温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3645ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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さいたま市はJR線を境に東西に分断されているような印象があります。この界隈はこれまで一度も来た事がなく、はてどんな街なのだろう?と気になっていました。丁度休みだったので、ふと出かけてきました。近くのラーメン店でラーメンを食べて、おなかも膨れてさて入浴!
湯殿のラインナップ(石の湯)
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
龍神の湯あつ湯(42℃、バイブラ)
龍神の湯温湯(40℃、座湯3席)
備長炭水風呂(20℃程度)
ドライサウナ(85℃程度、テレビあり)
足湯(38℃程度)
露天
岩風呂(41℃)
つぼ湯(40℃、3席)
寝転び縁台
ハーブスチームサウナ(50℃程度、テレビなし)
浴室は毎日男女入れ替え制だそうです。また会員制度があり、100円で入会すると1年間有効、非会員と比べ50円程度安くなります。2回行けばペイ出来る事になりますね。また、6月中は毎日13時まで会員限定で朝風呂500円で入浴できるようです。
今回は石の湯でした。湯殿は館内にあつ湯、ぬる湯、水風呂、サウナなどシンプルな配置。露天にはつぼ湯と岩風呂、ハーブスチームサウナなど、こちらも比較的シンプルでした。温泉については、地下1500メートルまで掘削。温泉は比較的温度の低めな塩化物泉…ちょい塩気のある湯でした。色合いは少し黄色味がかったような透明な湯で、黄土色の湯の華がかなりみられ、都会の温泉としては珍しい、見た目にも温泉らしい泉質でした。
次回は木の湯で入浴してみたいと思います。1人が参考にしています
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上京してきた友人が四つ木で飲もうと言うので、普段は行かない四つ木に来ました。待ち合わせまで少し時間があったので、四つ木の銭湯に行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ)
座湯(43℃、2席、背面ジェット)
水風呂(20℃、狭い)
露天風呂(41℃程度、薬湯)
サウナ(80℃弱、狭い、テレビなし、砂時計あり)
四つ木駅から水戸街道方面、北方向に少し歩いた住宅地の中にありました。知らなければ分からないような場所にあります。入ると、フロント式の受付。フロント横にはロビーもあり、ここで休憩する事も出来ます。
湯殿は露天やサウナもあり、東京銭湯の中ではかなり豪華な施設ラインナップになっています。また脱衣所にはドライヤーがあり、湯殿からテレビを見る事も出来ます。背景絵は富士山。もう少しゆったり入っていたかったのですが、時間が無くなってきたのですぐに出ちゃいました。8人が参考にしています
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初めて栃木の温泉に入りました(いやあ遠かった)。
今回は温泉が主目的ではなかったのですが、遥々栃木まで行くんならひとつでも温泉に入りたいと思い、馬頭温泉郷マップを見て「えいやぁ!」と決めて行ったのがここでした。
で、その賭けはまんまと当たったようです。
掛け湯のためにシャワーを浴びたのですが、何だかぬるぬるするので「ありゃ、やべえ今朝塗った保湿薬が多すぎたかな」と思ったのですが、多分違うね。
ひょっとしたら、シャワーも源泉使ってるかもです。
で、まず内湯に入ったのですが、循環はしているものの、オーバーフローの量も潤沢で(人によっては否定するかもしれませんが)掛け流しと言って良いでしょう。
で、泉質は私好みのぬるぬるです。
浴室は天上高く、清潔で、気持ちいいです。
わたし的にはやや熱かったですが、それは即ち普通の人にとっては適温という事です。
気持ちいい感じです。
お尻の辺りでより強く感じるぬるぬる感を味わいながら、続いて外湯に入りました。
何故か一匹の可愛い猫が浴槽周辺をうろついていて笑えましたが、周囲の緑を眺めながらの一浴は素晴らしかったです。
ただ、こちらは掛け流しではないかもです(隣にある女湯の方に伸びる配管があり、ひょっとしたらそっちに流れてオーバーフローしてるのかも)。
でも、そんなのどうでも良いという感じです。
ここは格式の感じられる品のある旅館であり、当然の事ながら浴槽施設にギミックなんてない。
本当に落ち着いた、清げな雰囲気です。
これでワンコイン。
満足しない奴は、一歩前に出ろと言いたいくらいです。
近くに住んでる人、羨ましいです。2人が参考にしています
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池上駅から徒歩10分くらいの距離の住宅地にある温浴施設だった。
温泉は大田区に多い黒湯の温泉。
湯音は41度弱くらいか。このあたりではぬるい方。
自分としては入り易い温度に近い
調子に乗って長湯すると湯渡りしてしまう。
週末は屋上の湯が開放されるようだが、体験できなかった。
ぬるいと言っても浸かり過ぎるとのぼせてしまう。
そういう時の冷たい温泉の足湯が有るのは珍しい。
先ず頭を冷やしたいですけど。
温泉はオーバーフローも有り、新鮮な感じだった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉 弱アルカリ性。
美肌効果のある泉質で、湯上がりさっぱりといういい温泉だ。3人が参考にしています
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温泉街の旅館を川越しにするロケーションで
旅館の宿泊者に見せ付けるような露天風呂ですね
目隠しがもう少しあっても良いのでは…
私が入った時は、男性が4人でした。
2人は、だいぶ前から粘っているようで
何かを待っている感じ…
注意書きには、1時間以内と載ってますがね
あのオープンな状態といかにもと言う人が居れば
女性は、厳しいですね。
現に私が着替えてる時に来た女性は、帰ってしまいました。
最低限注意書きは、守りましょう。
湯加減は、上の2箇所は、熱く下の2つは、水にちょっと
湯が入った感じで極端でした。
あれなら何時間でも居られる??
