温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3850ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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口コミの状況を見て、期待していきましたが、
期待しすぎてしまったのか、ん~まぁまぁかなっ?って
感じになってしまいました。
施設全体の雰囲気は落ち着いていてとても良かった
のですが、温泉自体はあまり良くありませんでした。
あと、やはりシャンプー・ボディソープは、備え付けが
ほしいなぁと思いました。シャンプー等の売場が分りに
くく、いざ洗おうとしたら無い!!って感じで、困って
しまいました。外に備え付けていないので、持っていない
人はお買い求めくださいというのを、分りやすく掲示して
くれればいいのになぁと思いました。
0人が参考にしています
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高温・低温・塩と、サウナが三種あって嬉しいです。
休日は混むのに値段が高くなるので納得いかず、行きません。
お湯は塩素が強いと思います。人数入るから仕方ないのかな?
食事処には力入ってる感じを受けます。揚げ物が多いです。
建物外に「食事だけでもどうぞ!」の張り紙がしてありました。3人が参考にしています
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混雑してても、サウナ内はガラガラ。
サウナばかり入る私には嬉しいスーパー銭湯です。
娘と行ったのですが、うるさい子供が多いとの意見です。
平日はどうなのかな・・・?
塩サウナの出入り口は失敗だと思います。
寝湯の通路は清掃が行き届いていませんでした。
炭酸泉は泡が肌に付くのが面白かったです。14人が参考にしています
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平日の雨の日に子連れで行くのにいいかも。
プレイコーナーで交代で子守してお風呂に入るってのはどうでしょうか?
大人リラックスコーナーには近づけないように注意ですが(笑)
たまにはパパに見ててもらって、マッサージでも。0人が参考にしています
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回数券で割安に入っているリピーターです。
週末でも混んでいないので気に入ってます。
年配の方を連れて行ったら喜びそうな施設かな。
ごはん食べてまた入って、休憩してまた入って...が出来ます。
ぬるい方の浴槽(茶色)にボンヤリ長めに入るのがオススメです。
ここの水風呂は常温より冷たくてサウナの後に気持ち良いです。
男湯と女湯とは若干お風呂の種類が違うようです。(確認してないけど)
2人が参考にしています
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フロントから浴室にいくまでの廊下はとても綺麗で、広いです。
露天風呂も数種類ありとても広い。なんたってナウナ?が露天敷地内にあるんですから・・・ 源泉掛け流しの風呂も屋内・露天に2ヶ所ありました。0人が参考にしています
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今回両親への感謝の旅行として草津に初めて行くにあたり、宿の第一条件として湯畑が見え情緒がある宿。
山本館さんと奈良屋旅館さんが候補にあがり、双方に電話をすると奈良屋さんの電話の男性の方が(ベテランの方でしょう!)老舗らしく素晴らしい応対。
その後送られきたパンフレットでは山本館さんからのは復唱したのに住所に一部間違いあり。字に心感じられず。しかも木曜定休。
文句なく奈良屋さんに決定!!!
当日チェックインより早く到着したにもかかわらず快く迎えていただき好印象。
奮発した湯畑が見える2階の部屋は想像していた以上に良いお部屋。お風呂・食事所・玄関にも近い良い位置にあり。
父親が脚が少し悪いのでお風呂は遠いですか?と宿泊一週間前に電話で問合せた為(その時は女性の方が電話で応対)座椅子は脚が楽なものになっていた事にも感激しました☆
勿論お湯は言うことなし!!!
お食事のタイミング・心遣いもとても良かったです☆
スタッフの方々の対応も行き届いた接客でさすが老舗!と感じさせられました。
ただただ1つ残念だったのが・・・
チェックアウトで私が料金を支払っている最中に両親が靴を出してほしいと申し出た際、女性スタッフの方に
『料金を払い終わらないと靴は出せません!』と言われたそうです。
後でその事を聞き、聞き間違いでは?と両親にもう一度確認しましたが、二人ともがそう言うのです。
以前何かあったのかも知れませんが、とても良かっただけに最後がとても残念で悲しくなりました・・・
でもいつまでも老舗としての風格と誇りを大切に良い旅館でいてほしいと思います。次回もまた宿泊すると思います。5人が参考にしています
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いってきました、長笹沢川がそのまま温泉になった、噂の「尻焼温泉」へ!
