温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1594ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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お風呂はあっさりしたお湯です。何というか素直な湯、いつの自分のうちで入っているような安心ができる湯です。また、また、焼き鯖寿司が美味しいです。一度、ご賞味あれ!
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梅雨真っ只中の豪雨の中、昨日行ってまいりました。
普段はお湯が良いと言われている「みはらし館」へ良く行くのですが、今回は「ふところ館」へ行ってみました。
受付で料金を支払い、更衣室で服を脱いで早速浴室へ、さすがに天候のせいか先客は少な目でゆっくりと寛ぐことができました。
浴槽は温度が低目の小さな内風呂と、41℃に設定された露天風呂とガラス張りの半露天風呂の3種類、内風呂はかなり温度が低いので、露天風呂との交互浴が快適です。
お湯は毎時4000リットル(毎分約70リットル)の湧出量で100%源泉利用との掲示がありましたが、残念ながら加温、濾過、循環とのことで、さすがに100%掛け流しという訳にはいきませんが、それなりに楽しめるお湯ではあります。しかしながら、他の方のコメントにもあるように、新館のみはらし館と比較いたしますと、若干お湯の質が違うように感じられ、特にアルカリ単純泉の特徴であるつるぬる感は、みはらし館のそれと比較して低いように思いました。1人が参考にしています
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家から非常に近く、よく利用するのですが、最近よくないですね。
温泉は今まで通り、それなりに気持ちよく入ったのですが、なぜか従業員が、正面玄関から出入りするのをよく見ますし(従業員出入り口が別にあるらしく、常連さんと思われる人と従業員が話をしているのを聞きました。)、施設全体が暑いです。
コスト削減の一環かもしれませんが、風呂から出て涼しい気分を味わいたいのは誰もが思うことです。年配のお客さんが、受付でクレームをつけていたので何も言いませんでしたが、本当なら、私も言いたかったです。
レストランでは人も足りないらしく、(全体的に人員不足気味に見えました。)ちょっと待ち時間が長かったですね。
私は鼻が悪いのか、皆さんが言われるような塩素臭には気づきませんでしたが、結局くつろぎに行ったのに、気分を悪くして帰ることに。
従業員指導や、従業員教育にもっと力を入れてほしいと思いましたね。近くでよく利用していただけに残念です。10人が参考にしています
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大阪市内から高速利用で45分程度とアクセスのよい施設です。
金曜夜の訪問にて、若い利用客で結構混み合ってました。
明石海峡大橋自体は何十回も利用しましたが、それを明石市内から眺めるのは初めての経験でしたが、とにかくライトアップが美しいです。そんな海岸沿いにある比較的綺麗なスーパー銭湯です。
平日利用で値段は550円と安い。意外とこじんまりとしており内湯エリアにはジャグジー付き白湯の主浴槽とゆるい勢いの寝湯、小さなスタジアムサウナ、水風呂。露天エリアには壺湯×2、循環濾過岩風呂、檜風呂、寝ころびスペース、そして少し高い所にメインの源泉浴槽があり、こちらからのみ明石海峡大橋を拝む事が出来ます。
他の浴槽は割愛しますが、この源泉浴槽は非常に鮮やかな茶褐色の透明度2cm程度の味噌汁のような濃厚な赤湯。宝塚市の『名湯・宝の湯』に見た目はそっくりでした。
ただし加温あり、濾過は無しと思われるが循環併用、そしてかなり強めの消毒臭を感知しました。
この種の源泉に消毒が施されると非常に癖のある香りがし、特に飲泉するとその特徴が掴みやすいですが、やはり個人的には頂けません。湯上がり後の肌への付着も他の泉質に比べ臭いが残りやすいです。
1時間弱浸かると使い捨てコンタクトレンズが使い物にならなくなる程濃厚な湯なのですが、個人的には勿体ない感が否めませんでした。
この消毒が皆無であれば個人的には★5つの施設なんですけど、事情もあると思いますので・・・。2人が参考にしています
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泉質★★★★但し、ぬるい方の掛け流しのみ。
湯船に対して、量が少ない気がしました。
ゆったり入るなら、女性風呂は4-5人程度。
加温風呂は広いので、もっと入れます。
露天は、プール臭いので入れず・・かなり強め。
施設★★★★
わりかし広めの施設で、食事もできます。
駐車場は広いです。
トイレも綺麗。
虫など、山ならではの心配はあまりなく、掃除も綺麗な方です。
アクセス★★★★
昔はわかりにくかったのですが、今は看板が立ちまくっています。
数年前までは秘湯までいかなくても、静かなイメージだったんですけど・・・
今や一大観光スポット。
女性にお勧め度★★★★
山の中にドライブがてら、関西在住なら行っても楽しいです。
景色もいいし、家族で、恋人と、お勧めです。
観光と兼ねてぜひ。1人が参考にしています
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ここに入浴したのは1か月以上前なのだが、その時はこの温泉がまだここに登録されてなかったので、口込みできず今になってしまった。この温泉は今年4月にオープンした道の駅にある温泉で、前から足湯だけがある所に建てられた施設である。地元紙などで、椿地区の人たちがこの地区にもっと観光客を招き、活性化させたいという願いがあって造られたと読んだ記憶がある。
