温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3339ページ目
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総武線沿線は私にとっては「同じ千葉だけど全然違う土地」です。常磐線沿線住民はあまりこっちに行かないのです。
それでも、常磐線沿線はほとんど行きつくした感があるため、こっちの方に”遠征”に行くことにしました。3連休の中日である日曜日。時間は17時頃と言う「かなり混んでいるであろう時間帯」さてさて?
夕方になってやっと到着!早速湯殿のラインナップ。
洗い場(カラン18席)
シャワー(2席)
ミストサウナ(4席程度、気温54度程度)
主浴槽(天然ラジウム鉱泉、バイブラバス、水温42℃程度)
泡風呂(ラベンダー系香湯、水温42℃程度)
熱湯(深湯、水温46℃程度)
湯殿はどちらかと言えば狭いのですが、かなり機能的な配置をしているため、ラインナップがそれなりに揃っています。なによりここは天然ラジウム鉱泉(水温が低いため温泉認定されず)が湧き出ています。どうやら船橋市の海辺にある銭湯はこれが多いみたいです。
洗い場はカランが18席しかないのですが、そんなにお客さんも多くないので取り合いになるようなことはないです。というよりも横に人が来るようなこともありませんでした。必ず一席空けて利用できる程度のお客さんの入りでした。
天然ラジウム鉱泉は、少しだけヌメリ気がある、黄色がかったようなお湯でした。水温は丁度良い感じ。少し浅いかなと言う印象です。4人程度入れます。
泡風呂はラベンダー系の香料が入っているようで、紫色をしていました。背面ジェットが2席分あり、そこから泡が噴き出ているようです。ここも水温は42℃程度です。
端っこにある狭くて深い湯は熱湯。かなり熱くて水温計は46℃になっていました。さすがにこの湯に入る人はほとんどいません。独占できる&他の銭湯客から一目置かれることは必至です。私は少し入りましたが、なんだか最近都内の熱々銭湯に入り慣れているせいか、熱いながらも入れるようになってしまいました。慣れって怖い。
何より鉱泉があるのでそれだけ身体に良いんじゃないかと言う感覚があります。温泉に入れた!というお得感でしょうか。温泉と言うものの効能がどの程度あるのかはわかりませんが、鉱泉にもあるとしたら、それを420円で楽しめるわけですから、お得です。
国道14号線から車で行こうとすると一方通行の洗礼を受ける可能性がありますので、ご注意ください。11人が参考にしています
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駐車場から徒歩とエレベータで下へ、受付をしてからまた下へ。とにかく、ひたすら下へ進んで浴場にたどり着きます。
内湯には先客が一人いましたが、ほとんど入れ替わりで、後はずっと一人でした。浴槽は比較的大きめ、湯温は適温(42℃くらい?)です。とても静かで、湯船にお湯が注がれる音と、天井から落ちてくる水滴が湯面に当たる音が聞こえて、ゆったりできました。
露天は半分カバーがしてあって若干興ざめなのですが、「保温のためなのでそのまま入ってください」との事なので、まあ、仕方がないですか。受付と荷物入れのロッカーの間の廊下に、箱根7湯を紹介した資料が掲示されていて、湯上りに眺めるのに丁度良い。休憩スペースはテーブルとカウンター式の部屋の両側に畳敷きの休憩室があり、こちらは一日コースの人専用との事です。仮眠している人もいました。2人が参考にしています
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このサイトの温泉情報の写真では、浴槽が小さそうに見えたので、食事時の混雑を避けようと10時半過ぎに到着。口コミ情報にならい、釜飯を注文してから風呂へ直行しました。思ったより浴槽は大きく、3~4人は入れそうな感じでした。
最初から最後まで他に客は無く、一人で酸性の白濁湯を満喫しました。男湯の温度はそれほど高くないと思いましたが、浴槽の中の配管から出てくる湯は結構熱く、そこのそばに陣取って、温まりました。女湯の方は結構熱く、湯の花も浮いていたとの事で、ちょっと違っていたようです。男湯には先客があったようでしたので、温度調整があったかもしれません。
釜飯は種類によらず統一料金(1580円だったかな)、当然ながら入浴は別料金でした。
ところで、このサイトにある電話番号でカーナビをセットしようとして気がついたのですが、この辺りの市内局番は一桁から二桁に変わっているようです(市外局番は変更なし)。
0460-X-XXXX ⇒ 0460-8X-XXXX (2007年2月25日より)
下のNTT東日本のサイトの表の一番下に出ています。温泉情報では、新しい番号の施設と古い番号のままの施設が混在しているようです(修正中でしたらすみません)。
http://www.ntt-east.co.jp/info-st/mutial/suburbs/numchg/3人が参考にしています
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当所は自宅から近いので土曜日の11時頃に3回入湯しました。
各湯とも良いのですが、なぜか炭酸泉の湯だけが常時混んでいてまだ入湯できてない。
洗い場では左右と後ろの人のシャワーが降りかかってきて困っている。
飲食場ではいつも天ざると生ビールを注文しますが、それほど待たずに配膳してくれ、味もなかなかに良いです。
ひとつだけ残念なことは、休み所が狭くてくつろげないところです。
