温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3211ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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自宅からそう遠くなく、以前から気になる存在だったので、昼過ぎに立ち寄ってみました。施設内部は今時のスパ銭そのもので、しゃれた雰囲気です。この日は冬の嵐でしたが、平日にも係わらず結構賑わっていました。
内湯は白湯なので感想は割愛し、源泉使用の露天に関して。掛け流しを謳っている『上の湯』なる湯船ですが、加水と加温はありです。投入されている湯は強烈な塩気ですが、匂いはさほど強くありません。温度は湯口付近で42度ぐらいで、湯口から遠いところはやや温めです。箱の大きさを考えると狭い湯船ではありましたが、この日は猛烈な風が吹き荒れていたためか人気がなく、のんびりと浸かれました。あいにくの天候で房総半島は全く見えなかったものの、大シケの東京湾も、まるで日本海を見ているようで、それはそれで良かったです。循環消毒の『下の湯』ですが、温度は結構ぬるめ。湯は明らかに『上の湯』より薄いと感じたので、泉質派の方には利用価値がないと思われます。
湯も及第点ではありましたが、ここの露天、休憩所、食事処からの景観は、多くの方が満足できるものだと思います。入浴料は1000円(平日)と少々値が張りますが、景観代と思えば納得できる金額です。横浜にお住まいの方は、海が見える温泉に入りたくなったら、わざわざ伊豆に行かなくても、ここで充分(?)かもしれません。が、スパ銭ですので混雑するリスクはあります。0人が参考にしています
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254号と463号の交わる英インターの、少し北西の地元道を入った地味な場所にある、スポーツセンター付設の日帰り温泉。
07年に彩ゆ記で開業し、10年に改名した。理由は不詳。知ってる方いますか?
施設は茶色の角張り建物。近年造られる美術館のようだ。内部は和モダン。
手順>玄関脇に軽食処>
靴鍵コイン不要>
フロント:靴鍵預けリストバンド受け、支払いは全て退館時>廊下は光の演出で宙に浮いたように見える。壁は黒。十字路があり右は食事処とテレビ広間(板の間)、直進は厠、左折は湯殿。その途中の階段から岩盤浴へ、中2階に中規模な仮眠座敷あり。
脱衣室:男右、焦げ茶色の木製4段ロッカー、100円返却式。
ドライヤーは3分10円です。
幾何学模様の石敷きは通路から浴室まで続く。風除室に石掘りの掛け湯槽がある。神社のみたいだ。
浴室は黒基調、灯りもほんのり。
内湯とカランの部屋。
黒枠の主浴『静』と浅めの気泡浴(停止中)『舞』が繋がる。
カランは島席には仕切り板あり。コンディショナーあり。
サウナ:通路奥にある。3段スタジアムサウナ『灼熱』、広めの四角い部屋だ。となりはアロマスチームサウナ『霧暖』。
水風呂『涼』は掛水槽付、20℃の軟らかい井水、浴槽もその井水が注がれる。露天軒下の円形風呂『蘇』も井水で還元泉。
露天:最上段に源泉掛け流しの岩風呂『極』がある。しかし淀みの部分に垢や毛髪が浮き、うまく流れていない。 溢れ出しは滝となり下の檜風呂『和』へ(あずまや付き)、湯は周囲に流れてこちらは綺麗。湯はぬるめ、冬は39℃夏は37.5℃だそう。嬉しい計らいだ。
湯は薄茶色で透明度はあり、ヌルすべである。
緩い斜面途中に圧注寝湯『夢』、一人用で木枠でタイル浴槽の 『独』がある。独はもう一つあり。
建物寄りに岩風呂のあつゆ『熱』があり。浅い部分は半身浴用か。
いずれの岩風呂も湯底に岩が埋め込まれ摺り足では危ない。
みずほ温泉
アルカリ性単純温泉
低張性Al性低温泉
31.6℃ 300㍑ pH8.7
加温 循環濾過 滅菌
平日750円 土休850円受付10~24
入会300円会員100円引き
(旧彩ゆ記会員証使用可)
07H190530 開業
07H191021日雨初入浴入会
10H22‐‐ 名称改名
13H250206水雪2回目入浴
←加須いなほの湯
→杉戸エコスポ泉3人が参考にしています
