温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1244ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪神尼崎センタープールから徒歩5分の距離。車でのお客も意識してか、近くに専用の駐車場もありました。阪神電車に乗っていると煙突に「天然温泉」と書いてあるのが見えたので、そのまま背広姿のまま入浴したのですが、建物はごく普通の銭湯。それもとても施設が良いとは言えないですが、「天然温泉」のおかげでかなりお客さんが入っていました。
天然温泉は真ん中の湯船にドドッと注がれており、一応掛け流し風も循環はあるかも知れません。しかし、硫黄臭があり、色も淡い緑色。なによりとてもやわらかいお湯で、いくらつかっても湯当たりしそうもないので、随分長湯をしました。炭酸はないですが、おとめ塚に似たいい温泉だと思います。1人が参考にしています
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近くの二宮神社に用事があり、人待ちしているときに偶然見つけて入浴したのですが、入り口で名水・布引の水を売っており、なんとなく「当たりかな」と感じました。建物自体はやや古く、仮眠室などもありきたりですが、2本の源泉を持っており、街中で2種類の温泉を楽しめるので合格点だと思います。神戸の銭湯、日帰り施設は実に奥が深いですね。
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岩風呂から眺める明石海峡大橋は夜がおすすめです。
湯上りにバルコニーに出て生ビール片手に橋のイルミも綺麗です。
土日祝は休日料金ゆえ やっぱ平日がよろしいようで(笑)0人が参考にしています
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人込み避けて行けば たっぷり寝たり風呂ったりで半日過ごせます。
2400円は高いと思ったんですが「瓢箪倶楽部」400円に入会すれば6名まで2000円で入れます。
しかもGW期間は無料で加入できたのがラッキーでした。
ただ本目の「金泉」掛け流しの岩風呂がメチャ狭い!!
要するに「庭園風呂」自体が箱庭なのです(笑)
「太閤蒸し風呂」は男女混浴になりますので場所確保が問題ですね。
しかし この蒸し風呂は気持ち良かったですよ オススメです。
駐車場も6時間まではサービス券が出ますので しっかり元取ってきましょう。0人が参考にしています
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ここは日焼けで行く人が多いようです。
男性,女性を問わずビキニストがかなり目立ちます。
先日は,Tバックの女性や
ヒモパンのマッチョマンを見ました。
ちょっと他のプールでは見れない光景で,
けっこうびっくりしました。
温泉はけっこういいと思います。
これで,ちゃんと泳ぎこめる25mプールでもあれば
最高なのですが。102人が参考にしています
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土の夜に行きましたが、結構空いてたほうかな?
内湯に比べ、確かに露天に力入れたのがよく解ります。滝+川まであっていい雰囲気だし、露天でもテレビ見れるのもいいですし♪
川、滝も最初は打たせ湯?っておもったけど、水。
もうちょっとでhがいってしまうとこでした^^;0人が参考にしています
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この温泉は他の施設との違い・こだわりをとてもアピールされています。お湯から設備までとても満足のいく温泉だっただけに、些細な疑問が残りました。それをここに述べて、皆さんの意見もお伺いできたらと思います。(良い点は他の皆様が投稿されている通り、非常に秀逸な施設だと思うので、ここでは疑問点だけを抽出します。)
疑問1 浴槽内の吸い込み口は何の為にあるのか?
強い勢いで、浴槽内のお湯が吸水口から吸い込まれていました。循環用以外の目的で、ただ排水のためだけに設けられているのでしょうか?もし排水専用なら、浴槽内の湯は非常に新鮮なものなのでしょう。
疑問2 謳い文句の「源泉掛け流し」の定義が限定的であること。
一般的に「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、お湯の再利用は一切しないこと」と解釈する人が多いと思います。
しかし一休の看板には、「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、【溢れた】お湯の再利用はしないこと」と表記されています。【溢れた】とあえて加筆しているのが気になります。
つまり、浴槽内の溢れないお湯をろ過・循環するとしても、【溢れた】お湯を再利用しない限り、「源泉掛け流し」を堂々と主張できるのではないでしょうか?
その他印象:「無添加天然温泉」風のアピールをこの施設から強く受けますが、塩素は投入されていると思います。実際に、樽風呂など一部を除けば、塩素の臭いが漂って来ました。
意見:温泉施設の中では、ここはかなり消費者の立場に立った温泉だと思うので、他には出来ないこだわりをさらに掘り下げて欲しいと思います。
例えば、正直に「お客様の安全の為、お湯は塩素にて殺菌消毒しております」とか「ただ今の塩素濃度は○%で、人体に殆ど影響はございません」など。あともし循環しているなら、「一部浴槽は循環方式を採用し、温泉資源の有効利用を推進しています」とアピールしても、顧客の心は離れないと思うんですが・・・。
又は、本当に「源泉掛け流し」なら微妙な表現は止めて、「館内のお湯は、一切循環・再利用しておりません。添加物なしの、100%源泉利用です」と訴え、顧客に安心させて欲しいです。
一休の湯上りに、駐車場から巨大な受水槽が見えました。あれはろ過後の清水槽なのかなと、邪推したくは無いのですが・・・。1人が参考にしています
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確かに安い割りには設備も充実していてすばらしい!
でもね、風呂の合間にタバコ吸えるようにしてください。
それがなけりゃもっと通うのだがなあ・・。
あと、好きな事言う様で申し訳ないんですけど
露天風呂の寝転びスペースって、
果たしてホントにいるんでしょうか?
可能であればあそこに壷湯を置いてほしいと思うのですが無理かな・・。0人が参考にしています
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4月23日(土)朝一のつもりで11時に行ったが、10時オープンに変更されていた。 閉館は19時。 定休日は水曜日。 ニフティのデータと微妙に異なっているので注意されたい。
旧館の風情を期待して行ったのだが、それは既に解体され、跡地は駐車場に転用されたとの事。
今風に衣替えして最近オープンした為、何から何まで全て汚れなしの新品! これはいい。
泉質はアルカリ性単純泉。わずかに白濁した湯には若干の薬品臭(塩素?)があるものの、意識しなければ気づかないレベル。
アルカリ泉特有のヌルヌル感が「効くぅー」という気がする。 この感触は半端ではない。
内湯露天ともに循環だが、湯の注ぎ口の奥を見ると2本のパイプから湯が吐出されているのが分かる。 循環湯に源泉を混ぜながら注いでいるのかも知れない。
泉温もちょうど良く、またそれほど混雑もなくゆったり、うっとりつかる事ができた。
湯あがり後も皮膚が一皮向けたようで、スベスベ感が夜になっても持続していた。
「美人湯の所以ここに見たり」という感じである。
しかし入湯客は小生を含めて“おじさん比率”が高かったのが笑える。
4月も後半というのにここでは桜が見ごろ。 神戸の小生にとって春の訪れを再度鑑賞できるトリップであった。 雄大な黒川ダムを背に再訪を誓ってこの地をあとにした。
なお、青垣側からの峠越えは道の幅員狭く危険が伴うため、できれば生野側から行かれた方が良いかと思います。0人が参考にしています



