温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1257ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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塩サウナ&水風呂最高。
31人が参考にしています
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水間鉄道の石才駅から西に5分弱といったところ。広い道沿いにあるスーパー銭湯です。堺のさらさのゆと同じ系列になりますが、こちらは白湯と人工温泉、炭酸泉がメインのところです。
入り口は1階ですが、フロントと浴場は2階になります。お風呂は内湯がスタジアムサウナと水風呂。人工温泉浴槽は41℃ほどで鉱物を入れるタイプのようです。炭酸泉は36℃ほど。消毒臭はやや強め。隣のぬる湯は38℃ほどと、身体に負担の少ない温度になっています。あとはアイテムバス群と子ども風呂。こちらは小さいアヒルが無数に浮かんでいます。
露天はそれほどスペースは広くないものの、色々と浴槽があり楽しいところです。シルク風呂は微細な泡で白濁しています。42℃。露天にも人工温泉浴槽があり、2段構成です。こちらはアルカリ性の単純泉で、入浴剤を使うタイプのようです。40℃くらいの設定。壺湯は3基あり、うち1つは子どもサイズ。38℃です。奥は寝転び浴と漢方スチームサウナとなっています。
まだまだ暑い季節ですので、ややぬるめに設定されたお風呂は心地よかったです。炭酸泉以外は消毒の臭いも弱くて快適なお風呂となりました。じっくり入れる温度帯は、夏場にはとてもありがたいですね。いい感じに楽しめました。1人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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お湯は、とろとろ露天風呂は、広くゆっくりできます。食堂はお魚料理がとても美味しいです。
26人が参考にしています
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最寄りのイオンモールのバス停からは歩くと距離があるが車で行くほどでもない、という微妙な位置にあります。
あと1ブロックアウトレットとイオンモールがズレていたら、モール施設の1つとして客を寄せられたのですがおしい。
広い敷地にこじんまりとした建屋、そこそこの広さの浴場とこじんまりとした休憩スペースのある田舎の大邸宅のような佇まいです。非常に駐車スペースが広い。
さて、温泉ですが単純温泉、塩化ナトリウムより、循環あり消毒ありという簡単に塩素泉に堕ちてしまいがちな泉質ですが、塩素のかほりは薄くギリギリ踏みとどまっています。
それよりもレベルが高かったのは人工炭酸泉。スーパー銭湯や普通の意識高い銭湯ではおなじみの人工炭酸泉はピンからキリまでさまざまですが、入った瞬間に酸のピリっ!とした痛みを感じたのは初めてです。その位炭酸が強いし舐めると酸っぱい。もちろん泡つきも尋常なし。湯温は控えめでしっかりと温もれました。
休憩室はこじんまりとしているため平日午後なのにスペースが少なく早めに退散しましたが、人工炭酸泉ねらいで訪れるのはありかもしれません。3人が参考にしています
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堀川北大路の交差点から北へ。すぐの7-11の角を左に入ってしばらく行くと見えてきます。大徳寺の近くの銭湯さんです。間口の狭い2階建ての白い建物です。煙突は細身でした。
フロント式で脇にドリンク冷蔵庫あり。脱衣所は普通サイズで、ドライヤー無料サービスがありがたいですね。ロッカーはプラスチック籠を収納する京都式でした。脱衣所の天井は格子天井になっていました。
浴室は小さいながらも充実しています。脱衣所側にはサウナが張り出していまして、94℃の2人サイズ。入り口の右手に水風呂です。温浴槽はT字型になっていまして、深ジェット、浅風呂、電気風呂が43℃の設定です。やや高めの温度でした。消毒臭は弱目でさっぱりといい湯です。奥には入浴剤バイブラがあり、こちらが40℃とぬるめでした。福寿効という入浴剤が使われていました。漢方系の香りがしています。奥の壁には見事な豆タイル画があります。山と高原のモチーフで、湖から小さな滝が流れ落ちているような絵です。なかなか精巧にできていますが、これが豆タイルで描かれているのに驚きです。
付近には銭湯さんが多いエリアで、いずれも実力派のところなのですが、こちらもその中で負けじと頑張っていると思います。京都らしい湯質の高さ、水のさっぱり感が魅力のところで、大徳寺界隈を訪れた際は、入っていってもらいたいですね。観光ついでの汗流しにも使えるいいお風呂屋さんですよ。4人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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南紀湯川温泉の中ではちょっと奥まった所に建つ、平成15年にオープンした日帰り入浴温泉施設。ゆりの山温泉から国道42号方面に戻らず、ゆかし潟に沿って奥へ300m程進むと現れます。土曜日の午前中、利用してみました。
入浴料500円は、奥の広い駐車場入口にある別棟の小屋で。ちなみに、駐車場の奥で温泉水の販売も行なっています。ここから歩いて、手前の大きな信楽焼の狸が前に立つ湯小屋へ。戸を開けると、正面に以前の受付。右側が男湯です。
コインレス鍵付ロッカーと籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。シャワーも温泉です。アメニティは一般的なものを配置。大きな窓際に6人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 四季の郷温泉)がかけ流しにされています。泉温36.8℃を加温して、40℃位で供給。PH9.8で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、微かに硫化水素臭がして甘味。まったりしていたら、泡つきも見られました。窓を開けてみましたが、目隠しで何も見えないのは残念。とはいえ、ずっと貸切状態で楽しめたのは良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン36.9mg、カルシウムイオン3.3mg、フッ化物イオン5.4mg、塩化物イオン13.9mg、水酸化物イオン1.0mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン14.0mg、炭酸イオン13.2mg、メタケイ酸イオン70.5mg、メタホウ酸イオン0.4mg、成分総計0.159g22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~









