温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3207ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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青梅線2湯目、河辺駅2階から直結のビル中にあり、5階が入口で6階に掛けてが店舗となっている。
手順>靴鍵100円返却式
>フロント:支払い、靴鍵とロッカー鍵交換
5階>食事処 ラウンジ
ごろ寝処 女性用よもぎ蒸し
6階>が浴室階
脱衣室:床板に波があり裸足で気持ち良い。薄茶木製ロッカー、補助籠もあり。
浴室:大柄な黄土色タイル張り。上部は板調パネル張り。
カラン:黒でまとめられたカラン席。仕切り板あり。コンディショナーあり。
サウナ:確か4段席の小柄なスタジアムサウナあり。
アロマサウナ(低温)あり。
浴槽:黒御影枠の主浴、浅湯と繋がる。
ヌルすべの湯、僅かに白濁りを感じる。
露天:源泉掛け流しの湯は、檜枠の石造りの浴槽で、内湯とこの浴槽のみ。ヌルすべ感は内湯の方が良い気がした。
湧出量は70㍑/分と多くは無い。
他の湯は井水のようだ。
岩風呂には岩の仕切りがあり、場所の確保が出来る。
寝転び湯は床が暖かい。強風吹くが暖かい。
井桁湯は角張りの3つの浴槽がメビウスの輪みたいな湯の流れである。
四角い寝転び縁台が2台、各浴槽共にランダムに配置されて、他とは違う雰囲気があった。
アルカリ性単純温泉
Al性低張性低温泉
28.3℃ 70㍑ pH9.4
無加水 加温 循環濾過 塩素
基本 840円 会員735円
特定日945円
貸タオル52円
年会員費210円
受付1000~1130
07H19年12月開業
13H250213水晴初入浴4人が参考にしています
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久しぶりに行きましたが、いろいろと変わっていました。そのおかげか金曜の夜10時ごろでしたが、すごい混雑ぶりでした(何十回もきてますが初めて第2駐車場に停めました)。
まず内湯にあった白湯。いまどきただの白湯なんて誰も入りません。もったいないなあとずっと思っていたのですが、やっとイベント風呂になってました。1週間ごとぐらいで変わるようです。この日はミルク風呂。
そして内湯の桧風呂が炭酸泉になっていました。広い浴槽ですが人気があって常に人がいっぱい。今までここは循環の温泉浴槽だったのですが、やや中途半端なお湯であまり人気がなく、あくまで露天中心で内湯はジェット系に入るだけみたいだったのがずいぶん変わりました。
以前から女湯のカランには「おおるり」にあるような洗顔石鹸やかかときれい、ピーリングジェルなんかも置かれています。浴後、洗面所には化粧水やヘアクリームなども用意されていて、お風呂道具を持たずに入れる施設です。ただ肝心のシャンプーやボディーソープの質が悪く、髪を洗うとゴワゴワしそうです。これだけはもうちょっと改善してほしい。
露天は相変わらずのいいお湯です。すべてがかけ流しの温泉です。しかもここには加温なしの生源泉の浴槽があります。この日は気温が低く、そもそも源泉温度が38.5度というぬる湯なので浴槽の温度は34度ぐらい。30分入っていても出られないぐらいの湯温でした。それでも湯口から出るお湯はかすかに硫黄と鉄分の匂いがします。なにより人工ではない本物の泡付がびっしりヌルヌル。いくら高濃度炭酸泉といってもこんなに細かい泡は付きません。ダンナの話では男湯ではこの生源泉に12人も入っていたそうですが、女性にはさすがにちょっとぬる過ぎたのか、あまり大勢は入ってませんでした。
加温かけ流しの岩風呂も、わりと温泉くささを損なわずに楽しめます。ふたつしかない人気の壺湯はなかなか入れません。でも私がいちばん好きなのは裏側にある寝湯です。体が浸る程度の深さで、ぬるめ適温。しかもわりと濃いめの温泉(のような気がする)で、匂いも湯花も楽しめるのです。
入った時フロントで7周年記念のスクラッチカードをもらい、その場で削ります。するとなんとダンナとふたりとも「当たり」で無料入浴券をもらってしまいました。また行かなくては。10人が参考にしています
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明治元年創業。赤谷川を臨む湯宿温泉の老舗宿。みなかみ紀行の旅の途中、若山牧水が泊まった部屋が今も残る、牧水ゆかりの宿でもあります。連休の中日、一泊二食付で利用して来ました。一人泊にもかかわらず、この日は2階の6畳広縁付き「さくら」の間を用意。浴室の真上にあり、真冬でも暖かい部屋とのことですが、トイレまではちょっと遠いかな。夕食は部屋で。こたつがセッティングされており、御膳で運ばれて来ましたが、こたつの上でいただきました。鯉の唐揚げや鱒の湯引き、きのこたっぷりのすいとん鍋など地の食材を用いていて、地ビールもすすみます。食後は、帳場で外湯の鍵を借りて湯めぐりへGO。戻って一休みした後、就寝前に1階の大浴場「弘須の湯」へ。6人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。加水のみありの、かけ流し。湯船からも、チョロチョロとオーバーフロー。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。白茶色をした綿状の湯の花が少し。40℃位のぬるめです。翌朝、窓からは坪庭が眺められました。朝食は、1階の広間で。温泉を使った豆腐やお粥が、胃に優しい。自家製の味噌で作った味噌汁に入った、巨大な天然のなめこにビックリ。夕朝食とも、美味しくいただきました。未明から降り出した雪が10cmほど積もり、真っ白な雪化粧をした湯宿温泉を後にしました。
