温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1250ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここは地元のヒトが大半でおそらく観光客の方は知らないのではないでしょうか。入浴料は200円で夜は7時に入口にカギがかけらます。ただ、地元のヒトが入っていれば入浴できると思いますが。内湯は比較的小さい湯舟が2つに仕切られていて小さい方が熱く(と言っても40度くらいだと思う)もう1つが温いお湯になっていて長く浸かれると思います。で、そこから流れているお湯が露天に流れているので露天はもっと温いです。夏は最高かも知れませんが冬はおすすめできません。(個人的には好きですが)
ただし露天は混浴です。夏前にはホタルも舞うこともあって川の音を聞きながらイイ空気を満喫できるかもです。
ただし、全体的に古く清潔とはいえないのでキレイ好きな方は遠慮したほうがイヤな思いはしないですよ。
それと泉質が問題なのかもしれませんが皮膚の弱い方も長湯は避けたほうがいいかも知れません。0人が参考にしています
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「木の湯」と「石の湯」があり夜と朝で男女交代なんで、宿泊なら両方入れます。私は「木の湯」がお気に入り。「掛け流し宣言」をしているだけあって、風呂に気を使っている姿勢が感じとれます。何度も湯船の温度を測りに来る係の方がいて、好感が持てました。
近くの外湯「崎の湯」や「牟呂の湯」も満喫できる立地も良いですね。
ただ食事は普通の温泉旅館的な内容なので、いつも朝食のみの予約をして夕食は近くの「長久酒場」という居酒屋に行きます。ちょっと一見では入りづらい店なのですが、地元の食材を生かした料理は良いです。珍しい「ウツボの白焼き」をはじめ地元の魚や、鹿やイノシシなどの獣肉も堪能できます。オススメです。0人が参考にしています
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立地にも恵まれていますから 休日の混雑はしょうがないと思いますよ
平日なら そこそこ空いていて のんびり出来ます
源泉を注いでいるらしい内風呂が良いですよ0人が参考にしています
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真新しい住宅が立ち並ぶ一角にさりげなく存在している。
単純泉だが、湧出量毎分420リットルの源泉を加水・過熱なく内湯と露天風呂にかけ流している。
若干の鉱物臭を伴う源泉は透明で淡い茶色、少しぬるっとした感触、温度もちょうど良い。
3月というのに雪が舞う気候の中、さすがに露天よりは内湯の方が泉温も高く好ましい印象を持った。 湯に大きな特徴は感じないものの、新鮮な源泉を満喫できることは何ものにも変えがたい。
施設は新しく清潔、従業員の皆さんも親切で好感が持てる。
最寄の駅は阪神尼崎駅だが、徒歩で約10分を要し、冬場は早く温泉に入りたい欲望を充填するには充分。 引き換えに帰りはせっかく温まった身体を冷やすことになる。
ここに行くなら車の方が良いだろう。0人が参考にしています
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湯を楽しみに行くには最高だと思います。湯はぬるぬるしていて上がりはさっぱり、さらさらでした。露天風呂も大きく変な旅館の風呂よりいいですよ。夜は、風情があってまた良しです。
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白浜桟橋近くにある小さな共同浴場で、大通りから一筋入ったところにあり、建物は完全に公民館そのものであるため温泉とは認識しにくく、地図で確認のうえ赴いた方が無難。道路に小さな標示があるので、それを見落とさないように。また、車で行く場合駐車場に困ることになる。
綱不知会館という集会場の一階部分が、綱の湯である。男女別入り口をくぐると番台がある。脱衣場もすこぶる狭い。地元の共同湯であるので当然こじんまりとしたものだ。
浴室内も狭いもので、カランの数は三つほど。浴槽は5人程が入浴できる程度の小さなもので、源泉、白湯、水を注ぐことのできる蛇口が付いている。好みで注げばよろしいのだが、源泉は火傷するほど熱く、水を混ぜざるを得ない。コップも置いてあり、飲用可能らしい。
湯は白濁し、かなり強い硫黄の匂いが充満している。湯温が高いため常時加水しているものの、素晴らしい湯である。塩化物泉でもあるので、舐めると塩辛い。なんといってもややツルヌルの肌触りと硫黄臭が好ましく、白浜温泉の共同湯では一番の泉質かもしれない。当然塩素臭など一切しない。湯上がりの肌もすべすべになる。
250円という料金も良心的。白浜温泉の実力を示すような素晴らしい共同湯である。素朴極まりない造りの施設だが、白浜温泉の様々な泉源のひとつを十分に堪能できた。このような共同湯があるから温泉巡りは愉快なのだ。脱衣場に紙が貼ってあり、源泉かけ流し・常時加水とのわかりやすい情報提供もありがたい。
白浜温泉、畏るべし。2人が参考にしています
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施設が新しくなってから初めて行きました。
前の施設でも熱かった記憶があるのですが、今も湯口あたりは混雑していても人垣が割れているほどの温度です。
熱い湯好きの私にとっては、ゆっくり出来るのでありがたいのですが、長湯対策で回転率を上げようとしている訳ではない事を信じましょう。
首まで浸かるとツンとした鉄独特の匂いで、濃い塩分と鉄分は血液に近いのか、例えると「鼻血が出たのでは?」と思う様な感じです。
しかし、名湯古湯有馬の名に恥じない毒々しい赤錆色の熱泉に入ると骨の髄まで温まり、温泉まんじゅうを食べて寒い中、源泉めぐりをしていてもなかなか汗がひきません。
ここを訪れる人は、このお湯に歴史や効能を求めて来ているのです。
加水や塩素投入は出来るだけ控えてほしいものです。1人が参考にしています
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日帰り施設にしては少し高いかも知れませんが、2400円で岩盤浴、VIPルームがついてるコースがあります(会員になれば800円お得)。まず源泉掛け流しの風呂を楽しみ、それから岩盤浴でどっと汗を流し、最後にVIPルームで少し長めの昼寝をするのです。これで心身ともにリラックスし、帰るときには体が宙に浮いたように軽くなっています。阪神甲子園から15分間隔でシャトルバスが出ており、交通至便なところも気に入っています。
また熊野川という食事どころでは、くじら料理も堪能できて、南紀に温泉旅行したような気分になれます。0人が参考にしています



