温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3243ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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3年ぶりにまた宿泊しました。ダンナとふたり旅です。
前回よりグレードアップして10畳の角部屋です。
ファンヒーターのほかにホットカーペットが敷かれています。
なにはともかくお風呂です。
ここは木造りの風情あるお風呂で大きさもちょうどよく大好きです。
薄めに濁ったお湯に身を沈めて。うううぅ、、、いいお湯だー。
湯口からは熱いお湯がトクトクと流れています。源泉は80度近い。
やや灰色がかった白濁。硫黄臭とムッとするような酸っぱいような匂い。。
以前より心なしか温度が下がったような。入りやすい湯温でした。
飲泉してみたらなんだかおいしい。はちみつレモンみたい。
絶対前よりおいしくなってる。
そしてここに来たらやらなくてはいけない泥パック。
洗い場の隅に置いてあるフタ付き容器の中に、源泉からすくってきた湯泥があります。
これを手にとって体に塗る。顔にも塗る。3分後洗い落としてまた湯に浸かる。
洗い場には砂時計も置いてあって、それで時間を計るのです。
かかとや指先のごわごわやささくれとかがなくなってくれます。
顔はツルツルというよりふっくらフワフワに。
後で布団を敷きにきた従業員のおじさんに言われました。
3分以上と風呂には書いてあるけど、
泥パックは12~15分ぐらいやらないとダメ。
完全に乾くまでやると筋肉痛、肩こり、腰痛なんかが取れてくるから。
そう言われるとやらなくては。夜再度挑戦。
じゅうぶんにお湯に浸かってから泥パック。12分そのままに。
ちょっと寒かったけど、確かに完全に乾いた方が効き目はありそう。
夕飯は豚肉の陶板焼きや鮭のムニエルなど出ていっぱしの旅館風。
前回はもっと家庭料理っぽくて、そっちの方がよかったかな。
露天風呂は白濁がもっと濃くて白っぽい。
時間がなくて入りませんでした。あまり露天に興味はないので。
ダンナは泥パックが気に入って売店にて購入。¥1000でした。
玄関にはペットボトルに温泉が入っていて持って帰れます。14人が参考にしています
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皆様の口コミ以上に満足しました!
微かに香る硫黄の臭い!サラリとしたアルカリ性単純だが…鮮度抜群!温泉と紅葉を独り占めし、最高に幸せな時を過ごせました!
Ph9.8の強アルカリ性にしては、ヌルヌル感が少ないですが…素晴らしい湯であった!11人が参考にしています
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この界隈には珍しい、赤茶色の+緑の濁り湯!程よい鉄味と塩分、土の香のするインパクトある温泉でした!
勿論源泉100%掛け流し!
残念なのは…一度休憩所に出ると又後で入る事ができない…がしかし…そこには暖かいおもてなしがあった!美味しい手料理をありがとうございます!
