温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3828ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここはもう14年も前から通っている施設です。
再オープンしたのは知っていたのですが、年末年始は忙しくてなかなか行かれず、やっと1/18に行ってきました。
ここの一番の魅力は何と言っても【薬湯】と【草津湯】ですね。
2つの湯が健在で安心しました。
8種類の草根木皮から搾り出した濃い薬湯は体の隅々まで温めてくれて、人が持っている自然治癒力を引き出してくれます。
天下の名湯、草津温泉の湯畑から直送された温泉原液を溶かした草津湯は、その効力は言うまでもありませんね。
高血圧でサウナに入れない私は、この2つの名湯を行ったりきたりして体を労ってきました。
やはりここに来ると、とても体調がいいですね、食欲もわいてきます。
ここの自慢のラーメンを食しましたが、味は前と同じでとても美味しく、安心しました。
ここが復活してしまいますと、しばらく遠征はできなくなってしまいそうです。6人が参考にしています
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泉質はトロッとしていて、あがるとサッパリ。熱い湯も、ぬる湯も選べ、ゆっくり入れば芯から温まって良い。
週末の閉店間際に行ったため、お風呂は全てガラガラで快適に入浴できましたが、閉店30分前から清掃スタッフが入ってきて、ちょっと居心地悪かったです。
女性風呂のほうは喫煙所が廃止になり、快適でしたが、一緒に行った夫いわく、男性風呂のほうは相変わらず喫煙所があって臭いが気になったとのことです。
あとは駐車場が狭くてなかなか空きスペースがないというのがマイナス1ポイント。0人が参考にしています
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武蔵野市の「虎の湯」さんに伺いました。先日「湯らく」さんに伺った時、目の前にあったので発見した銭湯です。
今時珍しく番台があり、料金もそこで支払います。しかも体重計も針式、天井も高く、軒先には小さな池があるなど、昔の銭湯の面影を偲び見ることが出来ます。でも清掃が行き届いていて清潔感がある銭湯です。
内湯なのですが立派な岩風呂(溶岩盤に岩)で湯口は滝になっています。その岩壁の男湯と女湯の境には五重の塔が聳えています。しかも窓には明かりが点っています。平成18年制作の壁画は男湯は海から眺める富士山で、女湯は妙義山のような切り立った山々です。
洗い場は31人分、シャワーコーナーが1つあります。正面左側に湯船があり、ジェットバスが2人分、湯船は2段になっていて、半身浴をするのに好都合です。1番奥が滝になっている湯口でそこは立ち湯ができるほどの深さとなっています。
毎週日曜日は中学生以下は無料の日となっています。
なかなかいい銭湯を見つけてしまいました。(銭湯としては★4です。)0人が参考にしています
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建物全体に木の温かみを感じる造りです。1階に食堂があり、2階に温泉というスーパー銭湯並みの施設。駐車場は3台置けます。
温泉は黒湯でややぬるぬる感もあり、湯上りはさらさらになります。塩素臭も感じず良い温泉です。
内湯から階段で上がったところに半露天(壁が一箇所だけ抜けている)がありますが、ここも壁全体に木を使い、温かみのある雰囲気になっていて、お湯は軟水のやわらかい湯(温泉ではない)が注がれています。なぜか階段には、上からぬるま湯がかけ流しになっています。黒湯で滑らないためでしょうか。
武蔵小山温泉といい戸越銀座温泉といい、温泉銭湯のレベルの向上を感じました。3人が参考にしています
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今日行きました。日曜日、夕方近くでしたが、休憩場所も浴室も、人が溢れてました。サウナすら満員...。キャパいっぱいな湯船にまだ平然と入ってくる人にも閉口。
塩素はキツイですが、あれだけ人が入ってると、"消毒"も必要なのでしょう。まともに浸からないまま出てきてしまいました。
駐車場や脱衣所の大きさに比べて浴室・浴槽が小さい気がします。
「良い時間」に行かないように、上手く利用した方がいいです。2人が参考にしています
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ここの施設は全体的に、ゆったりとした造りになっており横になって休憩できるスペースも2箇所ありました。また、床のフローリングがピカピカで清潔感があり裸足で歩くととても気持ちが良かったです。
内湯はトルマリン風呂、ジェット風呂各種、腰掛湯、タワーサウナそして水風呂があります。トルマリン風呂は、特に特徴のない白湯です。やや広めの浴槽なので、炭酸泉かあるいは薬湯などにするとインパクトが増すと思いますが。ジェット風呂は寝湯式、腰掛式、スタンド式の各種が整然と設置されており、ボタンを押すことにより作動する仕組みです。
タワーサウナは6段造りになっていますが、あまり広さは感じませんでした。土日祭日などおそらく満席になることも多いのでは。水風呂は小さめですが、窓越しに露天の植栽が見えなかなかいい雰囲気。かけ水用の水槽が別にあるのも感じがいいですね。
露天には、岩風呂、源泉風呂、寝湯、寝ころび湯、壷風呂があり、いずれも惜しげもなく源泉をかけ流しで使用しています。特に寝湯は、岩風呂風に造られており、石を使用した枕の位置も絶妙で、ぬるめの源泉にのんびり浸かっていると、あまりの心地よさについウトウトと。これはタマリマセン。壷風呂は3つありますが、高温、中温、ぬる湯と好みの湯加減が選べるのもうれしいですね。
最近のスーパー銭湯で天然温泉を使用しているところは多いけど、源泉かけ流しをこのように贅沢に使用している施設は少ないのでは。平日であまり混んでいなかったせいもあると思うけど、充分癒されたし我孫子市の自宅から、車で片道1時間以上かけ行ってきた甲斐がありました。1人が参考にしています
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平日の夜に立ち寄りました。
カランが埋まるほど常連らしき方々がおりましたので、
黒湯の本場「蒲田」の中でも人気があるようですね。
館内にオリジナル(であろう)の蒲田温泉ソングが
流れていたりして、昭和っぽいというか、B級っぽいというか、
夜は堪らない雰囲気を醸し出しておりました。
湯殿の設備は至って普通の銭湯並でしたが、
湯の黒さは自分が入った中では川崎の千年温泉と双璧で、
トップクラスの黒さだと思います。
ただ、湧出量が146Lあるようなので、
温泉浴槽がもう少し大きいと良いなと感じました。
湯の温度は低温浴槽の水温計が43度台でしたが、
高温浴槽は江戸仕様で飛び上がるような熱さ。
体感的に47度前後に感じました。
自分はココの夜の雰囲気が気に入りました。
4点に近い3点です。4人が参考にしています
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このところバスで行くルートが気に入って頻繁に行くようになりました。
700円で利用できる岩盤処ですがここは以前女性専用のリラックスルームだったのを廃止して有料の休憩所を作ったと思えば納得がいく。かなり知られたと思われる岩盤浴だが利用している半分以上の客が「春」と称される休憩所にいた。メインの岩盤はあまりの暑さに客が早々に引き上げている。
利用方法を知らない客がまだいるのだから入り口で数分の説明をすればもっと本来の利用が増えると思います。
理想を言えばかなり熱い「夏」と首をかしげる「冬」スペースを閉鎖してでも「春」スペースを増強して欲しいな。1人が参考にしています





