温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3894ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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妻の実家でママチャリを借り、本日利用しました。ネーミングからも少々惹かれる。
しかし道中、後輪がパンクするアクシデント。おまけに道にも迷い、着く頃には汗だくに。
一瞬目を疑いましたが、脱衣所には水飲機が。失った水分を取り戻し、いざ前進。
内部はここが銭湯かと疑うほどの充実さ。個々の規模は小さいものの、ジャグジー、電気風呂、寝湯、源泉浴槽、水風呂がずらりと並び、サッシを開けると「外気浴」と称される打たせ湯も。サウナは勿論無料でキャパも10人くらいは入れそう。しかも室内にはテレビ付き。屋外には駐車場が4台分確保されており、銭湯もついにここまで来たかと思う。
設備だけを考慮すれば間違いなく満点ですが、個人的には水風呂が真水だったのが唯一のマイナス点。やはりこの時期の銭湯は水風呂の充実が全体の評価になってしまう。
さて帰り道。迷わず戻れたものの、再び汗だくになった事は言うまでもありません。9人が参考にしています
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平日昼過ぎにいきました。
カルキカルキ書いてる人が多いので心配してましたが、そんなに臭いですかね?よくある健康ランドなんてみんなこんなもんでしょ。
脱衣場はとてもきれいです。従業員が頻繁に出入りしてメンテしてるように見えました。
館内に飲料の自販機はないですが、ソフトドリンク+生ビールのカウンターがあって、リラックスルームに持ち込めますので問題なしでした。生ビールは最近始めたようですね。
食事はしなかったのでコメントなし。
リラックスルームが秀逸。静かだしきれいだし。ただ、TVが壊れてる席がありましたが。
従業員の応対はレベル低いです。受付、浴衣貸し出し、飲物カウンター、精算の4人としか話してませんが、皆さんたどたどしい応対でちょっと驚きました。1人が参考にしています
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子供は立ち入り禁止との事、あの広さで子供がバタバタとしていたら確かにどうしょうもないですね。
ただ、前の方も言われているようにあの玄関を開けると臭うお香は新宿で100円で売っている御香を2倍で売っていましたがどうにもこうにも臭いです。
肝心の温泉は、海の側にも関わらず塩分は低いのですね。
それに黒湯の水風呂もあり、サウナも清潔感が漂っておりとても良いです。
天を見上げると青空が広がっている中、冷泉にのんびりと浸る。
これ最高です!
値段がやはり高く、700円位でしたら満点でした。1人が参考にしています
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琥珀色の温泉はとても温まり、風呂上りのしっとり感はなかなかのものです。
ただ、施設が古いはサウナは臭くて入れたものではなく、それになにより分煙が出来ていない!
最悪です。
愛嬌のあるたぬきのお腹から出ている素晴らしい温泉を大切にして貰いたいと思いました。6人が参考にしています
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全体的にこじんまりしているが、押さえるべき施設等はしっかり
捉えており、泉質含め、全体的には、とても良い、同様な
施設の中では上位に入ると思います、近場と言う事もあり、良く
利用させてもらっていますが、毎回気になるのが、表の駐車場に
常駐している警備員達です・・・規模の割には人数が多すぎでは
しかも閉店間際でも常に4人常駐とは・・・しかも各持ち場に
立ち業務遂行しているなら良いが、入口付近に固まっており
私語が多いのがとても気になりますので、マイナス1点・・・
0人が参考にしています
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8月12日の日曜日に利用しました。お盆休みもはじまり、混雑を覚悟していたのですが空いていました。普段から比較的年配の方の利用が多いようですが、この日は子供もほとんどおらず、露天風呂などは静かなもので、リクライニング椅子で熟睡してしまいました。サウナでぼけーっと高校野球を見たり、昼間からビールを飲んだりと、ちょっとだらしない一日でしたが、とてもリラックスできました。
2人が参考にしています
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足湯に行ったあとに、前からチェックしていた湯の家を訪れます。湖畔の宿はロケーションも良く、大正時代から創業しているというのも旅情を誘われるのでした。夜は、きっと素晴らしい静寂に包まれるのでしょうね。
玄関横の清水を飲んでから、浴室へ向かいます。広い浴槽、あふれ出るお湯・・・生まれたてのお湯が、ライオンの口と竹の筒から流れています。豊富な湯量・・・自家源泉、この地から湧出しているというのは素晴らしいです。ライオンの口から出ているお湯を口に流しこみます。味は、レモンというよりビターオレンジの味・・・
この濃い目の硫黄泉は素晴らしく、「お気に入り」の一つになりました☆3人が参考にしています
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温泉寺での楽しい入浴の後、旅館街を散策していると、足湯を見つけました。前回訪れた時は、積雪もあったせいか気が付きませんでした。
長い椅子がありゆったりできます。浴槽が区切られていて、熱いエリアと温いエリアがあります。湯元まで来たという気分に浸れる楽しい場所だと思いました。ここで足湯をしながら、次はどこで入浴しようかなと、作戦を練るのでした。2人が参考にしています
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8月4日早朝、今から別天地の涼しい場所に行こうと家を出ます。楽しい温泉を見つけたのです。
日光市内に入ると、もうかなり気温は涼しくなっています。途中から車の窓を開けて走ると、空気が爽やかでとても気持ちが良いのでした。
さぁ、湯元に到着。お寺で入浴・・・新鮮な楽しさがあります。共同浴場のように簡素。お湯はお約束のように掛け流し。お寺の方に、水で薄めて下さいね、と言われ浴室に案内されます。わくわくしながら戸を開けると・・・桧の枠の浴槽に、なみなみと湯が満たされていました。温泉ですっかり白くなった床の上に、すのこが敷いてあります。
硫黄の香りに包まれて、白濁したお湯の中で至福の時間を過ごします。短い間の出来事ですが、時間も濃縮されているような感じさえしました。熱湯が本当は苦手な私ですが、少し慣れると水を止めてみます。お湯を限界まで感じたいと思ったのでした。
浴後にポットのお湯をいただいたら、ちょっと不思議な味・・・温泉でしょうか。
温泉寺から遊歩道を通って、湯元の源泉に初めて行ってみます。沼地のあちこちから、ポコポコと温泉が湧出しています。
その後歩いて行くと、何とカルガモの親子が突然現れて、源泉の方へと歩いていくのに出会いました。子どもは7羽、とてもかわいいです***
ここはお寺なので、最初にベルを鳴らして案内を乞うようになっているようです。車も、ビジターセンターのパーキングに停めると、いろいろ動きがとりやすいと思います。5人が参考にしています





