温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1087ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163694
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

JR柏原駅を南に出まして、細い路地をしばし行くとあります。国道25号線に行くまでの間です。ランドリーを併設。店舗の周辺にたくさん駐車場があります。
フロント式できれいなロビーあり。ドリンク関係なんかはこちらで楽しめます。脱衣所は普通サイズ。ロッカーが2種類あるくらいで、ドリンク関係はなし。
浴室はナニワ工務店のオール軟水タイプ。機能的で清潔感あります。手前から電気風呂、円形深風呂は40℃。軟水でぬる目。これは季節的な対応かもしれません。消毒も控え目で言うことなし。隣は寝風呂赤外線と座浴、立浴のジェットバスです。最奥は100円サウナとスチームバス。脇に露天風呂があり、こちらは漢方系の浅風呂と水風呂でした。水風呂はややぬるめ。ここはメリハリがほしいところです。
今回、夏場の訪問と言うこともありまして、ぬるめの設定でした。軟水は温度が低くても肌にチリチリと刺さるような感じがするところが多いのですが、こちらはマイルドで入りやすかったですね。もともと湯のコンディションのいいところですし、また近くを通ったら寄らせてもらおうかなと思います。0人が参考にしています
-

この施設は、ジェットバスやリクライニングバスが非常に気持ち良いです。 寝転がりながら、外の景色を楽しめるのも二重丸。 高濃度炭酸は、医学的にも効能があるらしく、アトピーや糖尿病などにも効くらしいです。少しぬるく心臓に負荷のかからない温度になっています。
サウナも開放感があり、露天風呂の泉質も中々。
スタッフの方々の応対や、清掃が行き届いておりその点も好評価です。 コスパは充分で価格相応かと。
飲食は、宮城応援の飲むヨーグルト200円が非常に濃厚で美味しいので、是非ともお試しを。
デメリットをあえてあげるなら、もう少しリクライニングスペースが広ければと、浴場の一部分が滑りやすいのでバリアフリーをもう少し出来れば、高齢者にも優しいのでは、と思います。8人が参考にしています
-

十津川温泉のバス停から少し南に入りまして、国道425号線に入り、少し西に進んでいきます。十津川村営のホテルのようですが、非常に規模が大きく、芝生の野音なんかは手入れが行き届いていて気持ちよいです。
日帰り入浴も受け付けていまして、ホテルに隣接する温泉館になります。男湯には鍵がかかるロッカーがないので要注意。
浴室は内湯が41℃の主浴槽。かけ流しで大きめです。サウナと水風呂もあります。以前は水風呂は温泉を冷却していたはずですが、どうも様子が変わっていました。白湯かもしれません。
露天は飲泉処と中浴槽。40℃のかけ流しです。打たせ湯と寝風呂もあり。屋根がないので雨の日は厳しいかもしれません。
重曹系の湯で、甘い硫黄臭とつるつる感がしっかりと感じられる質の高いところです。まあ十津川村はどちらもかけ流しを守っていますので、質が高いというのは「当たり前」かもしれませんが。湯の気持ちよさ、つるつる+硫黄を楽しみたい人にはお勧めです。5人が参考にしています
-
国道168号線沿い、十津川温泉のバス停の前にある公衆浴場です。ダム湖のほとりに位置していまして、国道から階段を結構下りて行きますす。途中、足湯だったり飲泉処だったりがあります。JAF会員だったので200円という激安価格で入れました。感謝です。
お風呂は内湯のみ、大きな浴槽が1つだけとなっています。重曹系の湯でつるつる感はしっかりと感じられますね。硫黄臭もしています。十津川村ですからかけ流しでオーバーフローもしっかりとしています。浴槽内でも飲泉可能です。
木を使ったこじんまりとした建物は「庵」と称するにふさわしいところかと思います。湯の状態も文句なく、小さい浴槽ならではのフレッシュ感に満ち溢れたところですね。通りがかりに入ってもいいと思いますし、近くに来たら是非楽しんでもらいたいところ。熱めの湯をじっくりと堪能できるよい施設かと。5人が参考にしています
-

十津川村役場からちょっとだけ北に戻り、国道にかかる橋の手前を右に。細い道をしばし入っていくと左手に見えてきます。こじんまりとした共同湯然としたところです。フロントのお姉さんにお支払いをします。JAF会員ということで200円で入浴できました。安っ!
脱衣所のロッカーはとびらや鍵がないですので、貴重品はフロント横の貴重品ロッカーに預けます。
泉質は湯泉地温泉の1号・2号の混合泉と言うことで、滝の湯とかと同じなのかは確認できませんでした。単純硫黄泉で、温度調整のための加水あり。もちろんかけ流しです。アメニティは資生堂の3点セットでカラン、シャワーも温泉が使われています。
「当日は」内湯露天ともに42℃ほどになっていました。熱ければ水で埋めるように指示されていましたが、その必要はぎりぎりでなかったです。もともと湯の投入量を絞り目にしていましたので、このままで快適な入浴ができましたね。前の方のGood jobですな。特に露天から川を見下ろす少しの眺めが気持ちよく、いい風を感じながらの癒しの時間となりました。さすがは十津川温泉と言ったところですね。6人が参考にしています
-