11人が参考にしています
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内湯は特に特徴なし。しかし露天のあつ湯は、明らかに鉱物臭で薄い茶色の天然温泉、消毒なしですね。ほんのりと硫黄の香りがします。いかにも天然温泉です。いい湯です。朝いち風呂は550円で入れました。
14人が参考にしています
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静かな山あいの川っべりに、立派な古民家の温泉。何と言っても冷鉱泉にもかかわらず、豊かな湯の香りは、家に帰っても身体中に残っていて、まるで化粧水の温泉のよう。 塩化物と油分が混じっていて、いい香りがする。 福島県の月光温泉に似ている感じで、とにかく湯質に感動しました~
10人が参考にしています
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露天風呂は、とても気持ち良く入れました。ぬるぬるした温泉で、掛け流しの源泉風呂に入りました。金曜日なのにとても空いていて、ゆっくり入れました。又、来たいです。
2人が参考にしています
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いつ行っても混んでいて、落ち着きません。
のんびり入りたい方には不向きかもしれませんね。2人が参考にしています
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青梅線奥多摩駅から左手に411号へ、トンネル手前を右手に入る。小さな旧道氷川トンネルをくぐると見えてくる。もえぎの湯で道は行き止まりである。
混むと不評なので、平日昼間に行く機会を作ってみた。土曜日なら午前中も良いみたい。
最初に足湯が出迎える。立派な湯屋で有料、100円で券売機で販売している。しかし本館入浴者は無料なので先に入らない方が良い。
本館はその先にあり 山荘風、コンクリート建て、谷側に建つ。
手順>>靴鍵コイン不要(銭湯型鍵)
>1階:フロント・靴鍵とロッカー鍵交換
>2階:食事処兼休憩所(タッチパネル券売機)・座敷あり
>ー1階:待合室、浴室
>ー2階:露天
脱衣室:一部木製4段ロッカーに登山者用に大型ロッカーが挟まる。他2段ロッカーあり。先客は4人程。
浴室:壁は黒茶のマーブルタイル張り。
黒御影石の湯船。スタイリッシュな趣。
カラン:6席分カバーする大きな鏡。桶は木製、桶台なし。シャワーレバーの一体式。ゆずシャンプー、ソープを備える。
階下にも3席あるが、混んでいたら難儀しそうです。
内湯:長方形黒御影枠の湯船が一つ。14人クラスと云った処。気泡浴の部分あり。無色透明だがヌルすべ感が良い湯である。珍しいフッ素泉との事。
丁度一人出て貸切となった。窓の景色は木々の緑だけである。サウナは無し。
露天:オレンジ色の石の階段を下りる。 後付け風のサンルームがあり、カランが3席分があり通過して露天へ。
あずまやのある檜枠、側面タイル張り、 底面コンクリート黒石混ざりの浴槽が一つある。2名入浴中。
杉林に囲まれ眺望なし。上流側の露天からは多摩川が見えるとの事。
男女月替わり。
露天湯は真湯らしい。
壁にはもえぎの湯のマークが可愛らしい。
奥多摩温泉
メタほう酸・フッ素泉
19℃ ?㍑ pH9.6
低張性Al性冷鉱泉
750円
受付930~1800(季節により延長)
都民保険加入者・JAF会員には割引あるようだ。
1998年平成10年7月開業
13H250213水晴初入浴
追記:この付近の未掲載温浴施設
あきる野市
阿伎留の四季
秋川駅北口すぐ850円8人が参考にしています
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6軒の宿と4ヶ所の外湯のある湯宿温泉。清流赤谷川を臨み、石畳の路地と国道17号線の交わるところに建つ宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料600円を払って、2階の内湯「太陽の湯」へ。昔、三国街道を行き交う旅人の疲れ冷えきった身体を、春の陽だまりの太陽のように、温め安らいだことから名付けられたとか。入口に湧き水(長命の水)が飲めるところがあり、趣ある浴室です。10人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。PH8.0で、やや肌がツルツルする浴感。加水ありですが、かけ流し。窓の外は、裏山へと続く石段と小さな祠が見えます。宿泊客の入浴前で、貸切状態。湯温も41℃位だったので、まったりできました。宿泊客専用の露天風呂もあるとのことなので、一度入ってみたいです。
9人が参考にしています








