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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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雄琴でお風呂となると別のものをイメージされそうだが、最近はそのイメージを払拭するべく様々な取組がなされている。家族連れでも安心して泊まれるような街にしようと頑張っておられる模様。平日の午前中からの日帰り入浴である。
2階から11階まで、いくつかの浴場があり、午前中から昼間にかけて順次清掃が入っていた。浦島方式で館内を移動しながらめいめいの湯を楽しむのがいいのだが、清掃の関係で入浴したのは8階の眺望大浴場のみである。こちらは山望の湯と湖望の湯の男女日替わりである。当日は湖側であり、近景は風情がないものの遠景に琵琶湖を眺めながらの入浴であった。アルカリ性単純泉の共同井戸からの引き湯と思われるが、特に内湯は塩素臭がなく、ぬるめに調節されておりなかなかのものであった。こちらの露天は小さなもので、高温かつ消毒臭がしており、魅力は内湯に軍配が上がる。さすがにホテルの浴場ということで、清掃やアメニティ類は行き届いており、従業員の姿勢も気持ちいい。こちらの白眉は月心亭の露天風呂と南館5階の露天風呂であろうが、残念ながらそれぞれ13時、12時半まで清掃が入っていた。晴れた日のこちらの入浴はえも言われぬ爽快感に包まれるとのこと、次回は時間を調節してでも入浴してみたいところ。設備類も充実しており、入浴料の1500円は十分それだけの価値があるように思われた。5人が参考にしています
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日曜の深夜というか月曜の未明というか、かなり夜遅くに訪問した。1時受付完了で入浴は2時までである。さすがに閑散としていて、どこの湯も取り合いはなかった。
温泉は単純泉で、やや茶色く色づいているように思った。掲示によれば壺湯はかけ流し、あとは循環消毒加温ありとなっている。確かに壷湯からはモール系の香りがしており、状態はよさげ。上から下から湯が投入されており、よくあるのは「上からは源泉、下からは加温済みの循環湯」というパターンだがこちらはどうだろうか。源泉温度が50℃を超えているので、かけ流しであれば加温の必要はない。上からのみの投入だと換水率が悪いという話も聞くので、そのあたりの対策かもしれない。まあ他の湯よりも格上の湯であることは間違いないかと。やや温度が高いので長湯向きではないが、それゆえに独占されることも少ないのでは?2人が参考にしています
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月に2回くらいは行っています。 最近思うことですが、露天の源泉かけ流し浴槽が塩素くさいのです。
かけ流しにもかかわらず消毒剤を投入している施設は小生の記憶の中でもいくつかありますが、ここも行政の無粋な、事なかれ主義の指導のもとに薬を入れ始めたのでしょうか?
岩盤浴の100円期間や無料期間を設けたり、ドクターフィッシュコーナーを常設したりと、施設の営業努力は大変よく分かるのですが、肝心の湯が薬剤投入の「人工湯」では評価もマイナス一つ星です。3人が参考にしています
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和歌山市街地には、独特の温泉が湧き出ている。
大抵、紀伊半島はしっとりとした、アルカリ重曹泉が多いのだが、
こってりどろどろのお湯であるのだ。
その中でも有名は花山温泉ですね。
それと同じようなお湯が湧き出している施設が、
市街地のショッピングビルの地下にあるとのこと。
和歌山、日帰り旅行の際に、便利なので立ち寄ることにしました。
「ふくろうの湯」です。
ぶらくり丁という商店街の西側、フォルテワジマという、
ショッピングビルの地下にあります。
和歌山市駅から歩いて、15分弱くらいかな。
料金はかなり高いですね。
スーパー銭湯としても1000円は高い。
まあ、近くの「花山温泉」も施設としては古いのに、
1000円とってるのと同じ料金ですけど。
館内はこんな感じ。
エントランス、ロビー、脱衣場が落ち着いた雰囲気を持っていて、
すっごくスペースにゆとりを持っています。
かなり高級感を出していますね。
値段が高いのもあるのか、休日午前中なのに、あんまり人入っていませんでした。
さあ、浴場へ!