数年前皮肉にも、温泉成分の濃さが原因で配管メンテ…次回は諸事情により…存続が危ぶまれてるらしい…
何とか続いてほしいですが!1人が参考にしています
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自分は本来は男性専用のサウナが好きでしたが、結婚してから夫婦でスーパー銭湯に行くようになりました。
法典の湯は岩盤浴がないのとメシを食うところが狭いのがマイナスで、10分程度で出てくださいって書いてある源泉浴槽とか炭酸泉とか薬湯とかバリエーションがあるところがプラス。
さらに個人的にはJR武蔵野線沿線で行きやすいのもいいかなと。
コンパクトにまとまった清潔感のあるスーパー銭湯やと思います。4人が参考にしています
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抜けるような青空の日に行きました。富士山が露天風呂から望める施設ということで期待して行きました。
確かに露天風呂からは富士山が見えるのですが、肩まで浸かってしまうと眺望はなくなります。露天風呂の腰掛けに座ると確かに富士山が見えます。竹垣が組んであるのですが、あと20cm低ければ浸かっても見えるのになと思いました。
露天は二つに分かれており、屋根のある方が源泉掛け流しそのままの湯、屋根のない方が循環消毒有りの湯です。
最後に掛け流しの湯に入ってから上がったのですが、帰宅後肌がサラサラしているのことに気づきました。1人が参考にしています
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ここは2回目。
4つの浴室があります。墨の湯(混浴)、女の湯、御所の湯(混浴)、家族風呂です。
墨の湯は団体さんが大勢で混浴中。女性専用タイムは午後2時からなので今回はパス。
まずはダンナと家族風呂へ。ひとりは不可ですが2人以上なら30分まで入れます。
石造りの浴室で、台形の湯船は3~4人は入れる大きさ。
サッシの窓からは元湯温泉の他の2軒の全景が見えます。
湯口からは細めにお湯が流れ、飲んでみると苦くて少し塩気が。
お湯はグレーに濁っていて湯温はぬるめ。匂いはゑびすやより硫黄臭が強いかな。
家族風呂のあとは女の湯へ。内湯と露天の岩風呂があります。
温泉好きの先客と温泉談義をひとしきり。露天なのでぬるく長湯できます。
露天のお湯はちょっとダレた感じでしたが、内湯はシャキッとしてよかったです。
4つの浴室は集まっていますが、いったん廊下に出るためいちいち服を着るのが面倒。
というわけで、タオルを腰に巻いて裸で移動する人も多くいます。
休憩コーナーのイスに裸にタオル巻きで座ってる人もいます。
いい意味でも悪い意味でもここはそういうオープンな所だということでしょう。
それにしてもここの浴室はすごいことになっています。
温泉成分のせいなのでしょうが、壁や天井がボロボロ。
ダンナが指で触ったらごっそり落ちてきました。
出入り口のあたりも崩れたカケラが落ちたままになっています。
照明も暗く、なんだか怖いような雰囲気です。
鄙びているというのではなく、手をかけてないような気がします。
※写真は家族風呂 中から鍵がかけられます13人が参考にしています
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ダンナとふたりで行きました。
まるで作り物のような真っ赤なモミジがアプローチの階段に敷き詰められています。
受付を済ませ、昔風情たっぷりの館内を歩き階段を下りて行きます。
男女の暖簾の前でダンナと「何分で出る?」とか話し合ってると、
男湯の脱衣所から大声で「おい、ひとり入るぞ」と聞こえました。
女性の脱衣所に入っていくと、女の人がふたり浴室から出てきました。
ここには弘法の湯という熱いお湯と梶原の湯というぬるめのお湯の2種類あります。
女湯には大きめの桧浴槽がひとつ、弘法の湯しかありません。
梶原の湯に入るにはなんと、男湯に入っていかなくてはならないのです。
男湯との境の壁にはノブ式のドアがあり、女湯側からは鍵がかけられます。
先ほどの女性たちはそれぞれ旦那さんといっしょに来ていて、
他に誰もいないところを見計らってふたりで梶原の湯に入っていたのです。
そしてウチのダンナが入るのを旦那さんが脱衣所から知らせていたわけです。
とりあえず弘法の湯に入ります。
お湯は灰緑色の濁り湯。湯口からはお湯が出ていません。
静かな湯面をかき回してみると、これは相当な熱湯です。
炭と硫黄が混ざったような独特の匂い。
かけ湯を何度もしてやっと体を沈めます。熱いけどいいお湯。
と思っていたら、湯口からドバドバと熱湯が流れ込みます。
