温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3371ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ずぶ濡れで行ったからか、それとも旅行者風な格好だったからか、受付の方がわざわざバスタオルを無料で貸して下さいました。ご配慮ありがとうございました。
湯は熱いですが、これも名物!2人が参考にしています
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よい点
・二種類の温泉
・銭湯料金
・寝床がある(ポイント高い)
・茶色の温泉は都内でもめづらしい、効きそう?
悪い点
・風呂場の清掃がいまいち
・源泉賭け流しだがちびちび、消毒なし
・店の応対いまいち
・水のみ場もない
・黒湯のほうはなにか体臭匂がする
お隣の戸越銀座とどうだろ?
3人が参考にしています
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中の湯は湯荘白樺とホテル八汐との間の細い通りを入ってすぐ左側にある。新湯に3つある共同湯の一つです。その向かって右側にはホテル八汐の露天風呂もあるが、そちらは次回訪問時のお楽しみとした。
入り口の料金箱に300円を入れるのは、他の共同湯と同じシステム。料金説明の看板を見ると料金が100円となっており、その上に赤字で300円と上書きされていました。「昔は100円だったんだ~」、「一度に3倍も値上げしたんだ~」などと妙な感慨にふけりつつ、宿泊だったので料金は無料。多少得意げになりながら華麗にドアを開けると、誰もいない貸しきり状態。しかも浴室の床が濡れておらず、湯の表面にはオブラードを浮かべたような薄い膜が所々できています。これは湯の成分が空気に触れて起こる酸化現象でしょうが、攪拌するとすぐに湯の中に沈んでしまうのが常。こうした状況から、本日の中の湯一番風呂であると勝手に断定。
浴室は全て木造りで、和のテイスト。天井も吹き抜けになっており、狭いながらもそこそこの開放感があります。湯船はむじなの湯同様小ぶりで、2人でも窮屈そう。細い湯管から源泉がチョロ~と投入されています。この源泉はすぐ脇の共同噴気泉を利用。この噴気泉は近隣全ての旅館に配湯されている新湯の主力源泉です。おそるおそる湯船に手を入れると「冷てっ」と錯覚してしまうほどの熱さ。50度以上は間違いなくあります。絶対に人間が入れる温度ではありません。攪拌して湯もみを試みるが、ほとんど変化なし。
時を同じくして隣の女湯でも一緒に突撃した連れが「熱い、熱い」と騒ぎ出しています。最早、成分が薄まるなどとは言っていられない状況。入れなければ意味がない。断腸の思いで加水開始。攪拌しながら3分ほど加水すると、何とか入湯できましたが、それでも44度くらい。浴感は湯温が高いためか多少ピリピリ感がありましたが、しっかりとした浴感ですこぶる良好。加水したものの新鮮な硫黄の湯の香も堪能できました。4人が参考にしています
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共同湯むじなの湯は、新湯の代名詞的な湯で熱烈なファンも多いです。アクセスは湯荘白樺荘の向かいにある細い石段を下っていくと湯小屋が見えてきます。屋根の通気口から硫黄の成分で白くなった湯気ダレの跡が付いていて、成分の濃さを予感させます。湯小屋のしなび具合もまずまずの雰囲気。利用料金は300円で入り口の料金箱に入れる仕組みだですが、宿泊したので無料。ちょっぴり優越感を噛みしめながら華麗に湯小屋に入ると、先客はお一人様のみ。しかも帰り支度中で、すぐに貸し切りに。
湯船は3~4人サイズの小さな木造りが一つ。カランもなくいたってシンプル。混浴のころの浴槽にそのまま男女の仕切り壁を増設したのか、以前より手狭になった印象。「むじなの湯=法外な熱さ」、「熱くて入湯を断念」というのはよく耳にしていたので、ドキドキしながら湯船に手を入れると、ほぼ適温。「そんなに熱くないやんけ」とちょっとホッとします。かぶり湯、入湯もいたってスムーズ。先客がだいぶ加水したのかもしれません。だが、湯船奥のご霊岩付近は結構熱めで、熱湯の片鱗を感じさせます。灰色がかった白濁湯は柔らかではあるが、しっかりとした浴感。独特の硫黄臭もまずまず。弱アブラ臭も感知。ただ、源泉量は少ないようで、溜め湯に見えてしまうのは少々残念なところ。
それでも顎までどっぷり浸かり、湯気を鼻腔いっぱいに吸い込むと、硫黄成分が身体の内から外から沁みこんでくるようで、なんとも嬉しい気分に。その昔、むじなが傷を癒したという由来にも頷けるというもの。しまいに「これで俺いらも同じ穴のむじなか~」などとつぶやき、「クッ、クッ、クッ、クッ・・・」と湯船の中で一人ほくそえむのでありました(笑)。6人が参考にしています
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天然温泉・高濃度炭酸泉・絹の湯・不感温度風呂等全てのお風呂がオーバーフローでお湯が流れています。
見た目は浴槽の中で循環しているより気持ちがいいと思います。
素人目で炭酸泉で身体に泡が付かないのですが、炭酸効果があるのかしら?
