温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3236ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温浴施設が乱立する埼玉へのツーリング、途中何処かに寄らずにはいられず、当初はなめがわ温泉 かわらの湯へ行く予定が、道に迷ったので看板をよく見掛けた玉川温泉へ。
看板があったから辿り着けたものの、普通だったらなかなか立ち寄らない土地にあり、更にのぼり旗が無ければ分からない奥の奥に一軒家とも見える玉川温泉が。
良い意味での超地元密着型施設。
客層も年輩の方が多く、入口カウンターも実に味わい深い(笑)
今回は新館が男湯。
正直、施設的には特筆すべき点はほぼありません。
アットホームなお土産コーナー、カラオケの音漏れる2階への階段を抜け脱衣所へ。
脱衣所は、これまた普通。
省略して浴室へ。
内湯は、一つの浴槽の周囲に仕切り無しのカランが配置された作り。
外湯は、岩風呂の露天風呂が2段階に。
何と言っても、アルカリ性の強いヌルツル感のお湯を楽しまなければ意味がない。
決して清潔感溢れる浴槽、とは言えないが満足のいくお湯の前には、この際施設面に関しての感想は控えようと思います。
ここは、ゆっくりお湯に浸かって、さっぱりしてとっとと帰る。
施設内に関しては、地元の方々が満足出来ていればそれで良いのではないのでしょうか??
金額800円、まぁ仕方ないでしょう。
次に、通り掛かる事があれば、また寄りたい「お湯」ではあります♪10人が参考にしています
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ここはいい。何がいいかというと、加温と非加熱の両源泉を自由に投入でき、湯加減を自由にカスタマイズできる。というわけで下部温泉なみの至福の温湯を楽しませてもらった。千葉にあってこの明瞭な玉子臭は貴重。シャワーも温泉で素晴らしい。ヌルスベもあり脱出困難。最後は40度程にしてからあがりました。ここはオススメ。
11人が参考にしています
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お盆休みに行きました。温泉宿で初めて地雷を踏みました。
3ヶ月前から予約したのに2階の部屋で窓越しは植木と向かいの風呂建屋。
これが謳い文句の全室眺望のお部屋? 一望閣、何も見えません。
夕食の席はテーブルを寄せてほぼ相席状態。
居酒屋並の息苦しさでお隣の人の会話が良く聞こえます。
周りを見れば小机が付いているゆとりある席もあり格付け扱い!?
エレベーターは乗ったらすぐ閉まり2回挟まれた。事故が心配。
夏は扇風機、冬はストーブで部屋はエアコン無し。風呂も特筆するもの無し。
ほぼ同じ料金で前泊した近辺の白河奥甲子温泉が余りに良かったので、もううんざり。
一望閣ならぬ失望閣でした。32人が参考にしています
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無料駐車場&無料休憩所と隣接する“お食事処ばんや”がオススメ。食べたいメニューに260円プラスで定食にできる。
25人が参考にしています
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谷川岳を望む地に佇む、太宰治ゆかりの宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。洗練されたもてなしと、上質な空気が感じられます。入浴料1000円を払って、大浴場「殿の湯」へ。浴室に入った途端、檜のいい香りに包まれ、気持ちが和らぎます。大人12人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。循環ですが、湯温42℃位の適温。PH8.4ながら、ツルツルする浴感。1人サイズの湯舟に見えるほど大きな切り株の湯口から、豊富に注がれています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも42℃位。露天では、升酒やアイスを注文することができ、実際に飲んでいる人がいたので、ちょっとびっくり。でも、羨ましいくらいかな。泊まって、もっと旅情に浸りたくなる宿でした。
9人が参考にしています
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上越線ゆびそ駅にほど近く、昭和レトロな外観の宿。ロビーにも卓球台が置かれ、昭和キター!と心の中で叫んでしまいました。入浴料500円を払って、玄関から左手奥の大浴場へ。10人サイズの石組み内湯には、無色透明の単純温泉(源泉:奥利根の湯)がかけ流しにされています。表層は熱めでしたが、かき混ぜるとちょっと温めに。石膏臭のする新鮮な湯は、PH8.4ながらさらりとした浴感。析出物で白くなった岩が、静かに時の流れを物語っています。ゆっくり貸切状態で満喫した後、入れ違いで一人、また一人とお客さんが訪れていました。
14人が参考にしています
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旅籠を思わせる、和の情緒たっぷりの宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥に進み、大浴場「しゃくなげの湯」へ。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの、石造りタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉:薬師の湯)が満ちています。PH8.2で、浴感はさらり。湯温は、42℃強位です。加温、循環ながら、シャワーも温泉。豆乳シャンプー等のアメニティで、料金もちょっと高めなのかな。でも、終始貸切状態でのんびりできました。日帰り入浴の場合は内湯のみですが、開放感のある露天風呂もあるとのこと。次回は、泊まりで入ってみたいです。
18人が参考にしています
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湯畑から、途中もらった無料の温泉饅頭を食べつつ露天に向かいます。
道中西の河原公園を通りますが、賽の河原もかくやと思わせる荒涼さで、ちょっとおっかない雰囲気ですね。
露天風呂の入り口までたどり着き、入湯料金大人500円、子供300円を支払います(公式モバイルサイトには割引があるようです)。
ロッカーですが、受付のところにある貴重品用のものは100円バック方式、脱衣所のものはそうでないようです。
さて露天風呂ですが、一言で言うと池ですw
広大な深緑の温泉、奥に進むに従って温度が上昇して参ります。
泉質や効能よりも、体験するためのスポットとしてはなかなか良い雰囲気でした。
あと、洗い場がないので抵抗ある方はご注意ください。5人が参考にしています