全体的には良い施設でサービスもなかなかに良いと思います。1人が参考にしています
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みなさん、ここのお湯を褒めていらっしゃいましたので、遠いのですが行ってきました。
遠くまで来た甲斐がありました、やっぱり良かったです。
ぬるいお湯から熱いお湯まで、すべて入ってきました。
スーパー銭湯のバラエティさを求める方は確かに評価が低いかもしれませんが、じっくりお湯を楽しむことを第一としている私にはじゅうぶん満足できる温泉でした。
じっくりと暖まってきたせいか、腰痛が緩和した気がします。
また、お湯の肌へのあたりがすばらしい。
お気に入りのお湯がまた一つできました。
都内の足立から行くのはちょっとしんどいですが・・近くにこんな施設があったらいいのになあ、と思いました。
また機会があれば是非行ってみたい施設です。1人が参考にしています
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施設は健康ランドらしく、充実。
特に整体のレベルが高い。ハズレの整体士さんが居ない。
但し足ツボマッサージは別会社のためか、レベル低し。
湯は重曹泉で、近隣の塩化物泉に比べ、色とヌルヌルがあって
温泉に入っていると実感できる。ただ、内湯は薬湯が近いため、
その臭いが充満しているのが残念。
岩盤浴は、好きならどうぞ、程度。岩塩浴・足浴がオマケ程度な
ため、ひたすら岩盤浴、休憩を繰り返すことになる。
汗を流したいなら、塩サウナで十分。
露天の寝湯(天然湯)、塩サウナ、整体だけで満足できます。2人が参考にしています
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施設は明るい。
炭酸泉がぬるめで、ゆったりできてお勧め。
但し炭酸が薄いのか、炭酸泉独特の染み渡るような感覚を
実感できないため、炭酸目的で行くとがっかりするかも。
あくまでもゆったりするための湯だと割り切りましょう。
硫黄湯はよい。個人的には温度が1度低ければ満点。
他には、整体がお勧め。なかなかにうまい。
整体後の再入浴ができるようになったのはプラス。
柏には天然湯銭湯が点在するが、断然こっちがお勧め。1人が参考にしています
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江戸川台?どこだろう?そう思った人も多いと思います。江戸川台なんて、野田線沿線に住む人でなければ殆ど関係のない土地でしょうから。いや、下手したら野田線沿線住民の方であっても関係が無いかもしれません。そんな土地です。
柏レイソルのホームスタジアム「柏の葉スタジアム」の”元最寄駅”だった駅が江戸川台駅で、そんな江戸川台駅のすぐそばにあるのが「江戸川湯」です。流山市唯一の銭湯です。
流山唯一の湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン22席)
シャワー1席
主浴槽(軟水、水温43度程度、電気風呂1席、ジェット2席)
深湯(水温43度程度、バイブラ)
ミストサウナ(室温60度弱程度、5席程度)
露天
露天岩風呂(薬湯)
露天水風呂
公衆浴場としてはかなり豪華なラインナップです。スーパー銭湯としての条件をも満たしていると言えるかもしれません。ただしすべてがコンパクトです。
浴槽は主浴槽は広めでした。深湯は1辺ずつ4人で一杯に。ミストサウナもあんまり広くありません。もちろんテレビもありません。特出すべきはこの施設、湯殿から露天に行くためには、一度脱衣所に戻ってから露天に行かなければなりません。実は私は露天への入り口が分からず、内湯だけ入って着替えて出てしまいました。出る直前に露天風呂へのドアがわかり、あー失敗したなと思いました。
露天は薬湯になっている様子。更に水風呂もありました。夏なら良さそうですが、真冬の今となってはかなり厳しそうです。おじいちゃんとその孫らしき少年が露天にいましたが、少年はまだしもおじいちゃんはちょっと寒そうでした。
帰りしな、ロビー横の休憩ルームで休んでいたら、おっちゃんが缶ビールを2本調達してきてソファに座り、我が家のリビングよろしくテレビのリモコンいじりながらビールぐびぐび飲んでました。それを見たフロントのおばちゃんは、なんと柿の種らしきおつまみをサービス(紙コップに入れて渡してました)してました。何ともほのぼのした風景が広がっていました。
私が入浴した時間は平日14時頃から15時頃の間でしたが、開店直前ですでに「開店待ち」のおばあちゃんが何人かいました。56人が参考にしています
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埼玉県所沢市南永井
アルカリ性単純温泉
泉温 31.6℃ 湧出量 300L/分 pH値 8.7
埼玉スポーツセンター内にある。芸術性に富んだ外観。鉄筋コンクリート造りだが設計者の感性が豊かなのだろう、とても高級感が漂い落ち着ける雰囲気だ。
内湯は天井がやや低くそれほど広くはない。多少の圧迫感は否めないが湯舟に入って驚いた。ヌルヌル感、とろり感のあるすばらしいお湯だ。
露天エリアの湯舟も多種多彩。一人用の湯舟は壷風呂はよくあるが枠が木造りの方形のものは珍しい。
今回は時間が余りなくゆっくりできなかったが、全体としてとても魅力のある施設だ。今後、私もリピーターとなっていろいろな魅力を発見していくつもり。その価値充分ありと見た。
ドライヤーが有料だったのも驚きの一つだったが…。
(2009/1/4 初入湯)0人が参考にしています







