温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1074ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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静かなところでのんびり浸かれます 硫黄の臭いがつよく出た後も汗が止まりませんでした
4人が参考にしています
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9月4日の日曜日、淡路島ツーリングの帰りに行って参りました。神戸淡路鳴門自動車道の東浦ICから約3kmという立地ですが、案内看板が見当たらず、チョット道に迷ってしまいました。日帰り入浴料金は500円とリーズナブル、貴重品ロッカーや脱衣ロッカーも100円リターン式で大変経済的です。無色透明のお湯はシンプルな感じでしたが、1分間に200リットル以上の湧出量を誇るph9.4の優秀なアルカリ単純泉だそうです。3連休の真ん中ということで、隣の宿泊棟のお客さんも大勢入浴されてましたが、超混雑という事はなかったです。淡路島に行った際には、また訪れたい温泉です。
32人が参考にしています
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車で20分なので、よく行きます。
夜遅めに行くと、お湯が疲れてる?ことありますが、気持ちよく温まります。
内湯は少しだけ、温泉の香りがします。
のぼせに注意しながら、浸かってます。0人が参考にしています
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2回目、2年ぶりくらいの利用です。
場所は龍神スカイラインから外れること約13~14キロ。結構な細道を進んでいった先にあります。前回もそうでしたが今回も道に結構なサイズの石(落石)が、、。横が山なので仕方ないですが気を遣います。10数キロは長い道のりですね!その代わり辿り着いたときの達成感はありますが!大阪貝塚市の"ほの字の里"のような廃小学校と敷地を利用しキャンプ、コテージ宿泊できるようにした施設が併設してあり、浴場施設も小綺麗です。浴感は少しヌルっとしています。最近露天風呂は土日祝日のみお湯を張っているそうです。(それだけ平日利用が少ないみたいです)
山奥に入った割には露天の植え込みの向こうがキャンプ場なので「大自然」といった感じがあまりしないと感じました。相変わらず露天には葉っぱ、虫さんが浮いていました。(壁に虫取り網があり、自分で取りました)夕方になるとオレンジ色の灯りが浴室にともりよい雰囲気になります。もっともそんな時間までいたら帰りは真っ暗になってしまいますが。。。
食事もとれるようになっており地元のお母さんがアットホームに対応してくれます。今回も本当に親切にしていただけました!
もっと繁盛して欲しい気持ちもありますが、自分が行った時はいつも貸切であってほしいのであまり他人に教えたくないとも思います。0人が参考にしています
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最近、塩素臭がきついのが気になります。
この当たり周辺にあるスーパー銭湯の中では点数の高いところだと思います。
以前はドクターフィッシュを置かれたり、斬新な取り組みがなされてます。
食処もおいしいですし、開放的で好きです。
気になるのはやはり塩素臭だけですね。1人が参考にしています
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彼女と行ってみた
串本駅前で旨いうな丼を食べて「もみじや」さんには15時に到着しました。
カーナビを頼りに国道より脇道へ進入し一キロ程度進むと宿があります。なんとなく石垣島を感じさせてくれます。
最初にお断りします。
金8千円也(税・入湯税・等々込み)なので私的には、
費用対効果は抜群です。
豪華さや余計なホスピタリティはありません。
建物は古く部屋数の多い昔ながらの木造2階建て建築です。
昭和初期頃の典型的な建築様式で引火すると木造モルタル2階建て炎上→フロム串本町・・的な感じです。
通された部屋は海が見える六畳和室、潮風の影響なのか湿度によりかなり老朽化しており、壁には数箇所のシミもありますが、
海頭よりの宿に来た!っと旅情を掻き立ててくれる夏山の地名に恥じぬ古臭い良いお部屋でした。
夜になると室内には虫が多く(体長3cm程度のコガネムシ多数あり)いましたが定番のキンチョーコンセント差込型の虫除けがありますので、30分程度我慢すればティッシュにて駆除可能。
料理は際立った特徴がありませんでしたが味はそれなりです。
※米と魚煮付けは旨い!
他の宿で金8000円也で料理が素晴らしい所がありますので
あえて4点とさせて頂きます。
一人で釣竿片手に泊まるなら最高です!
徒歩1分の海は干潮のためか釣果はありませんでしたが・・無念
温泉は他の方のコメント通り柔らく適温な良いです。
ポンプアップされた湯は小さな湯船からドバのドババっと
これでもか!”の勢いで流れ出ていきます。
残念なことは夜22時までしか入浴できなかったことです。
何とか0時までお風呂をぉぉ。。。!
