温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3935ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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色々と物議を醸していたこの施設ですが、本日、初めての利用。帰省先の妻の実家から電車を乗り継ぎ開店直後に到着。
館内は綺麗に保たれている。従業員の応対もぎこちないが教育されている事は分かる。そういえば受付に例の貼紙は見当たらなかった。以前の様子は分からないが、かつてのクチコミから連想するダークなイメージは少なくとも無い。終息した感あり。
お湯はコーヒー色の黒湯。かなり濃厚でヌルヌル感も上々。露天は掛け流しに拘った計画になっており、泉質重視派でも満足できそう。更に温泉利用の炭酸泉は温さも相まって気持ちが良い。但し他店の炭酸泉を中傷する様な説明書きは余り感心しない。
普段は殆ど休憩処を利用しないのですが、さすがにここのTV付リクライニングシートは良かった。エアコンがかなり寒かったが高校野球、オリンピックに熱狂した後、盆休み中の食い疲れで1時間爆睡。
締めに岩盤浴へ。時間無制限は嬉しいが水が有料の為、全くアドバンテージになっていない。爽快感も半減。
駐車場の時間制限がリピーターには致命的ですが、ここは少なくても半日以上滞在して初めてCPが上がると思います。客層も単価なりなので混雑しなければ落ち着いて利用できそうです。
最後に問題の隣接マンションのノボリの件ですが、これはシエスパの影響というよりは景観や視界の問題でしょうか?私も建築士の端くれですが、当事者のお気持ち、お察しします…。0人が参考にしています
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浴槽の塩素臭はどうにかならんもんですかねえ。炭酸湯を売りにしている割にはここが一番塩素くさいです。源泉はそうでも無いですが他の浴槽はみんな塩素臭。ここに入浴した後、銀行窓口に行ったら自分の体から発する塩素の匂いに参りました。。。
せめて1000円にして館内着無しとか、500円で1時間までとか色んなパターンを組んでも良いのでは?
あ、飯のまずさはどうにもなりませんかねえ。1人が参考にしています
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アクセスがよい幹線道路沿いにある巨大な都市型スーパー銭湯。東京近郊の類似店では夢のようなこのキャパが第一印象で、お湯も金気臭が漂い、特に露天は掛け流しに凝った設計になっている。しかもこの日は平日で岩盤浴込みで980円。万座、草津等、群馬県山間部の名湯に慣れ親しみ、目が肥えまくった上州人を相手にするエリアだけあって、さすがにレベルは高い。
敢えて言わせて貰えれば、全体的に湯温やサウナが高温で後半は露天のベッドでノビていた事でしょうか。特にこの時期は露天の湯温にバリエーションが欲しいです。1人が参考にしています
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内湯と露天があり、脱衣所から露天までちょっと距離があります。冬に行ったので露天風呂まで水着で移動するのが寒かった。
メインの大きな露天風呂はシーズンオフなので?お湯がはいっていませんでした。ちょっと小高いところにあるお風呂にのんびり入りました。海の近くのお風呂も波しぶきが上がるのをみながら入れました。温度もスタッフの方が計りに来たりしていてちょうどよかったです。1人が参考にしています
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式根島にはすてきな天然温泉がありますが、裸で湯船に使ったり、髪や体を洗ったりとかは出来ないので銭湯感覚なら大満足。
安いし、温泉だし。0人が参考にしています
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温泉のある谷へ降りていく長い階段。目の前には綺麗な海、両横は高い岸壁がせまっていて夕方だったのでとっても神秘的な光景でした。帰りにこの階段を上ることを考えると少し迷ってしまいそうだけれど、目の前の景色に吸い寄せられるように階段を降りた岩場が温泉。岩場のくぼみに温泉と海水が混ざりあい手ごろな温度になっている場所を見つけて入ります。自分のお気に入りの場所を見つけたりしてとっても楽しかったです。岩のくぼみに入ってしまうと海が見えないのがちょっと残念。
足元がすべることと、水着によっては色がついて落ちなくなってしまうので要注意です!1人が参考にしています
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手賀沼のほとりにある閑静な場所にあった。
交通のアクセスは、土地勘のある人でないとわかり辛いかも。
湯は強塩温泉。炭酸泉もあり、疲れた体を癒してくれた~。
内風呂も露天風呂も広く、ついつい長湯してしまう。
そのためか、湯あたりしたのか、具合の悪くなったお年寄りを見かけた。強塩温泉だから長湯は禁物。張り紙もされているのでご注意を!
風呂上り、1階で食事をした。リーズナブルでしかもうんまい!
種類も豊富で、清潔感もあり百点満天の湯!
2階休憩所からは手賀沼を一望でき、気分は極楽~1人が参考にしています
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那須大丸温泉
福島県の大丸あすなろ荘は「だいまる」、ここは「おおまる」と呼ぶ。日本語は、同じ漢字でも読み方が違う語句があっておもしろい。
「旅館ニューおおたか」は、茶臼岳を間近にひかえた最も高台に位置する大丸温泉にある。標高1,300m。
単純温泉 泉温 71.7度 pH値 6.5
内湯、露天風呂共にこじんまりしている。内湯の湯はやや熱めだったが我慢できない範囲ではない。
露天風呂からは目の前にどっかりと茶臼岳が佇んでいる。茶臼岳の山麓にあるのだから頂上も間近に見える。(ということにしておこう…今回は頂上付近はガスっていて隠れていた。残念。)
天気が良ければ新緑の茶臼岳、そして秋には紅葉の茶臼岳を湯舟に浸かりながら堪能できることだろう。
しかしながら、惜しいことに露天風呂のすぐ前には電柱が一本、山に負けずと存在を主張している(?)。
「電柱さん、ちょっとだけでもどけてもらえませんか?」
と言いたくなってしまった・・・(苦笑)。
(画像は2009年10月16日撮影)2人が参考にしています
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松戸市には沢山の公衆浴場がありますが、そのうちのここも公衆浴場です。それにしては設備が立派でしたが…。
みのり台駅から歩いて3分、ことによると2分くらいで到着できてしまうほど、駅からの距離が近いこの施設。早速入店しました。
建物はいささか老朽化していました。券売機で入浴券を支払い、いざ入浴!
湯殿のラインナップ
洗い場、ジュビナバス(シャワー?)、水風呂、主浴槽(座り湯、寝湯、ジェットバス、バイブラバスなど)、サウナ(別料金)
露天風呂はありませんでした。主浴槽が大きめで、その中に全てのお風呂が入っていました。平日14時頃の入浴では、お客さんは他に数人いるだけでした。
通常価格は420円、サウナ込みになると値段が跳ね上がります。土日でも値段が変わらない様子なので、土日に行くのがベターかな?などと、セコイ事を考えてしまいました。16人が参考にしています





