温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3271ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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検索エンジンで、いざ行こうとしましたが、まず目立つ案内板が無い!
さらに国道や大通り沿いに無いため、近くに来てからの道が細い!
地元民対象なのか、観光目当ての外部の人間には、分かりづらいので、カーナビや携帯ナビゲーションサイトでも無いと、たどり着かない。
東海大学が近いため、当大学生はもちろん、外部の大学生も学生証があれば割引が効くのが、アットホームだ。
お風呂は悪くない。
アクセスさえ良ければ、
案内板がちゃんとあればと、悔やまれる。
食堂で定食ライスを大盛りにしても、普通のご飯茶碗なので、玉子かけご飯にはキツイ(笑)
食べ盛りの方、大食いの方には、食堂メニューでは物足りないかも。1人が参考にしています
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春日部市にある日帰り温泉施設です。外観は首都圏でよく見かけるコンパクトな仕様で館内も清潔に保たれていました。こちらの施設は、淑女デー、ペアデー、シルバーデーなど、毎日のように色々な割引サービスがあり、訪問時は得々セットの設定日でしたので利用させていただきました。得々セットは食事と入浴がセットで1000円のコースです(入浴料は平日650円也)。
まずはお風呂ということで、早速浴室へ向かいます。内湯&露天から構成される浴室もコンパクトにまとめられた配置で、内湯は機能風呂やサウナ、洗い場で結構な賑わいぶりを見せていました。内湯では温泉の使用はなく、とりあえず内湯はスルーして露天エリアを攻めることに。
メイン浴槽は二分割され手前が10人サイズ・体感40度、奥側が5-6人サイズ・体感41度の適温やや温め、共に茶褐色の湯が掛け流されています。手前の浴槽は湯口の他に奥の浴槽からの溢れ出しも投入される湯使いで、奥の浴槽のほうが湯口付近で泡つきもあって鮮度は若干上手といた印象ですが、双方ともレベルは高いです。
浴槽溢れ出し付近には赤褐色の変色も見受けられました。冬場は加温されるそうですが、訪問時は9月初めだったため無加工の生源泉を楽しめました。塩分の高い温まりの良い湯で、温泉に浸かった達成感も確りと味わえる一湯です。
その他、寝湯(通常タイプとトド式)、鉄釜の壺湯3基も完備したオールインワンで、コンパクトながら充実のラインナップです。源泉かけ流しの浴槽が複数揃っているので、温泉がメインの利用者にも満足度は高いと思います。これで平日650円は個人的にはとてもリーズナブルに感じました。得々セットの料理に関しては画像提供で別に投稿していますので、よろしかったら参考にしてください。
画像は露天ゾーンにあるメイン浴槽です。3人が参考にしています
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食事と入浴料がセットで1000円の得々デーコースで利用しました。写真は鯖の竜田揚げ定食です。この他冷やしうどんも用意され、どちらかを選択できるようになっていました。洗濯できるメニューはその時によって変わるようです。
ちなみに写真に写っている味噌ラーメンは別料金で追加しました。入浴料金が650円ですので、定食は350円という計算になり、豪華ではなかったですが値段相応で味も美味しかったです。
毎日のように色々な割引サービスがあるようですので、お出かけの前にHPで確認されると良いでしょう。2人が参考にしています
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神奈川県在住で、湯快爽快グループ会員証を持っているので、全店制覇にと最後の一店に来た。
施設内は他の湯けむり横丁と違い、昭和の温泉街風な感じではなく、温泉旅館の様相だ。
また癒される…
お風呂は一般的だが、電気マッサージ風呂の電極板が離れており、刺激が弱い。
寝湯で足裏マッサージが出来、ドライバーに重宝する。3人が参考にしています
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湯畑から近く、旅館松村屋の正面にある共同浴場。日曜日の午前中、初めて行ってみました。観光客が行き交う通りに位置しながら、入っていく人は見かけません。戸を開けてみると、脱衣場は広くて使い易い感じ。4人サイズの石造り浴槽には、湯畑源泉のうっすら緑がかった透明の湯が満ちています。湯温は41℃位で、意外とぬるめ。天窓の他にも、5つの小窓があり、室内も明るく、湯気もこもりません。しばらく、貸切状態で満喫できました。帰りがけ、時間湯のテープが流れていたので、いつかはチャレンジしてみたいと思いました。また、草津観光協会のHPを見ると、地域住民以外の利用時間は9~17時となっていました。これからも時間とマナーを守って、利用させて頂きたいものです。
6人が参考にしています
