温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4076ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここはメタ珪酸の項で温泉認定となったところ。
黒湯ではありません。一見温泉とはわかりません。
でもカランの水もお湯も温泉だそうです。
また入浴剤を使った薬湯もあります。
サウナを使う人が多いみたいでした。
サウナの人がカランを占有しないように、サウナの人向けの荷物を引っ掛けるスペースがありました。
一見温泉とはわかりませんが、肌さわりがよく、黒湯だと毎日入ると肌がカサカサになりそうですが、ここは毎日来ても大丈夫な感じ。
仕上げ湯にいいかも。
近所だったら絶対ホームグラウンドにするだろうな。
そんな銭湯でした。1人が参考にしています
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かなり小さい銭湯である。
私が行った東京の銭湯では一番小さいところだろう。
脱衣場から浴室へは数段下がったところにある。なんだか別府っぽい。
ここは東京では珍しい鉄鉱泉。
ほかに白湯のバイブラバス・寝湯・ジェットバスがある。
で、身体をあらったら鉄鉱泉へ。温度も好みである。
自分にとても合ったお湯という感じ。
ぜひ、また行きたい。そんなお湯でした。0人が参考にしています
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あまり大きくはない。口開けすこしあとに行ったのだが、かなりのお客さん。
カランがやっと確保できるぐらい。13人ぐらいいたかな。
ジェット類のある白湯と、泡の出ている黒湯。
黒湯に浸かっていると、さらに人が増えてカランの空きがなくなってきたようなので、荷物を片付けてカランを解放。また黒湯へ。
本当に混んできたので、ヨソモノは早々に出ましたです。
明日はここ休みだしね。
本当にあったまるお湯で、人気のわけもわかります。
続けて麻布十番に行くつもりだったのだけれど、強力でおなか一杯な感じになったので、やめてしまいました。
効く~って感じの湯でした。0人が参考にしています
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温泉ですが温泉らしさはあまり感じられません。が、にらまるさんの感想のとおり、堅い感じですが、あたたまり感は強い。
この冬のさなか、ここのあと御谷湯まで歩いていったのですが、寒さは全く感じませんでした。
ここの寝湯は私の身体のサイズに合っていて、なかなかいい感じでした。0人が参考にしています
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ここは黒湯です。とは言っても蒲田近辺よりは薄い。
歴史ある感じのところ。
脱衣場はロッカーと脱衣かごの両方あり。
黒湯の低温湯(水風呂)・中温湯・高温湯・
クスリ湯、超音波風呂・足踏み湯がある。
でもやっぱり黒湯でしょう・・・。
ということで、黒湯の浴槽に人気は集中していました。
高温湯は本当に熱い!
常連さんが水で埋めたあとに少し入ることができましたが、
そのあとちょっとすると、また激熱になっていました。
でも水風呂もあるので、交互浴には最適です。
この水風呂は中温湯のオーバーフローが入るように
なっているので、そんなに冷たくなく、十二社の水風呂ぐらいで
じっと浸かっているのに丁度いい温度。
じっくり交互浴を堪能させていただきました。2人が参考にしています
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黒湯です。とはいっても蒲田近辺に比べれば薄いですが。
ここは熱めの内湯と露天「風」のところの源泉水風呂の交互浴がなんといっても一番です。
結構にぎわっている銭湯です。2人が参考にしています
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12月26日の「風呂の日」に行ってきました。この日は入館料金が1000円というお得な日でした。でも毎月26日ではなく、26日が土日だと翌月曜日なんだとか・・・。ちょっとややこしいかな?
この日は最近完成した岩盤浴に入りました。これには超感動!!
バリ島をイメージした館内には南国ムードがたっぷり。しかも混雑している館内からは想像出来ない静けさ。時間を忘れてのんびりさせてもらいました。個人的には岩塩の部屋がおすすめ!
何でも「やすらぎの湯」からではなく外からも岩盤浴だけ入れるらしい。今度は岩盤浴だけで利用してみようかな?
1人が参考にしています
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仙川、すすき野に続き何が来るか・・・。 予想を上回る出来!! 温泉の泉質もさることながら、今流行の人工炭酸泉とのコラボは上出来。子供がいないので静かにゆったりと時間・空間を楽しめる。飲食部分は、味はさておき従業員がよく客に目を配っている。廊下ですれ違ったときの挨拶もさり気ないが好印象。
近隣の黄色い幟が目障り。1人が参考にしています
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先日一泊でお世話になりました。まず寒い中、到着すると丁寧な接客。あっさりしているかとも思ったけれど、仕事を離れて疲れを癒しにきているのだから、それがかえって嬉しい。部屋に通される。部屋とこたつがすでに暖められていて、あたたかい配慮が感じられた。そう言えば、予約をとる段階から、丁寧な内容のメールをもらっていたことを思い出すと、旅館側の誠意ある姿勢が伺える。しばしのまったりタイムの後は地下の浴場へ。広くはないが十分に草津の湯を堪能できる。檜のお風呂は掃除が行き届き、「白旗の湯」に源泉を求める熱めのお湯は、湯もみ棒でちょうど良くなる。「お湯を楽しむ」にはいい空間です。夕食は下の広間で。どれも手がかけられていて滋味溢れるおいしさでした。その中でも特にうれしかったのは自家製の豆腐。市販品には絶対に出せない最良の大豆がもつ本来の甘みとコク。そして南瓜のおいしさが堪能できるお出汁たっぷりの煮物。それぞれのおいしさを楽しめるキウイフルーツと洋なし、国産いちごのデザート。素直に感動しました。満腹の幸せを感じ、部屋に戻るといいタイミングで布団が敷かれていました。お茶のセットも新しくきれいになっていました。しばしの休憩後、夜の湯畑見学。幻想的な美しさのあと、冷え切った体を再び温泉で温め清潔な蒲団へ。翌朝7時に起きるとまた入浴。夜中のうちに清掃がされたようで、再びきれいなお風呂でした。朝から気分がいいですね。外湯にいかなくても本当に十分です。翌朝の食事は、うまみを引き出すために蒸した鮭、花豆・・・どれも手が入っていて優しい味でした。朝から満腹な幸せを感じ、部屋でしばしの安息後、チェックアウト。オリジナルの湯飲みをいただきました。丁寧なお言葉をいただき、ありがとうございました。素直にまた来たいです。
大きなホテルのように大量生産のサービスではなく、「群龍館だからこそ」の行き届いた職人仕事の接客とサービスがとてもうれしかったです。旅は宿で決まるという事をあらためて感じました。コツコツと誠意を尽くしてお客さんを迎える旅館の姿勢が、旅行を終えて帰ってきてからも温泉であったまったように心を温めてくれています。疲れをとりに静かに過ごしたいと考えた今回の旅行にはちょうどいいと感じました。6人が参考にしています