演出力のあるお店なのにここがマイナス1ポイントです。
身体にまとわり付く泡の炭酸泉にして下さい。0人が参考にしています
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東北自動車、西那須塩原インターをおりて国道400号(湯の香ロード)に入ると、まず見えてくるのが千本松牧場です。ドライブインや様々なアトラクションも楽しめるプレイパークですが、そんな千本松牧場にはなんと温泉も湧いております。牧場の奥に位置するので、最初は分かりずらいかもしれません。
初めて立ち寄ったのは、夜の23時35分で立ち寄りの受付時間を少し過ぎていましが、受付のおじさんに連れがどうしても入りたいと交渉すると、快く受けてもらったうえ、ナント100円引きで入湯させてくれました。
施設内はどこを見ても綺麗でまだ新しく、清掃も行き届いている印象。早速着替えを済まして浴室へ。
まずは内湯ですが、湯船は7~8人サイズの長方形で石造り。縁は御影石も使用しなかなかの高級感。湯船以外のスペースもそこそこ広くカランやシャワーも完備(リンスインシャンプー&ボディーソープもあります)。お湯は緑茶のような薄めの笹濁りでアブラ臭も漂います。湯温は体感で41度、浴感はヌルツルした後、弱キシ感へと変化します。浴後はスベスベでした。内湯は温度調節のため加水をして掛け流しとなっているようです。
続いて内湯の奥にある露天エリアへ移動。露天はブーメラン型の湯船と真ん中に巨石を配した楕円形岩風呂風湯船の二つ。ブーメラン型は体感38度の温湯。岩風呂は体感41度の適温で湯口付近は体感42~3度といったところ。湯口は真ん中の巨石ともう一箇所湯船の端の巨石からも源泉が注がれていて、温度ムラにも配慮している様子。源泉の投入付近は成分による赤茶の変色も見られました。露天は加水なしの源泉掛け流しとのこと。体の芯まで温まり欲後も足の裏がいつまでもぽかぽかとしていました。地元の方の話だと、夜は地元客がほとんどだが、10時過ぎるとかなり空いてくるのでお勧めとのことでした。
深夜までの営業やICからすぐというロケーションは、何かと便利。塩原での口入れ、あるいは上がり湯として、重宝してます。4人が参考にしています
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こんなにびっくりな温泉が埼玉にあるとは思ってませんでした。
循環式なんて事はすぐに吹っ飛んでしまいました。
温度は高め。
比較的熱い湯は苦手なのですが、ここの湯はいつまでも入っていたくなるお湯でした。
私は好きなお湯でしたが、苦手な人も多いかもしれません。2人が参考にしています
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決して眺めが良い訳ではないのですが、竹林が癒してくれます。
お湯、私は好きですね。
生源泉風呂も他の露天もノンビリできます。
温度が低めの生源泉風呂につかっては
ちょっと高めの露天に入り、また寝湯に寝転び風に吹かれる竹の音に耳を傾ける。
埼玉まで来て良かったと思えました。0人が参考にしています
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2009年3月に訪問しました。
平日の昼間に日帰りで利用させて頂きました。
フロントの方の対応、良かったです。
日時が良かったのか、貸切状態で入浴する事が出来ました。
女湯は二種類のお湯につかる事が出来てちょっと得した気分。
露天風呂につかっていると空から粉雪が舞ってきて
湯船に浮かぶ湯の花と相まってサイコーの気分で湯浴みが出来ました。
景色も素晴しかったです。
帰りの車の中は硫黄の香りが充満していて
幸せな気分で家路に着くことが出来ました。3人が参考にしています
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