地下なので、かなり暗めの雰囲気にしてます。
洞窟風呂をイメージさせてるんかな?
壺湯、ジェット、ジャグジーやシルク風呂、座湯、勿論サウナもあり、
スーパー銭湯としての施設は取り揃えられている。
ただ、結構、ビルの地下なので手狭な感じです。
「加水・加温」した主浴槽の奥にありました!!
色がまさに「花山温泉」と一緒ですね~まさに鉄褐色!!
そして、塩辛さもピリピリと肌にきます。酸性の強いお湯です。
32度程度であるため加温されています。
しかし温度は若干低め、冬場なので、40度弱まで、加温されていました。
夏場はもっと低いみたいですね。
長湯するにはこの温度は最適です。
いかにも源泉かけ流しに浸かってる気分で、めっちゃ気持ちええ!!
加温はされているが、秀逸の温泉。
これ、加温なしのお湯をどこかに作って欲しいものである。
ただ、値段が高いので、躊躇してしまいますね。
この値段なら、リクライニングチェアで休めるところぐらい欲しくなります。
岩盤浴と込みでも1800円なので、源泉楽しみつつ、1日充分に楽しみたい施設です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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土曜の昼頃、寄ってみました。 久しぶりの利用、投稿ですが、以前と違って非常によくすいていました。
泉質は、他の方も書かれていますが、「単純アルカリ泉」という分析表の表示は間違っていると思います。
どっちかというとナトリウムカルシウム塩化物泉という感じです。要するに食塩泉ですね。 ここらは以前と同じ印象。
湯の温まり具合はグッド、露天のベンチでほてった身体をさましながらしばらくぼーっとしました。ストレス解消にも良いのでは?
全体にこじんまりとした施設ですが、今の来客数にはマッチしていると思います。
受付の対応はやっぱりちょっとトゲがありました。 それと日帰り施設にしては土産物売り場の面積と商品の種類は異常ですね。
でものんびり楽しませて頂きました。0人が参考にしています
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重曹たっぷりの犬鳴山の中で最高クラスの温泉を提供しているところだと思います。反面施設はボロボロで、衛生面や安全面に不安がありますね。そこらを許容できる人向けなところでしょう。
ローションのようなしっとりとした肌触りと、弱いですが特徴的な匂い、硫黄系ではなく重曹泉によくある爽やかな香りに思いました。黒い湯の華が舞っています。少しずつですが源泉が蛇口から注がれていまして、浴槽の横から加温されたお湯が出ています。観察していますと、髪の毛っぽいゴミはこちらのパイプから出てきているみたいで、ひょっとするとボイラーの配管内部が痛んできているのかもしれませんね。本気でメンテナンスするなら建て替えた方が早いようにも思いますが、取り壊すと次はなさそうな。やっぱり今のままで楽しめる人だけが楽しめばいいのではないかと。2人が参考にしています
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先日、「みっけもん市場」の帰路に発見!
ここが犬鳴山温泉か~と横目で見ながら通過。
こちらのサイトを参考に尋ねてみることにしました。
朝、10時頃お電話をしたのですが案内が大変親切でした。
到着が12時頃だったので温泉と食事をお願いすると、本当は予約するのが良かったとのことでした。それはそうですね。
でも、大変親切な対応で「先にお風呂をどうぞ、その間にお部屋とお食事の用意をいたします。」とのこと。
1時間ほど入浴したのですが完全貸し切り状態。
入浴しているときは、さほど温もった感がなかったのですが、脱衣室では汗が噴き出してきました。
露天から見る目の前の山に癒され、肌にやさしいお湯にも満足。
備品のシャンプーなどが上質でした。洗面所に備えてあった「馬油とラベンダー」の保湿剤が良かったのでお土産に。
お料理は本当に美味しかったです。常連さんがフロントでステーキを予約していました!次回は私たちも!!
