温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1013ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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みたらい渓谷~洞川温泉郷を散策した後、天川村にある共同湯3つのうちのひとつのここに来た。
ここを選んだ理由はこの紅葉♪
天川村役場のある場所から洞川温泉郷とは逆方向へ川沿いの道を約15キロ。
途中キャンプ場やバンガローがいくつもあり、夏場の休日は賑わうこのあたりも
今は通る車も非常に少なく、さらに奥地に進むという感じ。
着いてみると見事に紅葉した山を背景にして立つ建物。
この紅葉した山と建物の間に川が流れているのだが、建物正面から見ると紅葉を
背負っているように見える。
この紅葉を露天風呂につかりながら楽しめるのか!とワクワクしながら中へ。
フロント横でチケットを買いフロントに渡す。
風呂は階下にある。玄関が2階にあたるようだ。
実は天川村のほかの2つの共同湯は「天然温泉」だが、この施設は「天然温泉」ではない。
私の大の苦手の塩素臭が襲ってくるのか少し不安を抱きながら入った。
脱衣所もとてもきれいで手入れが行き届いている感じ。
内湯は浴槽は2つでいずれも白湯だが塩素臭がない♪
そして露天風呂。ここはトウキをふんだんに使った薬湯で、いい香りがする。
そしてこのこの薬湯露天風呂から見える紅葉の景色がいい♪
天然温泉ではないものの薬湯はとても気持ちいいもので、内湯も塩素臭がない。
施設もきれいでなかなか快適な時間を過ごすことができた。
評価は3点だが、紅葉を楽しめたので4点!3人が参考にしています
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舞鶴・若狭自動車道、丹南篠山口ICを降りて、山間のとてものどかな田園風景を楽しみながら約30分。
この観音湯は多紀連山の麓、丹波の自然に恵まれた草山盆地にある日帰り温泉施設。
この温泉は寛永年間からの歴史を持つと言われる茶褐色の濁り湯で海水の1.5倍の塩分を含む強塩泉。
先日の3連休の中日に、どこか混んでなさそうな温泉はないものかと考えた末、ここに行ってきた。
そこに着いてみると、それまでののどかな田園風景とは、異質な近代的な外観の建物。
そして入ってみると、日帰り温泉施設というよりホテルのロビー&フロント。
受付前の自動販売機で入浴券を購入し、受付に「ゆらんガイドブック」と共に渡すと
シールを貼ってくれ、スタンプを押してくれ、記念品のタオルをくれた。
下駄箱と更衣室のロッカーがそれぞれ100円(返却方式)必要だと教えてくれる。
広い駐車場には50台を越える車が停まっていたので、混雑しているのかなと不安を抱きながら
浴室へ入ると、すごい湯気の中に見える人影はまばら。当初の期待通り空いている♪
内湯には大きな浴槽(温泉ではない)と小さな浴槽(温泉)があり、
外に露天浴槽が1つ。
それぞれに3人ほどが入っている程度とうれしくなった。
それともうひとつの心配事が塩素臭。
ここは源泉掛け流しではなく、加水はないものの、加温、循環、消毒処理アリの温泉。
内湯の大きい浴槽には、まったく見向きもせず、茶褐色の湯がはられている小さい円形の浴槽に入る。
見た目は有馬温泉の金泉に非常によく似ている。
香りはすこーしだけ金気臭がするが無臭と言えるほど。
塩素臭もしない♪
味はかなり塩辛くて苦味がある。
強塩泉独特の肌あたりでとてもよく温まる。
露天は内湯より若干温度が低く、41℃でこの時期の冷たい空気の中では
のんびりと浸かっているのに非常に快適であった。
こちらも塩素臭を感じることがなく
私の苦手な「混雑」と「塩素臭」に悩まされることなく幸せなひと時を過ごすことができた。
設備もよく手入れされていていいのだが、残念なのは
ここまでの道のりで楽しんだ美しい自然風景とは打って変わって、
近代的な建物、囲い込まれた露天風呂、その囲いの上には周りの建物
森の木が見えるのは一方向の一角だけと
「風情」が皆無であったことだけ。
ロビーに入って左手にはドライブインのような広い売店コーナーやレストランがある。
この温泉をネットで調べていると、やたら「オムライス」のクチコミが出てくる。
非常に評判がいいようだったので、食べてみることに。
「オムライス・キッチンあんらく」で注文をし、
少し離れた休憩用の座敷の横のテーブル席で待っていると運ばれてきたオムライス。
「神戸でも名の知れたオムライス」と言われるオムライス。
食べてみると美味い!
