温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3477ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この場所にこの料金でこのレベルの風呂屋があるとは!
秋葉原やお茶の水での買物時に一休みしたり、終電逃したりした時に重宝しますね。
サウナ入れて御飯食べれてごろ寝できて…充分です。0人が参考にしています
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口コミで、那須の温泉旅行ついでに立ち寄ってみた。大通りより看板を頼りに向かうこと10分、鄙びた宿があった。茶色の湯だった。「今、足したばかりだから冷たいかも」と愛想よいおばさんに言われたが、そのまま入った。後でボイラーを動かしてくれたようで、ゆっくり温まる事ができた。こんな辺鄙な場所にこんな湯があるとは驚きだった。他にもあるかもしれない。
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12時頃に到着し浴場へ、お湯は綺麗なグリーンでした。なんとも言えない臭気に満足しながら入浴すると以前来た時より温い感じ。以前来た時は熱めの湯温でしたが本日は自分的には適温でした。出たり入ったりを2時間程繰り返しているとお湯が乳化した緑色に変化してきました。帰りに車内も例の匂いで充満しニンマリしながら帰りました。
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瑠璃の湯を出て、湯畑に行きます。湯樋が新しくなったのを見届けると、煮川の湯へと歩きます。
この場所へは何度か来ていますが、靴箱に靴がたくさんあったので、入浴を断念していました。今日は、頃合いを見て階段を降りていきます。
煮川源泉を体験する時が、ついにやってきました。
あぉっ、と入り体全体でお湯を感じます。瑠璃の湯よりまた少し、ピリっとする感じがします。
熱めのお湯ですし、リラックスするという感じではありません。膝を少し立てて、まるで、何かに耐えているような感じでじっとしています。
先客二名の人は、頭からお湯をかぶりつづけています。その光景と自分を重ねて、あぁ、これは一種の修行かもと思いました。
固まっていた体が解凍し始めてきて、お湯を胸の奥で感じます。
うぅ・・・素晴らしいお湯、でもとても長湯はできないな。修行中?のこの方達は長居しているようだけど大丈夫かな・・・
お先に。とさっと上がります。気持ち良かったな。この次はいつ来れるかな。
帰り道、ロマンチック街道沿いに、美味しいパン屋さんをみつけました。5人が参考にしています
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オープンの時に一度行った以来久々に行きました。やはり、建物の作りに問題が…なぜ入り口入ったらすぐ、お風呂に行けないのか?なぜ外をしかも屋根の無い所を歩いてようやくお風呂の入り口なの?雨だったらどうするの?てか、今は真冬で寒いですから。
あと、露天風呂ですが、夜行くと、段差がいくつもあり、しかも明かりも無いに等しいから全然足元が見えなくて危ない。従業員達は、何とも感じてないのか?
食べ物は、食べてないけど、前回行った時レストランのメニューを覗いたら、バーニャカウダとか有った。誰が風呂上がりにバーニャカウダを食べようとか思うの?温泉行ったら、畳の部屋でゴロゴロしながら、ビール飲んで、つまみになるようなものが、ベストなのでは?バーニャカウダや、パスタってどうなの?
しかも、立地が田舎なんだから、若者を呼ぼうとしてるのかも?だけど、平日はおろか、土日だってガラガラじゃん。
なぜなのか?を考えた方が良いのでは?周りには農家のお父さんやお母さん達がたくさん住んでるんだよ?そういう人達向けの温泉の方が、よっぽど良いと思うんだけどなあ?0人が参考にしています
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二泊しました。温泉が良いと聞いてはいましたが、正直あまり下調べをせずに泊まりにいきました。はっきり言って……温泉最高です!夜になると滝がライトアップされとても綺麗です。私達は冬に行ったので、雪見温泉となり雰囲気良かったです。二泊で七回位入りました。食事は山奥であることを考えると十分な料理だと思います。また別途料金がかかりますが鹿鍋もかなりおいしいです!私たちは本館とログハウスどちらもとまりました。ログおすすめです!でも本館もおもったよりきれいでした。昼間は子ども達が雪に埋もれて遊び、地元では出来ない経験をして、とても喜んでいました!一度行くと、不思議な魅力にはまりもう一度行きたくなる宿です。
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暗いうちに家を出て、群馬へ。
パウダーシュガーをさっとまぶしたような、白根山の美しい山頂に向かって、少しずつ近づいていくいつもの感じが、楽しくてたまりません。
大好きなS湯で入浴して、一気に草津方面に走っていきます。
今日はまだ入浴していない、あの場所に行ってみたいなと思っているのです。
草津の町を歩いているうちにさっと消えたかと思うと、瞬時に瑠璃の湯の中にいるのでした。いつも、そんな感じです、といってもこちらはきっと二回目の訪問です。
瑠璃っていう名前が好きだし、五角形の浴槽もなんだか好きです。
ざぁざぁと浴槽から流れ出す、新鮮なお湯に沈むと、少し体がピリピリします。柑橘味のお湯を、二、三回続けて口に流し込みます。
極上のお湯と一緒になれたような気がする、素敵な瞬間。このうえない贅沢な時間を過ごしていると感動します。
少しして、さっとお湯から上がると、何もなかったように次の目的地に向かって歩いていくのでした。0人が参考にしています