椿温泉は、日帰り入浴可能な宿泊施設はあるものの、日帰り入浴施設そのものはなかったので、これで日帰り入浴者でも椿温泉に立ち寄りやすくなったのではないかと思う。これを機に椿地区に注目が集まれば喜ばしいことである。(椿温泉は名湯であるが、これまでの口コミなどを見ていると、白浜温泉の影に隠れていると言われているので…)
温泉は大小の内湯のみで、露天風呂はない。源泉掛け流しだが、大きい浴槽は私が入った時は、お湯が掛け流されている感じではなかった。浴槽にお湯が溜まっているという感じでしかなかった。お湯はそれ以前に訪れたことのある、国際観光旅館冨貴と同じくツルヌルするお湯であったが、あまりゆっくり入れる感じではなかった。小さい浴槽とシャワーが近いため、小浴槽に浸かっているときにシャワーのお湯がかかったりして不快に感じた。
私が行ったのはGW中だったのと、できたばかりの施設で人が集まったのとの両方の理由で落ち着かなかったのかもしれないが、露天はなくても構わないから、もう少し浴室の構造を広く、工夫して欲しかったなあと思う。最新のきれいな施設ではあるものの、窮屈な感じは否めない。私にとってそこが一番のマイナスである。4人が参考にしています
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鴫野(しぎの)という街にある温泉です。鴫野なんて街、ここで調べて初めて知りましたが、私も何度か訪れた事がある京橋の隣街だったんですね。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(42℃、背面ジエット2席)
電気風呂(42℃、1席)
水風呂(20℃)
露天風呂(40℃弱)
湯殿には「温泉のため湯あたりにご注意ください」なんて注意書きがありました。温泉の泉質としてはそんなにきついものではなく、ちょっとぬるっとしたような泉質です。湯殿のラインナップは大阪銭湯として考えるならば、この位は特に珍しいものではないですが、露天はあまり見かけないのでその点だけは特徴的でした。
入る前に、写真は後で撮ろうと思って入ったのですが、酔っぱらっていたので出る時にはそれを失念。結局写メは撮る事が出来ませんでした。更に、ここに来るまでにかなり迷いました。。。。1人が参考にしています
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”ふたりっ子”で有名になった天下茶屋。この街の西側にある銭湯です。”温泉”とありますが、本当に温泉なのか温泉の名を使っている普通の銭湯なのかは調べてません。。。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、深湯、電気)
寝湯(41℃、3席)
スチームサウナ(80℃程度、テレビなし)
昔ながらの銭湯でした。番台で、結構見えちゃいます。脱衣所も湯殿も全てが昔ながら。湯殿については右側に洗い場があり、女湯に接して湯船が並んでいました。深湯、電気風呂、また寝湯などがあり、大阪銭湯としては平凡なラインナップスチームサウナもありますが、結構熱いです。
天下茶屋界隈は至近距離に銭湯が沢山あるようなので、また行って今度は銭湯のはしごでもしようか、そんな事を考えちゃいました。2人が参考にしています
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本日、大雨の中日帰り入浴させていただきました。
正午前という時間にも関わらず結構混雑しており人気の高さが伺えます。
が泉質に関しては、無色透明でややスベスベ。温泉の特徴を容易に掴めるものではありますが消毒が少々気になる。
前の口コミの方が丁度おっしゃられてるように、こちらの施設は景観重視であると言える為日替わり交代の『山側』『海側』どちらに入るか、また天気が良いかどうか等によって大きく感想が変わってくるのではないでしょうか。
自分が訪れた本日は、アンラッキーな事に山側で天気は大雨。ただし山側は景観こそ無いがちょっとした森の中といった感じで決して悪くはありませんでした。
場所がかなり辺鄙でなかなか訪れる機会に恵まれませんが次回は海側を狙って再訪問してみようかと思います。3人が参考にしています
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国道178号線、経ヶ岬から少し西に行ったところにあります。国道から少しだけ南にそれるのですが、案内看板がしっかりしているので大丈夫だと思います。
さて、こちらは海側・山側が男女交替制になっており、こちらの書き込みでも評判の海側に当たりました。ラッキー。脱衣所は「いろはにほへと」の大きなやつで、海水浴客あたりの荷物満載な方をターゲットにしているのでしょうか。風通しのよい爽やかな脱衣室です。浴場は、もう内からも露天からも見える見える。やや高台に位置しているのもありまして、目の前を国道が貫き、そのあたりの平地は海岸沿いのわずかな平地、そして奥には日本海。サザンオールスターズの映画にでも出てきそうな、ちょっと日本離れしているような眺めです。ちなみに、同様の地形はこの丹後半島には多く、他にも同じような眺望が狙えるところもあります。甲乙つけがたいですね。
湯はアルカリ性の単純泉で、「湯量が少ないときは加水」「気温が低いときは加温」「循環」「消毒」となっております。当日は加水も加温もなかったそうですが、特に露天と内の「あつ湯」は厳しい消毒臭がしてしまっています。唯一内の「ぬる湯」がいいコンディションになっていたように思います。
湯をメインに据えますと、ちょっと不満がないではない、そんな感じですが、この眺めの良さに免じてというところでしょう。海水浴帰りに気軽に楽しむことができるのもポイントかなと思います。0人が参考にしています