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日光湯元にある温泉宿です。雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。家族的な小さな温泉宿なので、浴槽は小振りの男女別の内湯と露天風呂がそれぞれ一つずつしかありませんが、熱めの硫黄泉が掛け流しになっています。特にここの湯は湯花が卵とじスープのようになっていたのが印象的で、湯花を見ただけで思わずニンマリしてしまいました。
(2012年8月入浴)4人が参考にしています
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源頼朝が発見したという、川原湯温泉の共同浴場。土曜日の午後、初めて行ってみました。正面に源氏の紋所「笹リンドウ」が大きく掲げられ、数台分ですが前に駐車場もあります。入浴料300円を払って、入り口から右手奥に進み、階段を下りて露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽には、うっすらと濁った含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉。加水ながら、かけ流しにされています。PH7.1で、肌に優しい浴感。少しアブラ臭がして、口に含むとほんのり硫黄臭で微塩味。立ち上がると、谷が見下ろせます。湯温は、41℃位。貸切状態で、しばし満喫しました。一度服を着て、今度は受付手前で階段を下りて、内湯へ。脱衣場から更に木の手摺を伝って内湯まで階段を下りていく、昔ながらの造りです。6人サイズの石造り浴槽から、サラサラとオーバーフロ-。こちらも、湯温41℃位。まったりしていたら、けっこう汗が出ました。お湯も満足でしたが、この雰囲気に癒されました。
6人が参考にしています
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初めて来ました。
とてもキレイな施設でした。お風呂もとっても良かったです!流行りの炭酸泉もあり、全部で11種類位お風呂があって、サウナの温度も丁度良く、とてもゆっくり出来ました。とくにシルク風呂は最高でした!月1で通いたい施設ですね!2人が参考にしています
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私は、温泉のはしごなどほとんどしない。よって入浴料、高速代、ガソリン代を考えれば、一回の入湯で1万円を超えることもしばしばである。効率が悪いと言えば悪いが、効率を考えて温泉をはじごするのもいかがか、とも思う。だが今回は、同じ場所に梶原の湯と墨の湯があったため、またの機会を待ちきれずはしごすることとした。
受付で料金を支払うと、「貴重品を預かりますが、ありませんか?」。それではと、車のキーを預けて1階へ。最初に墨の湯に向かった。先客は二人であった。その浴室には墨の湯のほかに鹿の湯がある。先客は二人とも墨の湯に入っていたため、私はまず鹿の湯に入った。これは白緑の硫化水素泉系の湯だ。42度位だが、怖いくらい濃厚だ。お隣の弘法の湯にも負けないぐらいで、油断して長湯でもしたら大変なことになりそうだ。
一人があがったため、墨の湯に入った。確かに墨汁を水に溶かしたような感じだ。だが底に沈めた足は見える。浴感は軽い。41度位か。物珍しいが、特に良い泉質というわけではないと思う。飲泉したが、非常に軽い塩味とかすかな金属的渋みと硫黄分を感じた。温泉では、稀な美味しさと言える。
鹿の湯も飲もうとしたが、あまりの苦さにすぐに吐き出した。
御所の湯は、灰色で41度位。湯口以外の所から、真っ黒いお湯が染み出していて、湯船の表面に流紋を描いている。
露天風呂は、御所の湯の外にあり、お湯は白緑の濁り湯で40度位。眺めが良く開放感がある。紅葉には少し早い。
帰り際、受付の女性に御所の湯の黒いお湯について聞いたところ、古い施設のため、墨の湯の源泉が漏れて染み出してきているとのことであった。7人が参考にしています
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山奥に温泉旅館が3軒だけ・・・。他に店はない。口コミを見て(平日でもある程度は混む)、平日の昼を選んで来た。服を脱いでいるとき、1名が出てきた。中にはカップル一組とのこと。浴室に入ると40代のカップルが梶原の湯に入っていたが、女性の方から「こんにちわ」と声を掛けてきた。あっけらかんとしているようだ。
こちらも遠慮無く梶原の湯に入った。5、6人は入れる大きさだ。湯は白濁しており、温い。39度位か。泉質は柔らかく単純硫黄泉のように感じる。浴室内は硫黄の匂いが強い。梶原の湯に浸かったまま、弘法の湯に手を入れてみた。確かに熱いが、手を入れっぱなしにできないわけではない。かぶり湯を何度もすれば大丈夫のようだ。まもなくそのカップルもあがっていった。しばし二湯とも貸し切りだ。弘法の湯に入るには、まずかぶり湯を何度も行い、ついで膝まで入り、次に腰まで・・・、最後は気合いで肩まで入れば良い。お湯は白緑に濁っており、明らかに硫化水素泉系と判る。すると突然湯口からお湯が噴き出してきた。や、やばい、温度が上がるではないか。水は加えないつもりであったが、一人だったから少し(実は結構な量を)加えた。
しばらくして男性の客が一人入ってきたが、何を考えてか女性の脱衣場をのぞいている。曰く「露天風呂があるのかと思った」・・・。それを期にあがったが、浴室内は狭く、秘湯の雰囲気はあるが閉塞感もあった。
帰り際、宿の老女将が声を掛けてくれた。大変上品な方とお見受けした。5人が参考にしています









