
1Fはお湯に浸かってしまうとその絶景が拝めないのが不満。
泉質的には全く白浜の温泉という感じがしないので、
湯めぐりでの立ち寄りとしては、次回再訪はないかな。
ただ、ホテルマンの洗練された応対は見事の一言やし、
部屋からの景観も前は美しい白良浜ですからね~
宿泊しての拠点に使いたいと思いました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
-
大阪での入浴は初めてです。白浜へ向かう途中に立ち寄りました。
この辺では当たり前なんですかね?欲室の中で料金によって仕切りがあるの!訪問したのが深夜でしたので自動的にロイヤル、細かい説明も聞かずに浴室へ。
体を洗って、お目当ての源泉風呂へ行こうとしたら扉・・・う~ん?
この扉・・・どうやって開けるの?聞こうにも洗い場に誰もいません。
鍵?・・・取っ手!これだ~!2~3分悩んで気がつきました。ロッカーキーに付いた意味不明のプラスチック!邪魔だな~と思っていましたが、ここに使うのかと、妙に納得しちゃいました。
お湯は源泉岩風呂はよかったです。でも、他の温泉浴槽はいまいちでした。(かなり塩素臭がきつかったです)
最後に一般とロイヤルの違いは、銭湯とス-パー銭湯の違いですかね?2人が参考にしています
-

旧国道1号線、今は府道13号線沿いにあるスーパー銭湯さんです。大日交差点からですと左手になるのですが、道からだと看板が見えにくくて店の入り口が分かりにくいのでご注意を。金田町の交差点が出てきたら要注意です。
12時までに入館すると500円でロイヤルコースが楽しめる「朝風呂割引」を利用しましたのでかなりお徳になりました。内風呂は手が加わりすぎた温泉ですのでほとんどおらず、専ら露天風呂で楽しんでいました。温度別にいくつかの浴槽がありますが、どれも小さいです。中でも2つだけある壷湯は、33℃ほどのぬる湯源泉かけ流しとなっていまして、今の季節向きでした。1人15分交替制となっていまして、それなりに順番待ちと思わしい「付近に徘徊している人」がいたりして、やや殺伐としています。泉質は単純泉で、あまり浴感のない湯でしたが、壷はほのかに源泉の香りがしてくることと、微細な湯の華が少々認められること、などの特徴を感じることができました。加温浴槽についても、劣化具合は少ない方で、壷と交互に楽しめれば言うことなしです。とは言いましても、混みますからね、壷は。
ということで最後の締めに15分間壷を堪能したのですが、浴後の身体もすっきりした気がしまして、大阪のえげつない夏にもってこいのところだと思います。0人が参考にしています