でも驚くほどではないし、どちらかというと「ふつうに美味い」
ちょっと期待はずれかな?4人が参考にしています
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阪堺の神明町駅から西に100mほど歩くと見えてくる銭湯さんです。店舗の隣に10台分ほどの駐車スペースが確保されています。ここはほぼ満車になっていました。皆さん粘られるのか、なかなか空きがないのが現状です。
下駄箱のところに券売機があり、そちらで入浴券を購入して番台に出すシステムです。脱衣所は狭く、ドリンク冷蔵庫、一般紙、スポーツ紙なんかが置かれています。
浴室はメインの浴槽がどんと奥にありまして、右脇に増設部分かジェットバスのところがあります。脱衣所側にサウナ、浴室に入ってすぐのところに水風呂です。ここの目当ては温泉ですので、かけ流しの主浴槽を中心に、時折水風呂でクールダウンという形で利用しました。うっすら硫黄臭がしますが、以前来た時と比べて薄くなったかもしれません。まあ印象の問題なのでよく分かりません。湯温は上で43℃、下で41℃ほどとやや高めですが、このくらいなら下段でじっくり入ることも可能かなと思います。しっかり温まれるところですから、特に冬場にお勧めです。
あと、これは余所の銭湯との違いですが、常連さんの長湯が常態化しているようで、2時間超えが当たり前みたいになっているようです。この湯温の高さを考えるとちょっと驚きですが、折角の温泉なので長く楽しもうということなのでしょうね。3人が参考にしています
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今年の夏は仕事が忙しく、盆休み(夏季休暇)返上で働きづめ!奥方と娘に夏休み終わっちゃうよ!とブーブー言われて、何とかやってきたのが奥方達お気に入りの勝浦(白浜の次らしい)!夏休み始まってすぐにも、同じく1泊2日で遊びに来た時には越の湯さんでお世話になりましたが、その時「今度はあそこ!」と娘が指さしたのが、こちらの中の島さんになりまして、なんとか約束は守れた形になります。
前置きが長くなりましたが、こちらは完全な島になりまして専用の定期船にて渡る形になります。ちなみに車の場合は桟橋近くと勝浦駅の近くに専用駐車場がありまして、送迎してくれますが荷物が多いと結構不便に感じます。(コンパクトにまとめた方が無難です)
さて、大人2名・子供1名で30000円弱のスタンダードプラン(ネット予約)でお世話になりましたが、部屋は海側の広めの和室でトイレ・洗面台付きで掃除不足等も感じられず思ったよりも良い印象でした。
次に食事ですが、夕食は広めの食事処にて懐石料理となっておりました。これがよくあるホテルの料理と言った感じであまり良い印象ではありませんでした。お造りは長い事放置されていた感じ、焼き物・煮物も冷めた状態!見栄えだけといった印象でした。私的にはこんな料理を出すなら、中の島さんを含めて勝浦御三家と言われた浦島さん・越の湯さんと同じくバイキング方式にした方がよっぽど良いんじゃないかと感じました。ちなみに、中の島さんの場合はちゃんとしたプランもある様でそちらは美味しいらしく評判らしいです。(勝浦出身の知人の話)
朝食はバイキングスタイルで品数等は標準的な感じで悪くは無かったです。
最後にお風呂ですが大浴場と有名な紀州潮聞之湯(露天)ありまして、大浴場はガラス越しに海は見渡せますが、よくあるホテルの大浴場といった雰囲気になります。湯使いも掛け流し・循環併用で冬場は加水なしらしいですが、夏なので加水されているようで露天と比べるとかなり違う印象でした。まあ、露天の紀州潮聞之湯は憧れの露天でもありましたので、入れただけで十分に満足できました。ちなみに洞窟の中が熱め(43~44度)ではありますがお湯の状態は1番良くてあつ湯好きであればお勧めです!ちなみに源泉の投入は底入れ方式で「ボコボコ」と結構な音を立てながら多めに投入されており、良い雰囲気を出しておりました。
まあ、夕食に関しては料理内容に不満も感じたり、給仕に関しても不手際な面もありまして少々不快な思いもしました。でも、給仕の際の不手際もちゃんとフロント伝わっており、チェックアウトの際には責任者から謝罪もありましてサービス業として組織が出来てるなと感心しました。(ちなみに、不手際に対して怒った訳ではないです!不手際をした人の自己申告でしょう多分?)
