温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3602ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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水車があるのにまわってないのがちょっと残念。
湯質は並以上。
雰囲気はかなりあります。0人が参考にしています
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眺めはなかなかいいと思います。
お湯は普通・・・
風呂上りにもう少しゆっくりくつろげる場所があるといいんですけどね。0人が参考にしています
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ぬる湯好きにはたまらないお湯ですね。
美人の湯の名はだてじゃない感じで、なんだかしっとりすべすべしてくる感じがします。
部屋はかなり古い感じですが、館内はちゃんと手入れ・改装がしっかりされていて交換が持てます。9人が参考にしています
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そんなに広くはないけど、ホンモノの温泉にあえたって感じです。素朴な地元の方達との交流もいい感じです!
14人が参考にしています
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高幡不動駅から帝京大学へ向かうバスで10分少々。百草団地との間に挟まれたような立地にあります。
館内は今まで行ったことのある、おふろの王様のイメージとはちょっと違い落ち着いた雰囲気。特に内風呂は照明が暗めです。
露天では漢方塩蒸風呂の薬草の匂いが漂いますが、エリアも広く感じられます。人工温泉も檜風呂の高濃度炭酸泉も天然温泉が無い“物足りなさ”を感じさせないレベルにあると思います。私はこれだけ大きい高濃度炭酸泉浴槽は初めてです。体中ビッシリの炭酸はポカポカ感も存分に体感出来たので、ちょっと見直しましたね。
お目当てだった「王蒸房」は小学生以下が利用できないのですが、想像以上の満足感がありました。
出入り自由・時間制限無しも嬉しいですが、畳タイプと板の間タイプの2種類の寝転び休憩可能でゆっくりゴロゴロ出来るのがいい。ウォーターベッドみたいなフィット感のある「王様の癒」他変化のあるパワーストーンの寝心地、セラミックボールの足湯も含めて過ごしやすさは随一かも。一般休憩所がそれほど広くないので、存分に楽しみたいなら岩盤温熱込みの利用がお薦めです。
スタッフは結構年配の人もいて丁寧な接客。自宅が近ければ頻繁に通いたくなるような施設だと思いました。アンケートも実施していて、利用者の声を反映させようという姿勢にも好感がもてました。
ちょうど来週にはキャンペーンもあり、入浴料や岩盤浴料・食事メニューほか各種割引や無料送迎バスもあるみたいなので、この機会に利用してみては如何でしょうか。花小金井店が好きな方なら絶対満足出来ると私は思っているのですが。3人が参考にしています
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半年ほど前に友人と二人ではじめて行きました。
雰囲気はとても良く、思ったほど混んでいなかったので、ゆっくり出来ました。浅い露天で友人と寝っころがり、おしゃべりしたり、お食事どころはどれも美味しくて、ビールを美味しくいただきました(^.^)
湯質がいまいちの批評が多いようですが、温泉マニアでもない私にとっては、特に気にもなりませんでしたが、言われてみれば確かに温泉のこく?が薄かったように思います。でも、駅から歩いていける範囲なので、お酒も楽しめて、食事も美味しく、雰囲気も◎の日帰り温泉ってあまりないので、また是非行きたいです。
足湯のじゃんけん大会にたまたま居合せ、何故か勝ち進んでしまい、ただ券をゲットしたので、大事に持ってます。また行きます!1人が参考にしています
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浮世に疲れたな、と思ったら出かけるのが天山です。
ここでお昼をはさんで、一日、お気に入りの本を持ち込んで瀬音を聞きながら暗くなるまでのんびり温泉でほぐれた心身を休めてあすへの活気を養います。先日は、帰り際、カフェの浮かれ雲で暮れなずむ山の霊気を感じつつ、丁寧にいれた(ふんわり泡立てたクリーム上に恭しい手つきで、仕上げにシナモンの粉をはらっと振る)あつあつのココアをすすり、至福のひと時を過ごしました。ちなみに、こちらのカウンターで黙々とコーヒーやココアを、入念に入れてくれる謹厳そうなおじさまの隠れファンです。0人が参考にしています
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皆さんの口コミ通りの素晴らしい温泉でした。
12:30頃は数人しかいなく穴場? と思いましたが、14:00頃にはやや混んできました。
3種類のサウナ、シャンプーリンス別々なだけでなくシェービングフォームもある、豪華な化粧台など、他に見られない特徴有り。
群馬の湯都里、東京の季乃彩に匹敵するスーパー銭湯だと思います。20人が参考にしています
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鎌ヶ谷にある「鎌ヶ谷浴場」に行こうとしたら定休日。ならば未調査浴場がたくさんある船橋エリアへと遠征してきました。紅梅湯が定休日でまたしてもフラれ、ならばとこちらへ。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席、通常シャワー&全身シャワー)
主浴槽(42℃程度、ミクロバイブラ、超音波座湯2席)
ラジウム鉱泉湯(43℃程度、深湯)
水風呂(2席程度)
サウナ(別料金130円)
船橋市南部は海と接していて、というよりも過去は海で埋立てにより海岸線が南にずれました。この銭湯が開業した昭和3年当時は海岸線もずっと内陸寄りにあり、もしかしたらこの銭湯はほとんど海辺にあったのかもしれません。海水浴から出て、冷えた体をこの銭湯で温めていたなんて光景が目に浮かびます。
さてこの銭湯は昭和62年に改装しています。フロント型の銭湯であり、昭和62年当時は最先端であったのかなと思います。浴場は一般的な首都圏銭湯の広さですが、湯船が2つ、鉱泉があります。
シャワーは1つですが、通常のシャワーだけではなく、全身にまるで洗車のように湯を吹き付ける全身シャワーがあります。鉱泉の泉質は東京湾の温泉・鉱泉にはよくある黒く濁ったヌルヌルした泉質です。
すぐ近くにある紅梅湯が開いていなかったためか、お客さんは結構来ていました。銭湯としていい施設、いい湯でした。2人が参考にしています








