温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3608ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここのサウナはロウリュやってますが
1周年ということでお祝い?なのか
ガタイのいいプロレスラーが担当してました。
横浜の風呂屋さんから来たそうです。
芸人みたいで楽しかった。
こういうのも楽しくていいと思います。
1年たっても館内がキレイなのはすごいです。0人が参考にしています
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クチコミの評価があまり高くないので期待せずに行ってみました。たまたま男湯と女湯が月に何回か入れ替えの日だったようで通常は女湯の方に入浴しました。更衣室はスポーツクラブのロッカールームみたいな感じでなかなか高級感のある落ち着いた雰囲気で良かったです。確かにみなさんのクチコミ通り、温泉の湯量が少なく感じました。この湯使いだと確かに温泉を楽しむ事は難しいと思います。
施設は小さいながらも充実していて、畳の横になれる休憩処やTVの付いたリクライニングチェアーがあったり、サンゴオンドルルームと言う40度位の部屋がありここでもゆったり横になれます。2人が参考にしています
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久喜方面から県道を走って、東鷲宮駅の近くにある温泉型の施設です。スーパー銭湯なのか?はたまた温泉なのか?健康センター?なんだか分かりませんが、入ってきました。
湯殿のラインナップ(菩薩の湯)
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席)
主浴槽あつ湯(42℃、温泉)
主浴槽ぬる湯(40℃、背面ジェットあり、温泉)
サウナ(100℃弱、暗い)
水風呂(20℃程度)
露天
ウタセ湯(ボタン式、2席)
岩風呂ぬる湯(39℃程度)
深湯(45℃程度)
シャワー(2席)
広い岩風呂(42℃弱)
湯殿エリアは少し不思議な構造になっていました館内風呂が先ずあり、外に出てみると階段があり、階段を上がると中二階のような感じになり、そこに深湯、その先に新設の大露天風呂がありました。
サウナについては暗く狭く、更に100℃近いストロングなサウナなのであまり長時間は入れません。湯船はあつ湯とぬる湯がそれぞれあるようなイメージで、ジェットバスなどのアミューズメント浴槽はありませんでした。館内風呂のぬる湯には背面ジェットがありますが、それくらいでした。打たせ湯はボタンを押下して水を出すタイプ。結構強力な滝が落ちてきます。
肝心な温泉の泉質ですが、いかにも温泉なんだろうなと言う強烈な泉質でした。黄色がかった濁りのある泉質で、美肌の湯と呼ばれているそうです。そのためか、スーパー銭湯に遊びに来る人と言うよりも、湯治に来るような人たちが多いような印象でした。
帰りがけにポイントカードを貰えました。33ポイントで1回入浴無料だそうです。2人が参考にしています
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千葉県柏市、手賀沼大橋のほとりにある満天の湯さん。すぐ向かいには<道の駅しょうなん>もあります。茨城県にも程近い立地ですが、私はもっぱら平日の夜に突撃しています。仕事から帰宅後、着替えを済ませて自宅近くの国道6号線を車で40分ほど北上すれば到着です。週末や休日は大変な盛況ぶりとの情報を得ているので、そうした日は一切避けて利用しています。但し、平日の夜でもガラガラというわけではなく人気の高さが伺えますが、割とストレスなく利用できることが多いです。
外観は落ちついた和風テイストで最近良く見かける日帰り温泉施設といった趣です。内外ともにまだ新しさが感じられ、館内も広々としています。
肝心のお風呂はというと、内湯ゾーンと露天ゾーンに大きく分かれ、内湯ゾーンには循環ですがメイン浴槽の他、気泡風呂や寝湯やジャグジーなどのエステ系の浴槽が並び、サウナも複数あるようです(私の父はヨモギサウナが大変気に入ったとのこと)。
ただし私は内湯には滅多に浸かりません。内湯ゾーンで体を洗ったり洗髪したあとは、そのまま露天ゾーンへと突入します。露天ゾーンにはメインの岩風呂を筆頭に一人用の壷湯が三つ、熱湯、寝湯(4人分)、井水循環利用の炭酸風呂の計5種類のラインナップです。炭酸風呂以外は全て源泉掛け流しとなっており、湯量も豊富な模様。