よく見ると5~6分ごとにお湯が出る、いわゆる間欠泉です。
またまた熱くなってしまったので少し水で薄めました。
でも新鮮で柔らかくすごくいいお湯です。
ところで梶原の湯も気になります。
ダンナひとりだったら入ってみるか、と男湯のドアをちょっと開けて覗いてみました。
するとダンナがきて、「入ってみれば?2人いるけど大丈夫だよ」
ドアの近くに3人分ぐらいの浴槽。これが梶原の湯。
その奥にもあまり大きくない弘法の湯の浴槽。
湯気でモクモクしていて、2人のおじさんも向こう向いててくれたので
梶原の湯へ急いで体を沈めました。なるほどこちらは適温です。
飲泉は胃腸に効くらしく、昔はこのお湯から薬を作っていたそうです。
弘法の湯、男湯の間欠泉の方が豪快に吹き出ています。
しかも湯船が小さいのですごい熱さのようです。
2人のおじさんはすごい温泉好きで、小さな湯船にいっしょに入って温泉談義。
難度の高い混浴ですが、たまたまいい人に当たって楽しい時間が過ごせました。
※写真は女湯 カランは2ヶ所 右手前にドアがある15人が参考にしています
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久しぶりの訪問です。自遊人の温泉パスポート利用して10月の末に行ってきました。1年半ぶりくらいでしょうか。今年のお正月を年末から過ごすつもりだったのですが、予約を入れた時には既に満室で振られてしまったこともあって、だいぶ間があいてしまいました。
いつもの感じ良い女将さんに受付をしていただき、奥の浴室へ。平日の午後に伺いましたが、たえず3-4人の入浴客がいらっしゃいました。塩原の温泉文化財ともいえる只者ではない浴室は、以前と変わらず厳かな雰囲気で湯を湛えています。
今回は珍しく梶原の湯がガラガラで弘法の湯が椅子取りゲームのような人気ぶり(笑)。気温も低くなってきたので熱湯に人気が集中したようです。それならとことん梶原の湯と向き合おうということで、ほとんどの時間を塩原最古の源泉に身を委ね俗塵を流させていただきました。
析出物のデコレートも相変わらず成長を続けているようで、弘法の湯の湯口下付近や溢れ出しの千枚田なども厚みと重厚感が以前に増してパワーアップしているようです。最後に間隙をぬってようやく弘法の湯に浸かり仕上げを完了。今回も大満足の湯浴みを堪能できました。
立ち寄りの受付時間が短いので訪問機会が限られてしまいがちですが、塩原を語るうえで欠くことのできない一湯であることは間違いありません。安易な近代化や改装はせず、できるだけこの素晴らしい風情と趣をを残していただくことを願ってやみません。9人が参考にしています
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常日頃あまり高いところは通ってないんだけど、4駅しか離れていない場所に評判がいい温泉があるって聞いたんで行ってみた。宮前平駅から坂を登って3分程度で着いた。
流石にいつも通っているとこと比べると建物も広く綺麗だった。ちょうど5周年ってことで抽選会をやってた。結構豪華な賞品だったけど、残念ながら当たらず。
お風呂は当然温泉で露天風呂が中心に思われた。いつも通っているところより温泉の色も濃い。今日は天気もよく、しかしながら外気の寒さも相まってゆったりつかれたよ。たまには高いところもいいもんだ。サウナに入っていたら係員の方がきて石に水(ローズの香り?)をかけてその蒸気をあおいでくれたよ。ロウリュって名前みたいなんだけど、このサービスが一番気に入ったよ。
近くにいい施設があったんだから、もう少し早く来てみりゃよかったと後悔。ここもお勧めできるね!0人が参考にしています
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異動で職場が練馬になったので仕事帰りに行ってきました。
まず夕食。緑水亭でかつカレーをいただきました。が、不味い!ハズレのないメニューにしたのに…。かつの油が臭くて冷凍食品みたいな味、カレーもレトルトみたいでした。和風メニュー中心なのでそれ以外は力を入れてないのでしょうか。
次にメインのお風呂へ。洗い場もお風呂も広く、内湯、露天共に温泉。特に露天の岩風呂は好みの造りになっていて景色も美しくお湯も最高した♪
サッパリとしたところでリラクゼーションルームへ。女性専用エリアのリクライニングチェアで気持ち良く仮眠できました。
ナイトスパは1260円でタオル、館内着つきなのでかなりコスパがいいと思います。豊島園駅から近く歩いて行けるのもポイントが高いです。平日は比較的空いてるので通いたいと思います。19人が参考にしています










