温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3205ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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犬吠埼灯台を間近に見る、文人や画家に愛されて来た老舗宿。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料1000円)日帰り入浴して来ました。フロントのある和風造りの本館を通り抜け、ずぅ~っと奥の展望風呂「朝陽の湯」へ。10人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物強塩温泉が満ちています。湯温は、41℃位。さらりとしていながら、肌に優しい浴感。ガラス越しですが海に近いので、遠く水平線を望む美しい海の眺めが素晴らしい!!隣には、4人サイズの石造り露天風呂があり、こちらは40℃位。潮風を感じながら、行き交う大型タンカーを眺めたりして、まったりできました。泊まって、銚子港で水揚げされる新鮮な魚介類も味わってみたい。
9人が参考にしています
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露天風呂部分 は 屋根が全く無く たいへん 開放的です。無料昼寝スペースも ゆっくり できます。
銭湯・温泉浴場の良さは 施設の 広い 高さ 開放感 清潔度に左右されます。
ここは まあ 合格です。
食事等をしたことがないので その点は わかりません。6人が参考にしています
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やすらぎの湯河和田館が入れなかったので、50号線にでかい看板が出ていた『御老公の湯』へ行きました。
すでに茨城県庁は水戸市街地から移転していて、新しい街を形成していました。
その少し西方、ショッピングモールのツインズ笠原内にありました。
スーパー銭湯ではなく、宿泊可能の健康ランドでした。
入館料も土休1800円、平日1500円。朝風呂500~830(900退館)800円タオル付き。
500~800円位が希望の私向きではありませんでしたが仕方なく入ります。
>1階が浴室・リラックス室・暗室、別料金の蒙古火釜・岩盤浴。
>2階が食事処・ごろ寝座敷。
>屋外に離れ10棟、福祉風呂。
>脱衣室:2段木製ロッカー。アメニティは揃う。
>浴室:白壁に石壁、瓦屋根など武家屋敷風、床は伊豆石敷き。洋風の彫刻もあったりする。
柱は太い木柱で樹林にいるような造り。天井も高い。
>カラン:御影石調の仕切り壁あり。シャワーの力が席毎に違い、強中弱の表示がされている。
炭ソープなど揃う。
垢すりタオルあり。
>サウナ:4種あり。
ゲルマニウム高温サウナは7段もあり、スタジアム気分。
ゲルマニウムスチームサウナは4段席。
他塩サウナと露天にもスチームサウナ。水風呂は備長炭。
>温浴槽は御影石調。炭酸湯、ゲルマニウム薬石湯など掛け湯入れ7種。
>露天浴槽:種類が少なく残念な感じ。点数が低いのは非温泉とこの部分。
3人サイズの8角風呂の炭湯と、壺湯(釜湯と表示)が1つ! 見かけ上岩風呂のタイル張り風呂は雲梯・ジェット付きの歩行浴風。露天好きの私には、なんと貧相なラインナップです。1800円には見合わないですね。
サウナと休憩室で我慢と行った処でした。
営業1000~翌900
200~500浴室清掃
07H190425 開業
13H250217日晴初入浴
本日3ヶ所目16人が参考にしています
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銚子市の犬吠埼の高台に佇む、オーシャンビューのリゾートホテル。久しぶりに海が見たくなって、日曜日の昼過ぎに出掛けてみました。土日は入浴料1500円(タオル付)ですが、公式HPの割引クーポン利用で300円引きになります。フロント向かいの階段で、地下1階の大浴場へ。20人サイズの石造りジャグジー付き内湯や、2人分の打たせ湯もありますが、温泉ではありません。アメニティは、馬油系。次に、外の露天風呂「黒潮の湯」へ。16人サイズの石造り浴槽は、大きな石を切り出したまま使っていたりして特徴的。湯口からは無色透明のナトリウム-塩化物強塩温泉が注がれ、まわりの石は茶色に変色しています。湯温は、41℃位。なめてみると、しょっぱい。晴れていたので期待どおり、太平洋と灯台を望む絶景が広がっています。残念なのは、嗅いでみると若干塩素臭がしたことかな。東屋風の屋根の付いた4人分の寝湯もあり、こちらは湯温40℃位。あと、檜のアロマボールを浮かべた浴槽もありましたが、檜の香りはしませんでした。かなり温まるので、上がってから休憩スペースで水分補給が必要。温泉目当てより、景観や海で冷えた身体を温めるのに良さそうです。
32人が参考にしています
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新4号~50号経由、茨城52号線で行きました。水戸の北にある城里町の山間の施設で、藤井川ダムに囲まれた半島状の場所に建つ、駐車場は広い、ヨーロピアン調の2階建て、2002年の開業らしい。
平日800円、土休1000円、17時から500円になる。町内券利用者は半額。
プール利用は別に100円かかる。
受付1000~2000
手順>フロント右横目に靴箱へ、100円の返却式。左手には売店。
>フロント:プール利用にて入館料支払い、靴鍵預けプール用リストバンド受ける。
1階右手>プール入口にてバーコード照合
>更衣室広め、黄緑ロッカー3段、脱水機あり、ドライヤールームあり
>25㍍プール3コース
バーデゾーン(気泡・圧注・打たせ・ぶらさがり棒など)、他、屋外ジャグジー 。
>プール奥に浴室:
男女火曜日交代。今日男性は洋風。
*脱衣室広め、水色3段ロッカーコイン不要。
*浴室はクリーム・ベージュ系のタイル張り。