お湯は、キレイで葉など落ちて無く管理されている感じでした。
ご苦労さまです。
夜は、電灯が2灯ぐらいで雰囲気良いかも…
今度は、夜に寄ってみたいです。0人が参考にしています
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草津に18ある共同湯の一つです。もともとは「町営の湯」でしたが、数年前に読みは同じで長栄の湯となりました。アクセスは初めてだと少々分かりにくいと思います。詳しく説明したいところですが、かなりジモ専度の高い共同湯ですので、どうしても行きたい方だけ探してみてください(ヒントはセーブオンの裏手です)。ただし、数棟ある町営公団の集会所1F部分が浴室になっていますので、夜間の訪問や路上駐車、グループでワイワイというのは絶対に避けていただきたいです。以前こちらでご一緒した町民の方が観光客のマナーの悪さを嘆いておられました。あくまでも町民の方が優先であることを忘れずにお願いいたします。私も草津は夜に湯めぐりすることが多いのですが、こちらは昼間にのみ訪問しています。
さて、本題のお風呂ですが、浴室の入り口にはバザーのお知らせや地域ネタの張り紙があり、なんとも微笑ましいです。入り口向いにはガラス越しにお神輿が飾られ、秋祭りの出番を待っていました。浴室は男女別の内湯各一、草津ではおなじみのコンクリ&ペンキ塗装で耐酸性の共同湯仕様です。5-6人サイズの長方形、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱源泉が掛け流されています。源泉バルブのすぐ横に加水用の蛇口も付いており、皆さん自由に加水したり、源泉をフル放出したりとマイベストの湯温を楽しんでおられます。珍しいところでは、浴槽の反対側に掛かり湯専用の湯溜めあり、地元の方たちはそのお湯で洗髪やら髭剃りやらしておられました。ちょうど座って作業しやすい高さになっていて、使い勝手も良いようです。地域住民に愛されフル活用されているバリバリの共同湯です。
写真は上が建物外観、下が1Fの浴室入り口付近です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています
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前橋ICから車で10分、JR前橋駅からもすぐという好アクセスのゆーゆさん。草津の帰りに寄ってみました。隣接した無料駐車場に車を駐車し、建物のなかへ。隅々まで清掃が行き届いており、館内はとても綺麗です。
受付を済まし早速2Fにある浴場エリアへ向かいます。2Fには広々とした休憩所兼食堂もありました。脱衣所はリターン式100円ロッカーが70、扉なしの棚が20といったところでしょうか。ロッカーの数に関しては問題ないと思いますが、脱衣所のスペース自体が、やや手狭に感じました。
肝心のお風呂はというと、男女ともに内湯&露天の二本。まずは内湯から攻めますが、掛かり湯にも源泉を使用しているのには嬉しくなってしましました。
湯船は20人前後浸かれそうな長方形。体感42度弱、薄茶色の湯が掛け流されています。源泉は湯口と浴槽底部双方から投入されるシステムで浴槽内で心地よい対流もありました。浴槽底部から投入される湯のほうが若干高温のような気がしました。井水による加水はあるものの、鮮度の良い湯が楽しめます。特に湯口からの源泉はシャキシャキとした活きの良さで、油臭に加えて金気臭も感知できました。源泉を口に含んでみると、当初想像していた塩気はほとんど感じられず、柔らかな肌当たりで温まりの大変良い湯でした。成分的にはカルシウムが突出しているようですが、毎日入るにはもってこいの湯ではないでしょうか。
次に露天エリアへ移動。残念ながら壁に囲まれているため景色は望めません。そしてなぜかヨーロピアンなガーデン風の造りで(笑)、和風の湯船との不思議な共生が面白かったです。湯船は15人サイズの長方形。配湯方式は内湯と同じで、掛け流し量も内湯同様申し分ありませんでした。
その他サウナもあり、一通りの設備は整っているようです。シャワー&カランにはリンスインシャンプーとボディーソープも備え付けてありますので、男性なら手拭い一本で気軽に立ち寄れるでしょう。平日の夜9時過ぎに訪問したのですが、地元のご家族連れが中心で、地域のお風呂として活躍しているようです。
写真は上が入り口、下がフロント周りです。りんごやかぼちゃが売られていました。9人が参考にしています
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カリウム、カルシウム、マグネシウム-冷鉱泉。黒湯でも古代海水でも無い泉質はこの辺りでは初めてでした。なめらかないいお湯でなかなか良かったです。浴室も、洗い場から露天風呂、サウナまで少し高低差がつけてあり、これらがほぼひとつの空間に配置されているので、実際より広く感じられていると思います。温泉銭湯も奥が深く、はまりそうな感じです。
露天風呂で騒いだ人がいたのか、「近所から苦情が来ているので、大声で騒がないで下さい。」という意味の貼り紙がありました。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングが多数あります。1人が参考にしています
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源泉名が「純養褐層泉」と言うことで、所々に掲示されていました。本日は男湯が壱の湯、女湯が弐の湯という事で、壱の湯へ。洗い場で体を流しながらふと上を見ると、二階のスチームサウナでスクワットをしている人が見え、ユニークでした。かなり濃厚な黒湯で、透明度は3cm~5cmくらいでしょうか。新鮮さはいまいちの感じがしましたが、つるつる感は相当でした。サウナ料金を払っていないので、2階より上には行けないのかと思い、1階の源泉と電気風呂、ジャグシーのみ入りましたが、もしかしたら行っても良かったのでしょうか?
正面の通りに面して駐車場、少し路地に入った所に入り口があり、反対側には直営の食事処の他に昔ながらの中華料理店、寿司店があり、他の方も書かれていますが、レトロ感ただよう空間が構成されています。2人が参考にしています