まずメイン浴槽ですが、15人サイズの庭園風岩風呂。体感40~41度の適温やや温めで長湯にも最適な温度設定です。源泉の投入量もまずまず。湯はナトリュウム塩化物強塩泉とのことですが、これぞ塩化物泉のお手本ともいえる独特の温泉臭がはっきりと感知できます。金気臭は勿論のこと投入口付近ではほんわかと玉子臭や微弱ながら油臭もします。東京から車で1時間も掛からないところに塩原や会津の河沼郡・大沼郡といった只見川流域に点在する温泉群に勝るとも劣らない塩化物泉に入浴できるというのは、私にとっては驚くべきことです。湯口で透明な源泉は湯船内でカーキ掛かった黄土色に変化する湯で成分の濃さも折り紙つき。浴感もしっかりしています。
次に壷湯ですが石をくり抜いたパーソナル浴槽で3基設置されいます。それぞれ源泉が投入され、当然のことながら掛け流し。なんとも贅沢な湯浴みが楽しめます。私のお気に入りで露天ゾーンではこの浴槽に浸かっている時間が一番長いです。湯温は体感41度強の適温で深さもあり、どっぷりと長湯が楽しめますが、3基しかないので混雑時には短めに切り上げるようにしています。
今度は寝湯ですが、こちらは浴槽タイプではなく板場に源泉が流れる仕組みです。つまりお湯がたまらずに流れていく方式です。浴槽からの溢れ出し付近で横になるあの禁断の浴法、「トド」式と同じような寝湯です。源泉の投入量はそれほどではありませんが、背中からジワ~っと温もりが伝わってくるような浴感でとてもリラックスできます。でも冬場は正直ちょっと寒いですね(笑)。
続いて熱湯です。二人サイズの小ぶりなものですが、体感43~44度で壷湯に次いで私が長く浸かる浴槽です。特に最後の上がり湯にはもってこいで、個人的にはこの浴槽があるかないかで、湯浴み全体の満足度が大きく左右されるといっても過言ではないと思います。万人受けする温度設定の浴槽しかない施設も多いですが、例え小ぶりであっても、こうした熱湯の浴槽を用意してくれているのは嬉しいです。
最後に人工的に炭酸を混入している浴槽ですが、3人サイズで利用しているお湯は天然温泉ではなく、井水を循環使用しているそうです。塩素臭がしますが、縁には檜をあしらってちょっぴり高級感も漂います。体感39度の温めで、個人的には物足りなさがありますが、炭酸泉&温湯ファンには喜ばれるかもしれません。
東京のどまんなか日本橋から行ったとしても30km圏内ですし、近くには手賀沼公園や道の駅もありますので、行楽がてら訪れるのもいいかもしれません。私見ではありますが、松戸市、柏市近辺の日帰り専門の施設のなかでも、本物の温泉に入れたという達成感がダントツで味わえる浴場だと思います。平日で650円、休日750円という値段設定もこの設備と内容から言えば抜群のコストパフォーマンスだと思います。
※写真は上が年末にライトアップされた外観、真ん中が熱湯浴槽、下が壷湯の湯口です。4人が参考にしています
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引越しの手伝いで母が上京してきていて、テレビか何かでココの温泉を知ったらしく行ってみたいと言われ、HPで検索して行ってきました。
HPはとても良さそうな施設に感じたのですが、値段の割りに狭く期待しすぎたようです。。。
ここのコメント読んでから行くべきでした。4人が参考にしています
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会社のテニス合宿で足柄方面に出かけた際に、足を延ばして立ち寄った温泉施設です。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
温泉は、須雲川源泉といい、泉温60.9度、pH8.4、無色透明無味無臭のナトリウム・塩化物温泉です。加温・加水・循環濾過・消毒ありですが、塩素臭は感じられず、大きな浴槽のある内湯では、掛け流しも併用しているように見えました。あまり特徴が感じられない湯ですが、メタけい酸が豊富で美肌効果が高いとのことです。
露天風呂は一見こぢんまりしているように見えますが、狭い岩の間を抜けると、奥の方にまたこぶりの露天風呂があるという独特の形をしていて、これを加えると、まずまずの広さがあります。
浴室入口周辺は改装されてきれいになっていましたが、建物自体はかなり年季が入っていて、設計も昔の日本人の体格に沿っている様子で、建物内湯と浴室は天井がかなり低いのが気になりました。
名称からしても箱根湯本の老舗ホテルなのでしょうが、あまりインパクトがなかったのは残念でした。0人が参考にしています
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ここの口コミを見て初めて行ってきました。平日の昼間に行ったので、そんなに混んでいなくて、1人でも有意義に館内を回れました。お風呂も沢山ありましたし、岩盤浴の時間が無制限なので、何回も、違う温度の部屋に入り、楽しめました。岩盤浴は久し振りにやりましたが、汗が沢山出て、肌がつるつるになりました。また、平日に休みを取って、もう1度入りに行きたいです。
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