温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3265ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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有名な濁りの湯宿です。白濁の良湯の掛け流し三昧です。部屋は湯治宿ならではのシンプルさです。川魚、鹿肉も美味いです。
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都心近くにできた江戸風温泉パークの先駆者的存在です。外湯は、露天、足湯が充実しています。隣の犬専用綱吉の湯には入れませんが、手ぬぐいがかわいいですよ。
4人が参考にしています
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浴場は最上階にあり、そのまま屋上露天風呂に続く。湯はアルカリ性単純泉ながら、浴感は大変良い。ただ内湯も露天も微妙に熱い。長時間浸かってはいられない。塩素臭はほとんどしない。
施設は立派なのだが、部屋の造りがおかしい。二つの部屋を無理矢理一つにくっ付けたような感じだ。
自分から望んで泊りには行かない施設と感じた。(今回は職場の旅行であった。)
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日帰りの入浴で立ち寄った。本当は加仁湯に行きたかったのだが、女夫渕駐車場に着いた時には、午後2時に近かったので加仁湯は諦めた。
入浴施設の入口のゲートバーで、なにやら不吉な予感がした。従業員はいない。鉄製の外階段を降りて、脱衣場を見たとき怒りのようなものを感じた。建物内部の通路の片側に暖簾のようなもので一部を仕切り、その奥が脱衣場だというのである。しかもその隣は同じ作りで女性用の脱衣場だ。通路から足は見える。風が吹けば上半身だって見えるはずである。露天風呂はその通路両奥にある。これでは、裸の男性と着衣の女性が、またその逆ですれ違わなければならない。混浴風呂はいくつも知っているが、これほど酷い施設は知らない。
日帰りで女夫渕温泉ホテルを利用しようという人は、このことをはっきり承知しておいた方がよい。
ただ、泉質は大変良いと感じた。ナトリウム塩化物泉とのことだが、強い硫黄臭を感じた湯船もあった。大黒天の湯など浴感も良かった。
もう一つ。宿泊ならば先ほどの、酷い脱衣場は使わなくて済むのだろうし、露天風呂は暗かろうし、特に不愉快な思いはしないのかとも思った。
早々に退散したのだが、最後まで従業員には会わなかった。13人が参考にしています
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鬼怒川温泉については、日ごろからあまり良いうわさを聞いていなかったから、何も期待してはいなかった。
確かに、ロビーの吹き抜けは豪華に見えた。部屋もそれなりに良かった、と思う。食事も普通に美味しいと思った。
浴場は新しく、大きく、施設としては良いのだろうが、肝心のお湯はよく判らない。同じアルカリ性単純泉でも、箱根の湯などは、はっきりと温泉の効能を感じることができる。しかしここのお湯はよく判らないのである。思っていたより塩素臭は少ない、との感想だけがはっきりしている。2人が参考にしています
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松林の中に建ち、優雅に佇む数寄屋造りの大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料3800円(館内利用券2000円分付き)をフロント(2階)で払い、エレベーターで1階へ下りて、大浴場「潮騒の湯」へ。男性用と女性用では造りが異なるようで、男性用は「安房八景の湯」と名付けられています。脱衣場、洗い場とも非常にきれい。16人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH8.49ながら、さらりとした浴感。ガラス越しに、庭園風の露天風呂が見えます。内湯をはさんで左右から露天風呂へ出れるようになっていて、まずは左手から外に出ると、8人サイズの石造り八角形木枠ジャグジー。ハンパなく、ブクブク出てます。中央には、先ほど見えた10人サイズの石組み浴槽があり、7対3に仕切られ、小さい方に寝湯スペースも。岩には、天然温泉と刻み込まれています。さらに回り込むと、8人サイズの樽風呂や、箱蒸風呂、サウナといった充実ぶり。団体のお客さんが丁度いたので、あまりゆっくりできなかったというのが、少し残念でした。ちなみに館内利用券は、レストラン「四季彩」で利用。仁右衛門御膳2625円が一番安い定食だったので、少しアシが出ちゃいました。
22人が参考にしています
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女夫渕温泉の無料駐車場に車を止めて、徒歩で往復した。遊歩道を小一時間ほど歩くと加仁湯に着く。きついのは最初の5分位で、後は真に遊歩道である。ただし、天候さえ良ければだが・・・。八丁の湯を過ぎると5分位で到着する。
受付で入浴料を支払うと、「お湯はあっちです。」と宿の奥を示してくれた。が、その奥がずいぶん長い。右往左往して第三露天風呂にたどり着いた。先客は一人。湯温は39度以下と思われる。ゆっくり湯浴みが出来ると言っても、さすがにちょっと温い。ここには、あちこちに湯船があるため、先を急がねばならない。次は、ロマンの湯に・・・。ここには、一人乃至二人サイズの湯船が五つあるが、ほとんどがかなり熱い。それぞれ泉質が違うのは分かるが、それを味わう余裕は無い・・・、ここは混浴なのだ。何時カップルや女性が来るか判らないのだから。先を急ごう。次は第二露天風呂だ。あれ、川っぺりの少し高いところに、岩をくり抜いた湯船がある。三人サイズの大きさだ。透明だが少し硫黄の匂いのするお湯が溢れている。湯温は40度位か。ここは客室から丸見えだが、気持ちが良い。ここも混浴だ。さて次の混浴に向かおう。第二露天風呂という!・・・ん? その湯船は、客室からはブラインドになっている。泉質は第三露天風呂と同じか。湯船の中央付近の底から源泉が出ていて、その辺だけが熱い。言い忘れたが、第三露天風呂も、もちろん混浴である。
しかし、なぜこんなに混浴風呂が多いのか。そんなに若いカップルが多いわけではあるまい。それとも中高年の客も、混浴を喜んでいるとでも思っているのだろうか。
はっきり言って湯船の造りや湯使いにセンスが無さ過ぎる。湯温の管理が悪い。秘湯と言っても、センスの良いところはいくらでもあるだ。
帰路、遊歩道を歩いていると、山側の藪の中から親子の猿がこちらを見ていた。どちらも痩せていた。これから冬だというのに。5人が参考にしています
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ずっと気になっていた楽遊壽林に行って来た。
内湯はおそらく源泉かけ流し、外の露天は三つとも循環で間違いなさそう。
なので一通り入った後は内湯に入り続けた。
毎週箱根に行く身としては少々値段が高いが、珍しく湯当たりを起こした事が本物を思わせた。
食事処でビールを飲んでいると、外の貸切風呂へ通じる出入口が食事処にあった。
皆さん口々にいい風呂だったと言うのを見て、今度はぜひこっちに入りたいと思った次第。0人が参考にしています
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三連休最終日に久しぶりに。
通常は月曜日が定休日ですが、休日の為営業していました。
相変わらず人気があるらしく、駐車場は満杯で浴槽も
芋洗い状態でした。銭湯並みの料金で温泉を楽しめるのが
人気なんでしょう。
露天風呂の療養湯は狭いながらも一番人気があり、なかなか
入る事が出来ませんでしたが、入ると他と比べると温度も
低く、長湯しちゃいました。
料金と泉質を考えるとお勧めな施設ですが、もう少しゆったり
出来ればなおいいんですがね。12人が参考にしています




