温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3272ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日光の紅葉は渋滞もするし、
それでも早朝でかけ、湯ノ湖の方は割と空いている場所があります。
小学校の林間学校にいってから
懐かしい硫黄の温泉に入りたくて
行き当たりばったりで 探し、入浴しました。
最初から最後まで、私の連れと二人だったのですが
狭いながらも大きい窓で解放感のあるお風呂。
龍頭お雑煮が美味しかった。
あまりにも人がいなかったので
きちんと風呂椅子も片付けて、出てきたといったら
連れも「悪くてオレも奇麗に出てきたよ」って言ってました。
本当に湯ノ湖の廻りの硫黄温泉は
温泉にきた、って気持ちになり
家に帰ってもタオルに残り香がすると、懐かしくなります。
素泊まり5000円は、次回絶対してみたい。(土曜のみ)
今年の紅葉はここに近日また行きたいと思っています
たまたまですが、0人が参考にしています
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食事と入浴のパックになったものが
とてもお勧めです
ボリューム満天です。
館内が薄暗いイメージ
露天は第一声が、「プールの匂い」
中の温泉は、かけながしの日ではないと、循環のようです。
常連さんが多く、
水風呂で、ぞうの水浴びみたいにバシャバシャ 水を蹴散らしてるおばさんに 毎回あってしまう。
またかよ、こんな派手な水風呂の入り方があるんだと
閉口してしまいます。
良いところは、カランが自動で止まらないこと。
髪を洗ってて、なんども蛇口をプッシュ、なんて面倒くさいことはしなくて済みます。
女性顔そりは大失敗でした
下の床屋さんでやったのですが
左右不揃いのヤンキー眉毛になってしまいました。
女性顔そりは
松戸の湯楽が一番上手かな。19人が参考にしています
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駐車場の方向に迷って、周りをぐるぐる廻ってしまったら
側溝に、湯気が立ち上る。
「かけ流し」の期待感が広がりました。
お客さんは年齢層が高い感じ、
深い熱いお湯から、だんだんに下の浴槽に
流れ込んでさましている作りなんでしょうか。
熱いお湯が好きな私は何度も入り、
濃いお湯には、泡が浮いていて、重い感じの疲れるお湯でしたが
評判通り、いいお湯を満喫、
露天では、 ジャグジーがスイッチ式なんで、
横になってたら、しばらくしたら止まってしまう。
すると、通りがかりの御婦人が
「付けるね」といって、スイッチをつけてくれました。
こういう親切も、色々な温泉に行ってて楽しいところ。
帰りには、入口先で、新鮮な野菜を購入、
車の中でおだんご食べながら帰宅へ。
そう言えば、あの熱湯で、 おばあちゃんが
顔を湯面に付けて
「こうやると美人になるのよー」
なんて、言ってました、 ホントはマナー違反だけど微笑ましかった。
「どうりで、この温泉のお客さんは美人ばかりですね」
と、返事を返しました。
心も温まる、楽しい温泉でした。4人が参考にしています
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不動様の夢のお告げにより、地中を掘ったら湯が湧いたとか言う、旧『高崎温泉不動かくれの湯』の、経営が変わり08年『さくらの湯』となった。
当初1000円と強気な値段もすぐ700円となり、現在土日料金も無く500円となっている。
現在でも源泉名は『不動かくれの湯』のままなのが良い。
実家がこちらなので、不動かくれの湯時代は何度か来ています。700円でした。
南高崎駅近くの住宅街の中に古風な民家調の建物があります。駐車場は店前に6台位で、第二駐車場が近くにある様子、昼間なら坂下にある、城南野球場の駐車場に停める手もあります。(17時閉鎖)
門をくぐり抜け、格子戸を入り、靴は棚に置きます。
番台で支払い、今週は男湯は2階でした。土曜日が切り替え日だそう。
1階には貸し部屋が有りました。
1階の浴室は窓も少なく暗い雰囲気だったと記憶、その分瞑想に浸れ温泉を堪能出来そうです。不動明王の湯と呼ばれてました。
2階は明かり窓が多く、明るい雰囲気の浴室です。
座卓のある休み処あり、お酒と上州のうどんなどを提供。お冷やとお茶のセルフあり。
脱衣室:黒板張り3段ロッカーは鉄札の鍵、床はカーペットタイル敷き。
浴室:横引き戸を開けると横長の浴室。
白・橙・桃色が配色されたタイル壁。
床タイルは温泉で黒ずんでいる。
左から主浴・寝湯・打たせ・手前に掛け湯となっている。
温泉は黄土系の色合い。全て100%掛け流しで、打たせと寝湯は加温なしか控えめの様子。
主浴は回転率を上げる為か熱めである。
ぬるゆであれば嬉しいが…
注意書きにあった、湯の華は見られなかった。
サウナはない。
奧が明るいカラン席で、ひとつおきに間引いてある。カランはシャワー共に押し釦式。
奧側2列には湯だまりがあり、桶で汲めるのだが、ちょっと汲みにくい。
ボトルはクラシエのが2本づつ置いてあった。
Na-炭酸水素塩温泉
中性・低調性・低温泉
36℃ ph7.3 360㍑
無加水 加温
96年6月不動かくれの湯開業
05年3月31日閉業
08H20年9月中旬 さくらの湯開業
09H210102金さくら初入浴
12H241014日2回目
←前湯 草津凪の湯・白旗の湯
→次湯 上尾わくわくランド18人が参考にしています
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飛びっきり綺麗な施設ではありません!美味しい料理が上げ膳据え膳でもありません!玄関を開けて…暖かいお出迎えもなし!!が…しかし最高なんです!
白濁硫黄泉。万座の代名詞ですが…ここ豊国館の湯には、柔らかさと優しさ、そして素朴さ 懐かしさを感じます!
昼過ぎから翌朝まで、3500円で湯治宿泊可能!こんな贅沢めったにできませんよ~!!18人が参考にしています
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青春18切符で訪問、宿泊料はとってもとっても高い。
施設はどこにでもある普通のペンション。
部屋はかなり狭くベッドがとても小さい。
食事は嫌いな洋食。
風呂はなんと貸切しか無く、大きな風呂がありません。
主人はしつこすぎる。過去全員が好印象ではない主人。
信頼出来る人の口コミを読みたかった。14人が参考にしています
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何度訪れても立ち寄り湯が出来なかった湯殿に、念願かなって入れた。木造りの湯船は心が和む。最初足をつけたときは熱く感じたお湯だが、体を沈めると結構長湯ができる。ただ、小さめの湯船のほうはかなり温度が高く、そう長湯はできない。家族風呂、貸切風呂もあるが、やはり大浴場が一番いい。食事は食事どころで頂くのだが、料理にはもう一工夫が必要だろう。同じ料金で感激する料理を出すところも多いのだから。
12人が参考にしています
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公民館のような感じの建物が立ち寄り施設。薄暗い脱衣所が評価を落としそう。温泉はぬる目の湯。結構な量のお湯が注がれているのだが、排湯口が見当たらない。ほんとに掛け流しなのと疑ってしまった。だが、よく見るとサイフォンの原理でお湯が外に出されていた。ここはヌルスベの湯で、露天はないが、気持ちよく湯浴みが楽しめる。
6人が参考にしています






