温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1079ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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夏休み中の日曜日に寄りましたが、空いていてのんびりできました。
お湯はなんの特徴もない無色無臭のお湯で、少し塩素臭がしますがあまり気にならない程度です。一番のお気に入りは内風呂の檜風呂で、東吉野の山奥にあるためか総ひのき造りで香りも良く角も全て丸めてあり、掃除も行き届いていて気持ちよくはいれました。
露天風呂は敷地も大きく開放感があるのですが、その割には浴槽が小さく、もったいないなと感じました。それに、夏のこの時期には割と虫が一緒に浸かっていました。大自然を感じますが虫嫌いな人には抵抗がありそう。0人が参考にしています
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大塔川沿いに建ちます大きな宿泊施設です。源泉は「川湯温泉浦島湯」と書いてありました。独自源泉なのでしょうか。ほのかな硫黄の香りとつるつるとした肌触りが特徴です。少々白濁しているようにも見えました。こちらの一番の売りは河原の露天風呂でしょう。河原に掘った浴槽に温泉が注がれていまして、川の風を感じ、流れを間近に見ながら入浴できます。温泉はもちろん源泉かけ流し、男湯からも女湯からも入れます。簡単に言えば混浴です。男はすっぽんぽんですが、女性は専用の着物を着て入ります。一応水着禁止となっていますが、川遊びの子供たちがその延長で入ってきまして、雰囲気台無しになっていたのが残念でした。やはり早朝が狙い目かも知れません。休みの日の夕方からの入浴だとどうしてもそうなってしまいますね。
部屋や料理はそれなりかと思います。浦島グループならではというところでしょう。2人が参考にしています
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仙人風呂で有名な川湯温泉にあります共同浴場です。銭湯価格よりも安い値段で利用できるかけ流しの湯です。「川を掘ったら温泉が・・・」というようなところですから、新鮮な湯が存分に楽しめるのでしょう。源泉と川の水のブレンドという形で浴槽に注がれているそうですが、とてもさらさらの肌触りでいい香りがしていました。川遊びの帰りや、近くを通りがかった時の立ち寄り湯としてお勧めできるところです。
2人が参考にしています
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電車で神戸の温泉銭湯を訪れました。こちらの施設は「灘温泉水道筋店」から、都賀川を越えて目と鼻の先。先日訪れた「おとめ塚」や「灘温泉六甲道店」も近くにあり、このあたりはまさに「温泉銭湯天国」と言えそうです。
施設的には街の小ぶりの銭湯。浴室にはいるとすぐ右手に、2~3人用の源泉浴槽(加温なし)があります。この時期は冷たくて気持ちが良い。内湯の白湯の浴槽を挟んで奥に行くと小さな露天エリア。ここには、加温された温泉と冷たい源泉が注がれて、若干ぬるめのお湯になっています。
ただ、露天といっても回りは高い壁で開放感はありません。お湯の方は少し金気臭がありますが、泡付きはほとんど見られずやや特徴が薄い感じ。直前に行った「灘温泉」と比べるとどうしても見劣りしてしまいます。また、少し混み合う時間だったのであまりのんびり寛ぐこともできませんでした。
加温なしの掛け流し浴槽があるのは高評価ですが、近くに強力なライバルがあるのでわざわざ訪れるのはちょっときつい気がします。
余談ですが、神戸まで行くのにJRより阪急の方が随分安いのに改めて気がつきました。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(31.7℃、pH7.0、湧出量450L/分、成分総計1.23g/kg)0人が参考にしています
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「100%源泉です」と入り口に書いてあります。
駐車場はたくさん用意があります。
温泉は宣言どおりなんでしょうね。元湯露天は100%循環で、源泉かと思いました。
内湯に飲泉可能な源泉が掛け流されています。
でも、循環の湯も浴内にはっきりと分かりやすく沸いております。
掛け流しのそれを飲んでみましたが、飲み口はそんなに特に特徴は無かったです。
浴感は、美人の湯の詠いどおりヌルヌル湯です。しっとりします。
循環100%の露天でも、源泉若干掛け流しの内湯でも、
浴感はさして変わりないかと。どちらもあつ湯でした。
ただ、この浴感、街中の湯でも味わえますか?と問われたら、
答えはNoです。だから龍神温泉に来なければ、味わえない浴感です。
けど、うーん。と言わざるを得ない。
この近辺、探せば、ねぇ。日本三大美人の湯の効力はいつまで
持続可能なのでしょうか?