と嘆願してみましたが、その後の掃除もあることでしょうし
無理を言ってはバチが当たると思い22時終了を承諾。
嬉しかったのは、他に宿泊客がいなかったこともあり、風呂場を20時以降に家族風呂として利用させてくれたこと♪
この宿に求めるものは「湯と素朴さ・海・爺さんの笑顔」それのみです。
今度は野郎達と来ようと切に思います♪
2人が参考にしています
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南紀勝浦には、忘帰洞のホテル浦島や、らくだの湯の越の湯等々大型ホテルが建つが、海のホテル一の滝はホテルとしては小振りで目立つ存在ではない。誰でも知っている浦島などの有名ホテルと比較すると圧倒的に知名度も低く、一般には存在感は薄いかもしれない。場所も勝浦半島の北側に位置し、中心部からは離れる。ただ、オーシャンビューは優れものである。
立寄り湯でお邪魔したところ、快く迎えていただいた。日帰り客を邪険に扱わない姿勢が好ましい。立寄り湯不可とするのも一つの見識だが、立寄り湯の客を迎えることを営業としているならば、対応・物腰等に宿泊客との区別が露骨にわかるのはいかにも客商売としては稚拙だ。その点において、このホテルの姿勢は好印象を抱かせるものである。
浴場は大型ホテルにあるが如き大規模なものではなく、半円形の比較的小振りなもの。窓際に半円形の横長の浴槽が配置され、湯に浸かりながら那智湾のパノラマを眺めることができる。海のホテルと言うだけある。内湯の浴槽自体大きなものではなく、露天風呂などの付加価値をあえて造っていないことも、湯量に見合った浴槽を造るという基本的な事柄が守られていて寧ろ好印象。全国の温泉地の大型ホテルの大型浴場の塩素入り循環湯に辟易させられる場合が多いが、ここはそんな姿勢とは正反対である。
浴槽は二つに仕切られ、非加熱源泉の浴槽と、源泉を加熱させた浴槽とに分かれる。もちろん両浴槽とも源泉かけ流しであり、塩素消毒や循環や加水とは無縁。温泉は手付かずのまま提供されているのである。カランの湯湧出温度36度、ph8.1の非加熱源泉の人肌並みの湯温が注がれる浴槽は浴槽全体の三分の一程度の面積だが、私はこのぬる湯が好ましく、夏場ということもあって、じっくりと浸からせて頂いた。温泉の提供の仕方は椿温泉「富貴」のそれに近く、浴感も比較的似ている。硫黄臭が強く、肌触り良好の絹擦れの如き感覚も同様で、柔らかさではやはり「富貴」に軍配が上がるかもしれないが、甲乙つけ難い良泉だ。
私が勝浦温泉においてホテルの立寄り湯としてわざわざここを選んだのは、上に挙げたような理由があるからで、入浴料がリーズナブルというようなことだけではない。温泉を大事にしている姿勢が顕著な、まさに良心的なホテルである。1人が参考にしています
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勝浦漁港の先、少々奥まったところの八幡神社側に位置する。さほどわかいりにくい場所でもなく、近隣の「脇の谷温泉」と比較すると余程わかりやすい場所にある。公衆浴場ゆえ当然小振りな建造物だが、脇の谷と比較すると俄然目を引く。観光客が手軽に勝浦の湯を堪能するには、ここがメインなのだろう。確かにここは公衆浴場と形容すべきもので、共同湯の雰囲気とはやや遠い。
とは申せ、山小屋風の外観と、木造の落ち着いた内部の造作、天井の扇風機等の鄙びた風情は、旅情を誘うものがある。
ここも自家源泉を保有し、地下500メートルから掘り当てた含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉はph8.4の弱アルカリ、湧出温度は46度で、浴槽と湧出場所が近いために浴槽の温度は他の勝浦温泉の施設の湯温と比較してやや高め。そのため夏場は加水することもあるとのこと。たとえ加水されたとしても、硫黄臭はしっかりと残り、他の施設と比較しても泉質に遜色ない。
浴槽は一つで、壁側の真ん中の位置あたりから静かに源泉がかけ流されている。当然のことながら、加水はあるにせよ、他には混じり気のない温泉であり、循環設備とも塩素消毒とも無縁。真っ当な温泉施設である。
気軽に勝浦の湯を楽しみたいなら最適だろう。価格も320円と安価であるし、泉質も温泉利用方法も優れもの。唯一の欠点は駐車場所に困ることと、夏場はやや熱すぎるくらいで、普通の観光客はもちろん温泉好きにも安心して勧められる施設である。
ただ、私の嗜好となると、ぬる湯を好み、共同湯然とした鄙び系に心惹かれる心性から、近隣の「脇の谷温泉」に軍配を上げたくなる。2人が参考にしています
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湯の峰には過去5回以上行っていますが、
今回初めて「あづまや」さんへ宿泊しました。
プランはスタンダードなもの。
通された部屋からは眼下に湯の峰温泉街?の湯筒が見えます。
部屋は古臭い10条間で汚さはありませんが、
いかんせんボロいです。鄙びたというよりボロい感じです。
夕食の前に大浴場へ行ってみました。
男女入れ替え前のために男子用露天風呂は一度服を着てから
通路に出ての入浴となります。
この露天風呂はぬるく、流れ入れられているのは水でした。
女子用露天とつながっていましたので冷ますためでしょう。
大浴場はいい鄙びた感が出ており、
内壁も間伐材的な丸太組みとなっており個人的にはお気に入りです。
そこに温泉を利用した蒸し風呂があったのですが、
これはとても良かったです。
普通のサウナと違い蒸気感が抜群で宿泊中5回も入りました。
浴場にある「さまし湯」は・・・・
他の方が入浴した後、湯が満タンになるまでかなりの時間が
かかり、なんとなく入浴する気になりませんでしたが、
タイミングよく満タンの時につかると良いお湯で30分以上も
浸かってしまいました。
料理は可も不可も無い定番の和食ご膳でした。
※料金を追加するとグレードアップ可能とのこと。
個人的には湯の峰のお湯を純粋に味わうだけなら
他にも良い宿があるかと思います。
ただ、外国人の方も多数宿泊しておりましたので
日本風を満喫したい方にはお勧めではあります。2人が参考にしています





