温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3522ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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岩盤エリアに雑誌以外にも漫画がいっぱいあります。
時間を気にせずゆっくり読めます。
それはいいのですが。
持ち込んではいけない岩盤室?の中に持って入り、読んでる人がいっぱいいます。
スタッフはほとんど来ないので気づかないのかな?
食事エリアは…あいかわらず残念です。
人手が足りないのなら、よくあるセルフ方式(呼出しベル渡されて出来上がったら取りに行く)に変更したらいいと思います。5人が参考にしています
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その名の通り「みはらし」は最高.大海原と八丈の切り立った岸壁,天気がよいともっと色々なものが見えて飽きないと思う.お湯は塩分鉄分の多い湯.日焼けした身体にはしみて辛いかもしれない.
中之郷を通ってくる場合には,東京電力の施設があり,そこも合わせて訪れると良いかもしれない.1人が参考にしています
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と思えば満足です。ロケーション、眺望を楽しむところであってお湯の質云々に期待はむり。すべらないよう刻みの入っている床石や洗い場の各通路からも露天ゾーンに出られる設計などよく考えられていると思います。長くつかっていたいお湯とは残念ながら思えませんけどね。(町田の万葉の湯は以前よく行っていましたが塩素臭がきつくなったと感じたのはレジオネラ菌騒動-九州だったかお年寄りが肺炎で亡くなったりした-後だったと思います。)岩盤浴は人が少なくよかったです。思うに同レベルの入館料のラクーアあたりと比べて倍の追加料金を必要とするためかと。ドクターフィッシュコーナーは寂しげでした。まわたしとしてはさかなたちの劣悪な労働環境の方が気になりましたが。食事(万葉庵)は可もなく不可もなく。ただお風呂上りの体にはもう少し冷房が効いていて欲しい気がしました。逆にヒーリングルームは冷房がきつくタオルケット必須でした。それとここの奥にあるマッサージ(タイ式その他)のスタッフの歩き方(足音)は見直し必須。休息を求める客に対する気遣いがないですね。従業員の数が多ければサービスレベルのばらつきも仕方ないのかもしれませんが。全体のハコが大きすぎて散漫な印象でした。高級路線ではなさそうだし大衆的にしてはターゲットが広く浅すぎ。騒々しいゲームコーナーとか「コンパニオンご用命承ります」とか感覚が温泉場ですね。入口の雑然とした感じは新設のスー銭以下かも。21世紀に入って相次いで消えていった健康ランドと系統的には似ているように感じました。5年後10年後がどうなっているか興味があります。
2人が参考にしています
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会社の研修があり、一泊してきました。一般客は21時頃には終わりになってしまうようですが、宿泊客は24時頃まで入浴できるようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
主浴槽(41℃、温泉)
あつ湯(42℃、水流あり)
ひのき風呂(35℃程度、温泉)
ハーブバス(35℃程度、薬草袋有り、早朝は入れない)
ミストサウナ(50℃、体感は70℃近い、テレビ等なし、早朝は入れない)
露天岩風呂(41℃程度)
22時頃入りました。宿泊客だけの時間帯だったので比較的空いています。湯殿はスーパー銭湯ほどのラインナップではありませんでしたが、ホテル併設の入浴施設としては豪華といえる布陣でした。
サウナはミストサウナでしたが、なぜか温度計の温度よりも体感温度が高く、70℃位はありそうでした。またテレビなどはありません。
温泉はぬるっとした泉質で、いかにも温泉らしいです。露天も開放感があるのでゆったりとくつろげました。2人が参考にしています
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年に1度くらいしか行きませんが、なぜかまた行きたくなる温泉です。
肌はすべすべつるつるになります。
ただ休日の入浴料は高いかな?
でもそれに見合うものはあります。
清掃も行き届いてますし、不快な思いをしたことはありません。
もう少し、物産コーナーが元気あるとうれしいです。10人が参考にしています
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浴槽はやや小さめですが洗い場もしっかりしていて露天もまあまあです。
わざわざ伊香保の温泉街に行かなくても十分です。
また、金額面でもとても安価なのでパフォーマンスも最高です。
駐車場も通りをはさんで十分すぎるほどスペースがあります。
入り口の飲泉所も感動しました。
当日はかなり空いていて独占状態でした。
ここのお湯はあがったあと汗が止まりません。13人が参考にしています
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約2年弱ぶりの再訪となります。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用させていただきました。
パンチの効いた少し熱めのツルスベ掛け流し温泉は健在で、長湯はできませんでしたが、それでも気持ちよく入浴できました。鉱物臭もそのままで湯使いの良さが相変わらずだったのは嬉しかったです。
ただ、ここは牧場が近く、風向きによってはその「香り」が施設周辺に満たされるので、注意が必要です。ちなみにこの日は「大当たり」で、露天風呂は内湯よりは温めだったのですが、鼻の穴をふさいでいないと浸かっていられませんでした。
(2009年9月入浴)2人が参考にしています
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9月に遅い夏休みを取り、平日に一人旅に出かけ
1泊しました。
本日の宿泊者は2組、どの湯ぶねも貸しきり状態、
天気はよくなく終始霧の中、9月のはじめの割には
気温も低め、お湯につかるのにはちょうどよかったです。
夕方テレビか何かの撮影をしていたようでしたが、
出演者は不明?