*カラン席は灰御影調の仕切りあり。
*主浴に気泡浴と寝湯が併設。湯は無色透明、少々ツルツルあり。他、薬湯あり。
*サウナは段差の高い3段席。静かに音楽掛かりテレビは無し。
*露天は白系の地元石造りの大きな岩風呂が気持ち良い。周りは人工竹垣で囲われる。湯尻でオーバーフローあるが少なく、内側では虫が浮く。
2階>食事処兼大広間は本当に広い。券売機制。ラウンジ等あり。
感想:利用料高めで、典型的な町民利用還元型施設です。プール利用で1日ゆっくり利用するには良い施設です。館内着はないですが…。
常北温泉
アルカリ性単純温泉
Al性低張性低温泉
29.8℃ 97㍑ pH8.8
13H250217日晴初入浴15人が参考にしています
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平安時代の歌人、源順が三峰山より昇る月を見て、よき月よのうと詩を詠んだことから、月夜野の地名の由来となったという。この美しい月を楽しめる山あいの里、上牧温泉に佇む静かな宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。「みなかみ町国民保養温泉地」の湯めぐり手形を提示して、入浴料700円(通常800円のところ100円割引)を支払います。玄関から真っ直ぐ廊下を進み、突き当たりを右に。階段を下りて、別棟1階の「月見大浴場」へ。6人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大峯の湯)が、かけ流しにされています。源泉は、敷地内からの自噴。PH7.9で、やや肌がツルツルする浴感です。湯温は、40℃位。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石組み浴槽で、塀で囲われているため景色は見えません。立派な蛙の湯口から、湯が注がれています。湯温は、こちらも40℃位。景色は見えなくても、夜には月がよく見えるのでしょう。先客と入れ替わりで、貸切状態でまったりできました。
14人が参考にしています
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「裸の大将」山下清画伯が愛した、上州月夜野の上牧温泉に佇む宿。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで「みなかみ町国民保養温泉地」の湯めぐり手形を提示して、入浴料700円(タオル付)を支払います(通常1000円のところ300円割引)。玄関から右手奥に進んで、大浴場「かわせみの湯」へ。14人サイズの木造り内湯から、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉がサラサラとオーバーフロー(かけ流し・循環併用)。PH7.9で、肌に優しい浴感です。簾越しに、雪を被った利根川の河原が見えます。湯温は、41℃位。続いて、外の庭園露天風呂「たまゆらの湯」へ。14人サイズの石組み浴槽で、ほとんど東屋風の屋根に覆われているので、雪でも大丈夫。こちらも、湯温41℃位。落ち着いた雰囲気の中、ほぼ貸切状態でのんびりできました。男性は、残念ながら日帰り入浴の時間帯では、名物「はにわ風呂」には入れないようです。きれいな宿なので、次回は泊まって是非とも見事なモザイク画を見ながら湯に浸かりたい。
11人が参考にしています
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ユネッサン小涌園で一泊した帰り道で立ち寄ってみました!
近年、全国各地に点在します「日帰り湯処」のさきがけ的なスーパー銭湯です。
こちらも 子供達が幼稚園から小学生の頃から時々家族で通ってきた施設。
ユネッサン同様 試行錯誤のサービスを展開しては遠近の客を呼び寄せてる昔ながら、且つ素朴な銭湯ですが、内容は濃いように感じます。
我が家から4~50分の所と 決して近い距離とは言えませんが 時々は こうして家族や夫婦で訪れたくなる施設の一つなんです。
入浴料金も400と600円の二種類から選択できますが、いずれも低料金で有り難いですね!!
地元では珍しい塩サウナがオススメです。
食事もできますが 味の方はイマイチです。
施設同様 創意工夫を願いたいです。10人が参考にしています
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草津の仕上げ湯に入浴しようとしたが、残念ながらは張り紙がしてあった。
5人が参考にしています
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湯宿温泉から国道17号線を猿ヶ京方面へ向かうと、途中に川古温泉の看板。右折して道なりに雪道を走っていくと、やがて山深く赤谷川の清流を臨む、こちらの宿に到着します。祝日の午前11時頃、日帰り入浴してみました。通常は入浴料1000円のところ、「みなかみ町国民保養温泉地」の湯めぐり手形(500円で購入)を提示し、300円割引の700円を支払います。真っ白な雪景色の渓谷を見渡すロビーを抜け、地下1階の浴室へ。5人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉(源泉名:浜屋の湯)が、かけ流しにされています。底には玉石が敷き詰められ、源泉が空気に触れることなく供給。湯温40℃位なのでゆっくりしていると、新鮮な湯ならではのアワ付きが見られます。PH7.9で、肌に優しい浴感。続いて、一度脱衣場に戻り、サンダルを履いて外の露天風呂へ。30人サイズの石組み浴槽で、その先にある素晴らしい雪の渓谷に目を奪われます。ふと気づくと、静かに文庫本を読んでいる人がいて、ちょっとビックリ。雪が降っていましたが、一部屋根があるので大丈夫でした。石の樋から湯が注がれ、打たせ湯に。口に含むと、まろやかな味がします。湯温は、39℃位。やがて先客が上がられ、貸切状態で雪見露天を満喫できました。
14人が参考にしています











