温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1245ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪市此花区に関西最大級の温泉が誕生しています。ここは「木の湯」と「石の湯」という2つのテーマのつくりとなっていて、日替わりで男湯、女湯にります。そして、いずれも100%天然温泉であり、入浴剤は一切使用せず、水を加えず、あふれ出たお湯は再利用しないそうです。源泉を惜しみなく利用しているようです。
私は木の湯に入りました。広い露天風呂があって小学生ならば泳げるくらいの広さです。また、1人用の樽風呂が2つあります。樽と源泉の香りが心地よいです。樽風呂につかるとき、お湯がさぶっとあふれ出す瞬間も最高です。
内湯には、泉温の異なる3つの湯船があります。それぞれ43度、41度、38度です。38度の温泉は体温に最も近いためか、温かいような、すこし冷たいような、不思議なリラックスした感覚に落ち着きます。
温泉は単純温泉であるから、くせがなく肌になじみやすい感覚です。しかも、さらさらとした新鮮できれいな湯であるため浴後の清潔感、爽快感がとっても心地よいです。
かけ湯として温泉を利用しているのが特色と思います。湯から上がるとき、掛け湯をすることがあると思いますが、ここでは掛け湯も温泉が利用されているため、新鮮な温泉の成分を体に付着して上がることができます。これはひとつのアイデアだと思われます。
浴後にはいろいろ待ち受けているものがあります。食事処、理容室、マッサージ、いずれも充実しているようです。また、2階には休憩スペースとして大画面テレビのある畳部屋があります。
新しいスーパー銭湯は、機能的に進化しているなぁと想像したところです。0人が参考にしています
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夜行列車で早朝の関西に到着するやいなや訪れてみたことがあります。神戸の街中の温泉施設とは如何なものかと期待と不安が同居する中到着したのですが、小綺麗&設備が充実していることに正直驚きました。充実のアメニティー、様々な種類のお風呂、何よりもナトリウム系のお湯が入浴していて気持ち良かったです。
確かに朝っぱらからカプセルホテルの宿泊客を中心にとても繁盛していましたが、それなりにスペースはあるので、さほど気になることはなく、旅の疲れをかなり癒すことが出来ました。また、機会があれば行ってみたいと個人的には思っています。三ノ宮の駅から徒歩で行ける距離ですし、入浴料が高いのは多少目をつぶって(1時間:1500円のコースもあり。)一度はトライしてみることをお薦めします。0人が参考にしています
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運んでる湯でも、肌はスベスベになるし良いと思う。
けど露天風呂が異常に熱過ぎて長湯不可 ゆっくり入ろぉと思っても無理が有り勿体無い様な気がします。0人が参考にしています
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料金設定が高めなのと、設備的に物足りない(清潔感など)気がしましたが、確かに肌に良さそうな湯でした。湯上り後も館内でゆっくりくつろげるところが良かったですね。
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『原泉掛け流し』を謳うスーパー銭湯!
良い施設ができたなあ、と嬉しい気分で何度か通っています。
ですが、通ううちに疑問もわき上がってきました。
☆本当に『掛け流し』なのか?
内湯・露天ともに、給湯口とは別に浴槽底からもお湯が噴出してるけど、その割に溢れるお湯が少ない。
よく観察すると吸入口もある!?
休日には大変な賑わいである。単純な掛け流し設備では衛生管理ができないであろう。
新しい設備なので当然、レジオネラ菌対策や衛生面では気を使っているだろうし。
一人用の小さい樽風呂は、人が出て湯が減ると自動的に底面からお湯が沸き出し、満タンになる!
あの素朴な樽のどこに、湯量を感知するセンサーがついてるの???
(何度も出入りを繰り返して観察したが、まったくワカラン!?)
などなど、疑問があるのです。
このご時世に『掛け流し』を前面に押し出しているのですから、きっとウソはないのでしょう。
だとしたら『とってもハイテクな掛け流し設備』なのでしょうか!?
どなたかに私の疑問を解いていただきたいものです。
運営会社に電話して聞く程、勇気がないものですから。。。
かなり満足できる設備なだけに、余計に気になるのです。
(塩サウナと露天風呂の組み合わせがお気に入りです!)0人が参考にしています
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千と千尋のような感じの温泉で、雰囲気がとてもよかった。
BGMもほんのり流れてて情緒がありました。
平日のお昼にいったので、かなり空いてました。0人が参考にしています
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私も時々行くのですが、クチコミにあったように窓枠をよく見ると垢のようなものがビッシリ。他のところはキレイにしてるのに不思議です。思い切って店の人に聞いてみました。すると、あれはお湯の成分の一部がこびりついてるんだそうです。普通の研磨ではとれずに、何ヶ月に一度かドリルのようなもので削るんだそうです。まあ、風情がないと言えばないけど・・・。仕方ないんじゃないですか。
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冬の城崎定番!カニづくしコースで宿泊しました。
志賀直哉ゆかりとか、純和風の佇まいとか、ちょっと敷居がたかいかな?
と思っていましたが、気さくな宿でした。
良い意味で、ちょっとおせっかいな仲居さんに世話になりました。
到着して外湯に行こうとすると「浴衣で下駄で行け」とまずは城崎ルールを指導される。
浴衣の着方が悪いと、「ちょっとこっちおいで」と玄関脇で着付け指導される。
カニづくしコース食べて満腹、もう当分カニはいいや!と思っていたら、
「気が済んだやろ」と、とどめの一言。。。
はは~、気が済みましたぁ~!と平伏してしまいました。
と、仲居さんとのやりとりが楽しい一泊でありました。0人が参考にしています