地下鉄住之江公園駅から住之江通りを海側にしばし行った右手にあります。スポーツ系の施設と一体になった健康増進センター的なところの中です。
内湯も露天も温泉が使われていまして、以前は循環消毒ありの浴槽のみのレポートだったのですが、今回露天の奥の隅っこに源泉壺湯を2基見つけました。ちょっと目立たないところにありましたね。41℃ほどで微モール臭あり。浴感は特にありません。泉質は単純泉で34.6℃、480L/min、0.376g/kgとなっています。あまり個性的ではないのですが、それでも他の浴槽とは湯の雰囲気が違いますね。あとは寝転び浴が大人気でした。ここはほぼ満員御礼となっていました。アメニティはKUMANO COSMETICSの椿シリーズ2点セットです。8人が参考にしています
-
国道307号線を山代大橋から東に10分ほど進んだところにあるスーパー銭湯です。もともと料亭だったところを改築していますので雰囲気は抜群。此花の一休との違いはそのあたりかと。料金も高めではあります。
お風呂は内湯は地下水を使った浴槽で、温泉は露天になります。建物側の浴槽は42℃ほど。壷湯と岩風呂2基は40℃くらいの設定でした。pH9.42のアルカリ性単純泉で、弱いですがつるつる感はあります。消毒臭は弱めでした。清涼感ある湯ですから気温が高いときの方が満足度上がりそう。アメニティはリーブルアロエのちょっと高級バージョンでした。2人が参考にしています
-

姫センからの帰り、5歳と1歳の子連れで宿泊しました。
フロントにいた男性の方は、とても愛想よく子供たちにも優しかったのですが、他の従業員はイマイチでした。
夕食はテラスでバーベキューをしましたが、子供たちの好きなウインナーが3本しかついておらず、追加をお願いしたところ「追加注文できません」の一言。
後からきたグループはウインナーやアルコール類を持込していて、「持込オッケーだったのか!」と悔しい気持ちになりました。
お風呂も非常にぬるく、20分以上浸かってくださいとの事でしたが、子供たちが長時間じっとできるわけもなく、温まる前にでてしまい、寒くて震えました。
お風呂から出て部屋のエアコンをつけたホテルは初めてです。
大人だけだとゆっくりできるかもしれませんが、子連れには厳しいホテルだと思います。3人が参考にしています
-

市バスの港晴バス停(西行)から西に進み、1つ目の角を左折します。テルメ龍宮の前を進んで、広い道に出たら右で見えてきます。ランドリーを併設した2階建ての建物です。結構どっしりした外観です。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、一般紙、漫画雑誌など色々と読み物あり。単行本もいくつか置かれています。こちらは100円リターン式です。
浴室はナニワ工務店の軟水タイプです。主浴槽はミネラルイオンスペースと銘打った石が入った金属製の箱が沈められていまして、ここから染み出したミネラル分が云々…って軟水じゃないんかいと突っ込みが入りそうな感じではあります。深風呂、浅風呂、電気風呂、超音波浴槽がセットになっていまして、42℃とやや高めの設定です。塩素臭は弱め。入浴剤は40℃ほどで、日替わりかもしれません。当日は米ぬかオリーブの湯となっていました。水風呂は強制的な冷却が効いていて冷たいです。奥にはサウナコーナーがあり、下段はスチームサウナ、階段あがって上段は200円サウナとなっていました。露天もあり、当日は唐辛子と生姜が入った刺激的な湯となっていました。
一般的な銭湯さんながらもなかなかの実力派と言ったところ。結局軟水なのかミネラルなのかよく分かりませんでしたが、大阪らしい楽しいお風呂屋さんということで万事オッケーと致しましょう。湯も水もいい状態でしたし、お勧めのところであるのは間違いなし。近くに住んでいたら、色々と魅力的なお風呂が多いエリアですので迷いますが、こちらもローテーションに入ってくるのは間違いないかと。是非どうぞ。2人が参考にしています
-

大宇陀の道の駅から1本南の通りを入っていきますと芝生の中に見えてきます。もともとは町営の福祉施設になっていまして、今はそちらの中に温泉と食事処とが入っています。管理指定制度で、所有は宇陀市、経営は民間という形になっているようです。
お風呂は内湯がサウナ、水風呂、地元の宇陀市で採れた薬草の風呂、主浴槽は41℃、ジェットバス、電気風呂とあります。そして露天への通り道近くに38℃のぬる湯。露天は2つの浴槽がありましたが、日差しが強い+特別感がなかったので入っていません。内湯の主浴槽と同じような湯でした。泉質はアルカリ性の単純泉で0.410g/kg、34.0℃、180L/min、pH9.6となっています。つるつる感があって気持ちよいですね。気温が高い日ということもありまして、ぬる湯をメインに楽しみました。ここは不感入浴一歩手前くらいの温度でじっくりと楽しめます。あと1~2℃低ければ抜群なんですがね。
湯使いもなかなかよく、お勧めの施設です。かけ流しとはいかないものの、質の高さはさすがかと。近くに来たら、是非訪問してもらいたいです。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





