温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1557ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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一応含二酸化炭素、ということだが炭酸ガスの気配は皆無。
その代わり浴槽のほうはうすい食塩泉のような感じでした。スベスベ感がありましたが、少し加温しすぎのような気がします。
飲用のほうは源泉が使われており、炭酸の味の塩分が少し含まれたような感じ。入之波温泉からちょっと塩分を濃くしたような味です。9人が参考にしています
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温泉街の奥まった所にあるロープウェイの乗り場近く、そばには外湯の一つである鴻の湯があります。すぐ隣では、城崎の源泉の一つである薬師源泉が大きな岩からこんこんと湧き出ています。無色透明なお湯ですが80度を超える高温で、かすかに硫化水素臭も漂い、城崎の温泉が本物であることを証明しています。
この足湯は、その泉源から引いているものと思われますが、泉源に近い方は熱めで、離れるにつれてちょうど良い温度となっており、もちろん無料で利用できるので入れ替わり立ち替わり利用者がありました。本物の城崎のお湯を感じるために、一度立ち寄られることをお薦めします。0人が参考にしています
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今日初めて行った。温泉そのものは施設もサービスも充実しており、とても良かった。入浴後のリラックススペースも快適でくつろげるものだった。最後に食事をしようとレストラン山水に向かったのだが、受付に名前を書いたにもかかわらずなぜか無視され続け、後から来た家族連れにばかりいらっしゃいませと応対する始末。非常に不愉快で、食事をとる気にもならず速攻帰ることとなった。もう二度と利用することはないだろう。
8人が参考にしています
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休憩所と鏡台以外は、ある程度キャパはあるので、ゆっくり浸かれます。女性陣を待つには、あの休憩所は狭い。
食事処も、味はともかく客をもてなす場所ではないです。呼び鈴の埃や汚れた座布団‥気になる所がちらほら。
肌が弱いので、ナノウォーターは良いのがわかります。人工炭酸泉は好きなんですが、塩素が気になる方やあまりオーバーフローしてない所が気になる人はいるんではないでしょうか。
外湯の壷湯が良いですね。2つしかないんですが、私が行った十数回中では割と皆さん早めに出ていらっしゃいました。0人が参考にしています
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停電して自宅でシャワー浴びれないので近所でありながら今回初めて訪れました!まあまあ良かったです。湯は熱かったけど安くて防犯面もしっかりしてて。リンスインシャンプーでした…シャワーはイチイチ止まるヤツです(笑)お茶なくて冷水サービスのみでした。休憩所が広くてカラオケもあり、のんびりダラダラにもってこいの場所でした!
17人が参考にしています
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揃ってるし少し高いかもしれんけどそれなりの価値はあると思う!
25人が参考にしています
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青春18切符で夏の大阪旅行に行った折に入りました。夏場の大阪はいつもどこも暑いです。この日は最終日で、朝から営業している銭湯にやってきました。難波エリアから近い黒門市場のすぐそばにある銭湯です。朝は6時から営業しているようで、朝からお客さんで賑わっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席)
白湯(43℃)
電気風呂(42℃、1席)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(70℃位、テレビ等なし)
入るとすぐに靴箱があり、靴箱の横に券売機が。券売機でチケットを購入し、すぐ前にあるフロントにチケットを渡して中に入ります。すぐ脱衣所に入り、そこで脱衣します。市場内で立地が小さいからなのか、かなり小さな施設のようです。
湯殿は入って左手にカランが、右手に浴槽があるタイプでした。浴槽は主浴槽、白湯、電気風呂などがありますが、43℃近くある浴槽で結構熱いです。入ろうとしたおっちゃんが「うーあちちちち」と入りにくそうにしていました。
奥にはスチームサウナと水風呂があり、スチームサウナはやや狭い感じ、水風呂もやや狭く、余り何人も入ることは出来ない造りになっています。
大阪銭湯としては狭い銭湯ですが、狭いながらもいくつかの浴槽が置かれ、機能的な構造をしていました。建物横のアーケード側に面してコインランドリーも設置されていました。ある意味では大阪らしい銭湯といえるかもしれません。5人が参考にしています
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青春18切符で旅行、今回は大阪に行きますが、途中下車してやってきたのは高槻。高槻は知り合いが住んでいて、何度か途中下車したことがあります。今回は一人ですが、どうやら駅からすぐそばに銭湯があるようだったので、これは面白そうだと思い、行ってみることにしました。JRでも、阪急でも、どちらからも徒歩3分程度の場所にあります。
銭湯は住宅地区の中ほどにありました。路地を歩いていると「高槻新温泉」と書かれた小さな看板と、昔ながらの煙突がお目見え。煙突を頼りに近づいてみると入り口があり、入り口を空けると番台がありました。番台は表を向いた表番台タイプでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン13席)
主浴槽(41℃、深湯)
電気風呂(40℃、1席、電気強め)
バイブラ湯(41℃、背面ジェット3席)
むし風呂(70℃程度、テレビ無し、砂時計3分、3つ)
建物は平屋のような佇まいでした。番台でお金を払い、脱衣所にて脱衣していざ湯殿へ。全体的に雰囲気は古めかしく、ドライヤーなどもコイン投入式でした。住宅地とはいえ駅からもすぐそばにあるためか、お客さんは結構多めでした。
浴室は入って左側に水風呂が、右手にはサウナ(むし風呂)があります。左右の壁際に沿ってカランがあり、真ん中には主浴槽が。主浴槽と並んで奥に電気風呂やジェットバスなどがあります。東京銭湯ではなかなかお目にかかれないタイプの配置です。奥の壁は背景絵ではなく、ガラスになっておりガラスの向こう側は小さく庭がありました。
むし風呂は3分の砂時計が3つあり、室内は比較的狭いです。4人程度は入ることが出来そうですが、スチームサウナにしては温度が高く、70℃程度あるので長居するのは危険です。やっぱり3分程度がよろしいかと思います。
スーパー銭湯に慣れている人には物足りない&やや入るのにためらうかもしれませんが、全体的に銭湯らしさもあり、普段銭湯を利用していない人にこそ行って欲しいような、そんな銭湯でした。1時間ちょっとの滞在でした。8人が参考にしています