07' 10/23(火)、沢渡温泉→川原湯温泉→尻焼温泉の順に訪れました。
いや~ 群馬って草津やら万座やらは結構訪れているくせに、肝心のここはまだ未踏だったんですよ、なぜか。
いや、本当はこなかった理由は判ってるんです。水着や子供が多いんじゃないかと思ってね、ずーっと敬遠してた場所だったんですよ、こちらは。
でも、きてみると・・・水着のおばちゃんがいようが、子供(平日のためか子供軍団はいませんでした。ラッキー)がいようが、やっぱ、こちら、きてよかったあ(^^;>
野湯になっている長笹沢川の近くに、自然のでっかい、温泉成分で赤茶に変色した大きな岩々がやたらゴロゴロしてるのが重量感あってまずよかった。
あと、山々の景観ね---初秋の紅葉が兆しはじめた、山肌のなんともいえない美しさ。
最後に、もちろん、温泉!(^^ これは、川底からぷくぷく自然湧出してるんですから。悪い湯のワケがありません。泉温こそぬるめだったものの、じ~っと浸かっていればしんなりじっくりあったまります。(ただし、ここ、川底の石はとてもよく滑ります。注意)
湯浴み客は平日のせいか、やっぱり一見して分かる観光客風より我が道をゆく温泉職人タイプの男性が多かったですね。彼等の特徴は絶対にすっぽんぽんのはだかんぼうで入ること。僕を含めてそういう男性が5人。あと海パンの兄ちゃんがふたり。太った海パン男性がもうひとりとその飼い犬が一匹、あとお袋さんらしい水着のおばあちゃん。
あ。びっくりしたのがお昼すぎにやってきた観光家族でね、彼等、両親さんに二十代の娘さんという構成だったのですが、この娘さんがみんなのまったり入浴景観に心をよっぽど奪われたらしく、用意もないのに是が非にも入浴していくといって、お父さんといっしょに、なんと手拭二枚(胸と腰に一枚づつネ)で入浴してきたことですね。
僕は混浴はずいぶん経験してるけど、あのシチエーションでああまで見事に混浴を楽しめたあの娘さんには、あっぱれ脱帽です。
「ああ、お疲れ様でした」と帰りにその娘さんに声かけたらそのとき翳っていた雲がたまたまさーっと晴れて、みんなでわーっとなって・・・忘れられない思い出になりましたねえ。13人が参考にしています
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07' 10/23(火)早朝、一夜の宿となった沢渡温泉のまるほん旅館さん(ああ、素晴らしい湯!)をあとにして、イーダちゃんは145号線を西へと遡行---そうしてAM08:50、久方ぶりの川原湯温泉へとたどりつきました。
前にこちらの共同湯、王湯に来て感嘆した記憶があるんです。ただ、残念ながらそのときは「聖天様露天風呂」の場所がわからず、結局入れなかったんですよ。今回はその雪辱も兼ねての訪湯でした。
ちょっとお風呂から離れた坂下にクルマを駐車させていただいて・・・青苔が見事に貼りついたコンクリート塀のうえの石段を50m程上りますと・・・
ああ、かすかな朝靄のなかに見えるあれは、写真通りの露天風呂じゃあないですか。
時刻は09:00ジャスト、僕以外のお客は見当たりません。
あるのは木々と山とお湯と朝靄のみ・・・。
「はふう」と嬉しさで全身がゆるんじゃいました。
携帯写真もバチバチ撮っちゃいました。入場の100円をチャリ~ンと入れて、お湯が熱かったんで水を結構入れて、掛け湯してからお湯入りすると・・・ああ、もう、コレは(^<>^;>
硫黄とかすかな油臭を伴った、野趣豊かなこちらのお湯は、超絶品。予想してたよりはるかによかった。ほとんど濁り湯みたいな淡い、白いお湯。湯中でてのひらをひらひらすると、そのまわりの白い糸くずみたいないっぱいの湯の花もくるくる回ります。
たっぷり堪能しまくって、出たり入ったり、風にあたったり木々を眺めたりのサイクルを何サイクルか繰り返して、呆けた老猿のようにまったるしていると、20代の作業服姿のの男女がふいにやってきました。
「すみませーん、湯口の温度計らせてくださーい」
彼ら、温泉の湯口の温度と温泉の1分あたりの湧出量を計っていきました。
ちなみにこの日の「聖天様露天風呂」の湯口の温度は、74.5度。
少しうえの「聖天様」におまいりして帰ります。
本当にいい湯です。これがもうじきこの地上からなくなっちゃうなんてねえ、胸がきししと軽く痛むややほろ苦の帰り道となりました。0人が参考にしています