せっかく温泉だけを謳い文句にして、それ以外に何も無いところのように宣伝しているのに、温泉がそうでも無いのはどうなのかと。。。
もう、近隣の人は知っているぞ。
がんばれ!龍神温泉。3人が参考にしています
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夜8時過ぎ、シルバーウィークに45分ほどお邪魔しました。
宿泊、キャンプ客がいるせいか、結構な賑わいでした。
浴感は入浴中は少しスルスルする程度、浴後も持続しました。
※スルスル感、持続にはタネが。
露天、大浴場の中くらいの浴場がありましたが、
どちらも循環。
ただ、室内大浴場に浸かっていると、卵腐臭がして香りが良いです。
温泉に浸かっているなぁ、という感じが凄くしました。
露天部分に、飲泉可と表記の井戸壷のような箇所があり、
おそらくそこだけが掛け流しなのだと。
湯上り前に全身に浴びて帰りました。
そうするとスルスル感が、良く残りました。
経営が長い、道の駅化している、ということで
長い休日の利用客は多分途絶えないのでしょうね。
清潔感は、街のスー銭に比べたら劣る感じがしました。
あと、訪れるまでの道ですが、無計画にカーナビ任せに
訪れたら酷道でオフロードに出会うとはw
いろんな意味で南紀は奥深い。1人が参考にしています
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施設は露天風呂、高温サウナ、水風呂と基本3つあるのみと、あまり期待しないで行きましたが、露天風呂の大きさにびっくり!!
あれだけ大きかったら、近所にあるスー銭のイモの子洗う状態には絶対にならないだろうなぁと感動です。
お湯もヌルヌルで、ツルツル!!温度も熱すぎず、今の季節にはぴったりでした。
確かにシャンプーとかないけど、まぁ私には許せる程度。
それに、食事が意外によくて、びっくりしました。
ゆっくりできてよかったので、また行きたいって思いました。0人が参考にしています
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平日の午前中の入浴です。アイリスパークというキャンプ場の温泉だそうで、大きなシェパードがいたり、猛禽がいたりとパラダイスなところです。別棟にある受付のご老人に料金をお支払いし、いざ入浴です。
入り口がいきなり脱衣所になっていまして、「海の家」のようなそれは、あまり清潔ではなさそう。まあパラダイスなので細かいことはケンチャナヨでお願いします。浴室はやや大きめのポリのバスタブでして、3人ほど入れそうです。ここに件の温泉が投入されていまして、もう肌はぬっるぬる。「純重曹泉」と書いてある字が誇らしげです。ここまで肌にくるぬるぬる感は初体験でした。私も鬼嫁も間違って女神になってしまいそうなくらいでした。重曹特有の爽やかさが残るいい温泉だと思いました。
まあ何かと入りにくい雰囲気があるのと、やっぱりキャンプ場のお風呂ですから、一般的な浴場と比べて不備も感じることがあると思いますが、そのあたりを気合で乗り越えて是非体験して欲しいところですね。2人が参考にしています
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日高川沿いにありまして、食事や宿泊もできるところです。釣りや川遊びの締めに使う人も多いそうです。お風呂は内湯と露天が1つずつ、露天は浅めに作られています。とてもつるつるが強いところでして、入浴するやいなや足の指の間までつるつるしてきたのには驚きました。露天は茶色の湯の華も見られまして、なかなかのものに思いました。
1人が参考にしています