5点にしなかったのは掛け流しではなかったからです。1人が参考にしています
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源泉かけ流し宣言をしている十津川ですが、その北部の一角にある温泉銭湯、というか共同湯。地元価格と一般価格があり、どちらかと言えば地元向けに重心が乗っているように感じた。単純硫黄泉がかけ流されていて、上段が内風呂、下段が露天となる。露天から下を見ると川とキャンプ場と駐車場、特に風情を感じるようなところではない。湯は高温であり、肌がチクチクとしてくる。水で薄めるのもありだが、何人かの地元の常連さんはそのまま我慢比べのように入っていた。10分も入ると肌が赤やけしてきた。林業が左前になった現在、起死回生の策として温泉に拘る村ならではの質の高さを感じた。湯は溶けている成分は薄いものの、かなり目立った硫黄臭と江戸前のような温度の高さが特徴である。ガツンと入ってサッと上がるのが粋なのだろう。
6人が参考にしています
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阪神尼崎駅の南、国道43号線を越えた周辺に広がる築地地区にこの「戎湯」はあります。
ここは阪神大震災の影響も大きかった地区で、再開発ですごく落ち着いた新築ばかりの佇まい。
「戎湯」も温泉付の銭湯として、2002年4月にリニューアルオープンしました。
かなり温泉の質が評判の良い銭湯でしたので、行ってきました。
靴を下駄箱に入れると・・・
温泉分析表と共に、
掘削時に使用した掘削機の部分が展示されています。
その温泉の泉質は単純泉。源泉温度は42.6度だそうな。
券売機方式です。
このあたりの銭湯値段ですね。
この値段で源泉掛け流しが味わえるのは嬉しい限り。
浴室は、高温サウナ付きと塩サウナ付きの二つがあり、毎日男女入替え制です。
今回は高温サウナ付きの浴場でした(但しサウナ料金は別途280円かかります)
さあ、中に入りましょう。
内風呂は結構狭い、しかしホント綺麗です。
強力ジェットのエステバスや、寝湯のローリングバスの白湯、
水風呂、別料金のサウナ(男女日入れ替え制の高温、塩サウナ)があり、
電気風呂つきの源泉風呂もあります。
源泉は露天と内湯の二つがあり、色は黄色い透明色、硫黄の臭いがかすかにします。
これが源泉かけ流しで楽しめるわけですから、非常に気持ちいい。
さて、その源泉掛け流しの質だが、さすがに加温、加水、循環は
させていないと豪語するだけの質。
黄色味を帯びた湯はわずかながら硫黄臭が漂い、
いかにも温泉に入っているという風情があります。
ただ単純泉なので、肌にあまりまとわりついてくるような感は、あまりしません。
すごく、すっきりあっさりした湯です。
すぐ隣には露天の岩風呂もあり、こちらも源泉掛け流し。
この岩風呂もすごく綺麗に造られており、
また天井の開放感も、街中とは思えないくらいあります。
すっごくええですね~
露天の温度は40.5度くらいであり、外の寒い気温と丁度マッチして、
少しぬるめの湯が好きな私にはまったりできるええ場所です。
他にも、強力ジェットのエステバスや、寝湯のローリングバスなどもあり、
スーパー銭湯の縮小版って感じで充分堪能することができました。
湯を出ると・・・飲食ができるスペースがあります。
あがってからもこれだけゆったりできるスペースがあれば、
充分です。
温泉の質的には、単純泉なので、それほど濃い~って印象はないが、
建物、施設の綺麗さが素晴らしい~
スーパー銭湯並みの清潔さに、源泉掛け流しを求める方には、
この銭湯は380円ってな値段で楽しめるので、かなり満足できるでしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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またいきたいと思います。
0人が参考にしています