お湯が北側のがけから湧き出し、新鮮なお湯を
存分に堪能できました。これから秋のシーズンは
込み合うんでしょね、
帰りがけ、従業員が3人ほど出て温泉プールの水を
抜き清掃をしていました。ここは湯船が
たくさんあり広いので清掃が大変、従業員の方に
感謝です。0人が参考にしています
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川治温泉に行ってきました。前日は鬼怒川温泉、宿泊はこまゆみの里、そして本日満を持して(?)川治温泉へと入浴しました。川治温泉の象徴的な入浴施設である「川治温泉薬師の湯」です。他の方の口コミを読んでいて気がついたのですが、本館は新装したようです。かなり新しく綺麗な建物になっていました。
湯殿のラインナップ
館内(男女別)
洗い場(カラン3席、シャンプー等あり)
露天岩風呂(38℃程度、半露天)
サウナ(70℃程度、テレビ&砂時計なし)
混浴露天
屋根付き半露天岩風呂(38℃程度、床がごつごつしている、外からは見えない)
ひさし付き露天岩風呂(35℃程度、外から丸見え)
本館は出来たばかりで非常に綺麗です。日曜日の朝開店直後でしたがどんどんお客さんが入ってきていました。また1階の奥には喫茶スペースが、2階には無料で休憩できる休憩室があります。構造的に二度入浴可能です。
混浴露天ですが、日曜日10時半過ぎで男性客が6名ほど入っておりました。矢張り女性客は入浴していませんでした。また露天風呂は浴槽が二つあり、一つは半露天で外向きに壁があるので眺めはあまり良くはないですが、その代わり外からは見えません。完全に外向きに開けている露天風呂の場合、完全に外から見えます。川を挟んで対岸からの距離が近く、20メートル程度しかないので丸見えになってしまうので注意が必要です。
泉質としては臭いなどは感じませんでした。体感としてあまり感じませんが、大自然の中の雄大な景色と溶け込んで入浴できる醍醐味を十二分に感じることができる、とてもよい浴場でした。また日光市民&川治温泉宿泊客は300円、その他のお客さんは500円で入浴できます。2人が参考にしています
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友人と3人で行ってきました。東武ワールドスクウェアの帰り、歩いて行きました。下り坂を降り切ったところに、なんだかへんてこな怪しい施設がありました。
湯殿のラインナップ
内の湯(館内風呂)
洗い場(カラン3席)
浴槽(40℃程度、温泉)
岩の湯(露天風呂)
洗い場(カラン2席)
露天岩風呂(40℃程度、温泉)
舟の湯(露天風呂)
舟の湯槽(38℃、ライン下りが見える)
舞台の湯(露天風呂)
露天檜湯(混浴、湯のみ着必要)
ホテルのようなマンションのような怪しい建物に入り、受付にてお金を払い、ロッカーのカギを受け取ります。そこでまずロッカーに貴重品を預け、ロッカー内にあるサンダルに履き替えます。それからそれぞれの浴槽へと歩いていきます。
ロッカー室から1階だけ階下へと降り、休憩室の裏にある館内湯殿へ。こちらは男女別、カランがあり、浴槽があるだけの簡素な造りでした。岩の湯は露天風呂形式になっていて、カランもありました。舟の湯はカランがありませんが、渓流下りで使用されている舟がそのまま湯船として使用されており、眼下には鬼怒川が広がる非常に眺めの良いお風呂になっていました。
またライン下りの時間になると、船頭さんが「おーい!」と手を振ってくれ、それに対して湯に浸かるお客さんが応えるというほのぼのとしたやりとりが。ただし、湯船から身を乗り出してしまうと下半身が丸見えになってしまい、舟に乗る女性客から悲鳴が聞こえたりしていました。また、舞台の湯は男女混浴ですが、専用着を着る必要があるようです。
泉質はぬるぬるとした、硫黄の匂いも強い、いかにも温泉らしい泉質でした。500円でこれだけの温泉、これだけの設備を楽しめるのですから、それはお得ではないかなと思います。大自然を存分に楽しめます。7人が参考にしています






