温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1294ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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玄関をくぐった印象は銭湯とは違う瀟洒な建物だ。とは言うものの都会のスーパー銭湯のような造りとも違う。あっさりした内湯ひとつの日帰り温泉施設である。ほかには何も無いが泉質は申し分ない。浴室に入ったとたん芳しい硫黄の香りがホンモノの温泉を実感させてくれる。透明で少しつるっとした源泉が湯口からどばどばと掛け流されていて、7、8人は入れる浴槽にたっぷり張られている。熱くなく温くもない40度くらいの適温だ。体を思い切り伸ばして思い切り上質の温泉を楽しむことが出来た。ただのお風呂好き人間にはぴったりなんだなあ、こんなお風呂こそが。
3人が参考にしています
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周りの環境はいいが風呂場は狭い 露天の浴槽の周りの石が高すぎて頭を乗せてゆっくりできないのが残念でした 駐車場は広くて良いです
8人が参考にしています
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クチコミほど悪くは、なかったですよ^^)
あかねの湯に酷似してるけど。。炭酸泉(濃度薄い?)
もあったし、平日だったんでのんびりできました。0人が参考にしています
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ここの源泉は33度くらいのぬるめです。
真夏のうだる暑さの中、屋根のある日陰でのんびりと
入浴するにはもってこいです。
それでも暑いようなら、”かまくら”と呼ばれる冷凍
サウナもあります。
夏の猛暑にはもってこいの温泉です。0人が参考にしています
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露天風呂の源泉はつぼ湯と檜風呂に使われている。33度の源泉は、湯というより水。盛夏だと冷たくて心地よい。単純泉で香りや浴感に特徴なし。あっさりスッキリというのも夏向きか。他にせせらぎの湯という加温浴槽や岩塩風呂もあるが、やはり静かに源泉につかる、メインはこれに限る。夏場はどうしても源泉のとりあいになり、マナー面でもいい客層とは言えない地域なので、混んでいるとつまらない。時間帯の調節が必要。また、冷凍サウナも夏向きか。体毛が凍てつき、タオルも凍る。
ムシムシした大阪の夏に一服の清涼感を求めるならお勧め。0人が参考にしています
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オープン以来数回行きましたが、昨日も行ってきました。私の場合ですが、岩盤浴とお風呂のセットが絶対なので、1,000円支払えばフェイスタオル、バスタオル、岩盤用の上下の服、岩盤で使用するジャンボタオル、2Fで寛ぐ室内着上下服の、これら6点がバッグに入ってます。フェイスタオルは、たまに忘れる事があるので助かりますね~。ただ、不便に思うのは、2Fのテレビ付きのソファーで休む為の服装は、室内着でないと駄目だと言われたので、お風呂~岩盤~レストルームと行こうとすると、その度に着替えなくっちゃいけないので、ちょっと面倒です~。 お風呂の洗い場にはワインのシャンプー&リンスと、蜂蜜入りのシャンプー&リンスとがあり、好きな方を選んで座ります。あと、イスを除菌するスプレーまで個々に置いてます。これらのアメニティは女性の浴室で、男性の浴室にはまた違うものがあるらしいです。
お風呂は、内風呂はこれと言ったものはないですが、露天(半露天)にある炭酸風呂がとてもいいですね。あれだけ泡があるのはよそでも余りありません。岩盤スペースは、、特に言いたいのが、どの部屋にも時計がない!なんで?色んな所を岩盤巡りしてるけど時計がないのは初めてだし困ります~。それと、一休みするのにドアを開けてクーラーのある外へ出るとすぐ、ごろ寝する場所があり、唯一ここが涼しく休めるけど、ごろ寝じゃあ落ち着けません。まあ、今もずっと1,000円キャンペーンで岩盤浴&お風呂が楽しめるしいいけれど、それ以上値段が上がったらどーしよーかなって感じです。0人が参考にしています
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平日ですが一番風呂を狙って朝11時のオープン時間前に到着。他にも何組かのお客さんがいました。評判どおりの“ヌルー”としたいいお湯でした。施設も清潔でスタッフの応対も気持ちよくとても良い印象でした。源泉が約46℃なので夏は源泉掛け流し浴槽は熱いかなーと思ってましたが意外と熱くなく適温でした。湯質を管理している人に聞いたら浴槽では40~41℃位だそうです。冬はちょっと温いかな?(他の浴槽は温度管理されているそうです)。ゆっくりお風呂に入り、昼食は「すすきの館」で地元で採れた新鮮な野菜を使った料理と地ビールを飲み、帰りに新鮮な野菜をたくさん買って帰りました。とても満足でした。また行ってみたい温泉の一つです。
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猛暑の中、干からびそうになりながら、融けそうになりながら走って行きました。さすがに遠かったわぁ(>_<)。
どうやら今回通されたのは「はずれ」の1階の方のお風呂でしたが、たまたま他の客がおらず貸し切り状態で使えました。温泉の湯船には有馬と同じ様な茶色く濁ったお湯が沸いていました。析出物もびっしり付いていて、見た目いかにも温泉です。
浸かってみるとヌルヌル感はなし、においは鉄サビのような金属系のにおい、味はしませんでした。これで水風呂とサウナがあればもっとよかったのですが。
宿のなかに源泉の沸いている井戸があって飲めるみたいなので飲んでみるとびっくり、炭酸ののどごしでした。また源泉のお湯(温度が低いので水ですが)は無色透明でした。
帰りは公共交通機関。阪急バスが1時間に1、2本あり、能勢電鉄山下駅まで出ることができます。バス運賃は370円でした。2人が参考にしています
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阪神の尼崎センタープール前から徒歩5分ほど、正確な地図を持っていなかったのですが「天然温泉」と大書きされた煙突が目印になってたどり着けました。外に温泉の自販機とペット用温泉シャワーコーナーがあったのが印象的でした。
浴室に入ると、ど真ん中に温泉をたたえた湯船がありました。薄黄緑色、薄茶色で出涸らしのお茶のような見た目でした。浸かってみると若干のヌルヌル感あり。においは最初はよくわからなかったのですが、ブクブク泡の出ている浴槽に浸かったらかすかに硫黄臭を感じることができました。
水風呂もキンと冷えていてありがたいです。兵庫県の銭湯は今でも360円でがんばっていますね。このような素晴らしい温泉銭湯を絶やさないよう是非応援してあげたいものです。1人が参考にしています
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お隣の北白川天然ラジウム温泉には先日行きましたが、こちらはまだだったので再び山中越えを登ってきました。汗だくになっているのにまずは休憩所に通されて冷え冷えの温泉水を飲ませてもらいました。
ラジウム温泉はこんなもんだというのが大体わかってきたので、狭い浴室、窓を開けないというシチュエーションでも驚きません。それ程熱い湯ではなかったのに、しばらく浸かっていると汗がいっぱい出てきて、風呂から上がっても止まりません。この辺温泉の効果なんでしょうかねえ。
休憩所に戻ると、先客と温泉の女将が延々おしゃべりしていました。他のクチコミにもあったとおり、ここの女将はやたら愛想がよくおしゃべり好きなようです。そういうのがお好きな方は風呂以外にも楽しめるでしょう。
風呂は1日中何度でも出入り自由なので、丸一日まったり過ごすつもりなら1200円でもいいのかもしれません。バスで帰ろうとしたら京都バスが時刻表よりも10分も早くやってきたので乗り損ねてしまいました。どうも京都バスは早発の常習犯のようですので、バスでお帰りの際はお気をつけ下さい。ちなみに京阪バスは時刻通りでした。2人が参考にしています