そんな事もありましたが、私的には結構気に入りましたので、また泊まりたい思います。4人が参考にしています
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食事をすれば840円の差額でタオル付き入浴出来る。 弁当は味付けが関東風で濃かったが、美味しかった。 2Fの大広間は大堰川に面しており眺めが良く、グループで食事をするにはおすすめ。 内湯、露天ともにかすかにオーバーフローしているが、露天は囲まれていて景色は見えない。 塩素臭くは無かったが、入浴後に身体が痒くなった。
嵐山温泉 単純温泉 加温、循環濾過、塩素消毒
35.2度 溶存物質 927 アルミニウム 0.7 鉄(Ⅱ) 1.6 フッ素イオン 16.0 炭酸水素イオン 494.8 メタケイ酸 27.9 メタホウ酸 18.2 (2011.11.23)0人が参考にしています
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浮輪を持ってプール感覚で子供連れで楽しめば、低料金で一日楽しめ安上がりといった施設です。休日は相変わらず人が一杯で、入場に待ち時間が発生。
7人が参考にしています
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いつも 臭いのは何故やろ? あのタオル業者は湯庵の関係者? いつも外で従業員としゃべってるし嫌な感じ。
あと、サウナで座る場所を変則的な位置で利用する変わり者が必ずいる。 泉質や設備が充実してるだけに残念。9人が参考にしています
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死海風呂入ってきました。どんなものなのか気になってたので満足。確かに浮きます。一々服を着なくても、浴室周りに休憩室や喫煙室があるので便利。のんびりできました。
24人が参考にしています
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夏休みのプチ家族旅行で利用しました。
初めての湯快リゾート利用で安すぎるのもある意味怖いなと思ったのが正直な所です。本来は標準的なプランで泊まった方がよりシステム分かると思ったのですが、何故か?グレードアップ部屋追加料理まで付けてで予約してしまいました。
私達にしては早めの夕方5時頃に到着しましたが平日だというのに駐車場はほぼ一杯!部屋までの案内等はなしで部屋までの案内図と鍵をもらって部屋向かいます。
私達が泊まったのは別館というか?旧館といった方が良いのか?わかりませんが、歴史の感じられる純和風の建物で部屋もとても広く旧営業体制なら多分?特別室になるんじゃないかなと思える部屋でした。まあ、備品関係は安ぽい物に替わっておりましたが、この部屋に関しては満足できる物でした!ちなみにふとんはひいてありました。
食事は食事処にて夕・朝食共にバイキング方式になります。こちらも品数も多く、これが美味しいというのもありませんでしたがこの宿泊費であれば頑張りすぎに思えたぐらいで十分に満足できる物でした。食事で「これは」と思ったのがアルコールの飲み放題です!私は体格の割りに弱い方ですがお酒は大好き!奥方は私の倍は飲むのでこれには助かりました。二人ともに生ビールばかりでしたが十分の元は取れて、かなリお得な気分になりました。(時間制限はあり)
さて、肝心なお風呂ですが男女入れ替え制で潮騒の湯・三山の湯共に楽しめます。ちなみに源泉は2本利用しておりまして、詳しくはわかりませんが夕方に入った潮騒の湯は良かったです。特に露天は良い印象でした。
あと、多分?ですが湯快リゾートになってから造られたと思われるジャングル風呂は併用の湯使いで多分加水もあったと思われます?浴感的にはイマイチでしたし、雰囲気もジャングルと言われも・・・なんだかな~と言った感じでした。
最後に他の湯快リゾートの施設がどうなのかは分かりませんが、こちらの場合はこの宿泊費なら十分満足できる物でした。ちなみに大人2名・小学生1名でグレードアップ部屋・追加料理・大人2名の飲み放題を付けても3万円でおつりが貰えましたのでかなりのお得感が感じられました。3人が参考にしています
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まほろばの湯には、定期的に訪れています。牧歌的な景色が、露天風呂から充分に堪能出来ます。肌に優しく、しっかりと温まります。風呂場は、週毎に男湯と女湯が入れ替わります。
近くには、美味しい湧き水が有り、それも楽しみの一つです。4人が参考にしています