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連日入試で疲れていた、高校生の子どもを連れて行ってきました。
ロビーを見て歩いている時、整体コーナーに近寄ると、「これが良いですよ!やりましょう!2人ですか?」という営業にあいました。2人って…ただ、コーナーに近づいただけなのに?受付の女性の、強引な客引きに、気持ちはかなり引いたのですが…
疲れている子どもの労いに…と、40分3800円のコースを選び子どもだけ施術してもらうことにしました。
ところが、40分過ぎても出てこないんです。「おかしいな?」と思いながらも、他に客もいないからサービスなのかしら?でも、もしも加算されていたら嫌だな…気持ちは揺れながら、不安な気持ちで待っていました。
ちょっと席をはずした時に、いつのまにか出てきて「気持ちよかった~」といっていたので、雰囲気が悪くなると嫌だし、深く追求せずに、入浴を続けてしまいました。
会計時に、予定より高く請求され「え?」とレシートを見ると、やはり、長い分がしっかりと上乗せされていたのです。文句を言おうと引き返す私を、子どもが「肩こってるから、もう少しやりますか?」って言っちゃった自分が悪かった…って泣きそうにしているので、止めました。
が、はっきり言って頭にきています! 子ども相手に、追加料金がかかることをきちんと説明もせずに、延長をさせて金をとるなんて。
利用するときは、ご注意ください。33人が参考にしています
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戸田駅下車東へ15分、蕨駅からバス錦町2丁目下車、旧中山道蕨市役所入口交差点から少し住宅街を入った所。無料送迎バス蕨、高島平便あり。
前回は路線バス、今回車で来てみた。
二階建てのオレンジの壁が目立つ施設。
02年12月開業だそうです。食事のみ可。
入浴も一回制から制限が無くなる。
手順>靴鍵100円返却式>
券売機:会員割引あり>
フロント:館内着無料貸出あり>
1階:食事処・食券機(会員割引あり・セルフ)‐ドリンクバーあり
ごろ寝暗室座敷あり:座卓があるのが邪魔。献立もあり本来は食事スペースのようだ。ごろ寝専用室にしてほしい。
2階:湯殿
脱衣室:白木調スチールロッカーコイン不要。月曜の昼間に来たが結構入っている印象、高齢者が多い。
浴室:上部は白系、下壁と床はピンク系タイル張り。
サウナ:すぐ左広めの3段、タワーサウナ。水風呂は中央に掛水場がある6人サイズ。
カラン席:右奥にまとまる。一部を除いて湯とシャワー単独の別釦式。桶台は赤茶色、排湯溝つき。
左手、広めの浴槽に圧注寝湯、気泡浴などが入る。窓側にイベント風呂、この日は薬湯であった。バレンタインデーにはチョコレート風呂である。
露天: 温泉を入れた岩風呂は満員、湯は真っ黒だ。
仕方ないので奥の寝湯へ、エスプレッソのような湯はヌルヌル滑り、身長の無い私は浮いてしまって落ち着かない。手すりもない。脚を折り曲げて体制をキープ。枕は竹筒である。
隣の並びはごろ寝処、竹筒の茣蓙が敷いてある。その前は足湯スペース。ごろ寝の人がいたら、その足が気掛かりな感じ。
ようやく岩風呂が空いたので入る。透明度は3㌢程度の黒湯だ。ph8.1以上の浴感のヌルすべ度は良好。浴後乾燥肌が約1日改善。
私が上がる頃には、岩風呂も空いていた。ピーク時だったらしい。
浴槽の数は少ないが黒湯は最高だった。この湯は草加店に運ばれている。(八千代店は先日閉業)
やまと温泉
Na‐炭酸水素塩温泉
低張性弱アル低温泉
28.3℃ 220㍑ pH8.1
無加水 循環濾過 次亜塩素酸 1200㍍掘削
02H140221 温泉掘削
02H140826 温泉湧出
02H141226 店舗開業
03H150224 温泉導入の記述あり
開業と同時でないのか?
06H180108日初入浴
13H250204月2回目
←前湯加須いなほの湯
→次湯杉戸エコスポ泉0人が参考にしています
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露天風呂からの眺めがよく、二度目は個室を予約して行きました。
ただ、カラオケの音が館内響き少し残念かな。9人が参考にしています
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広々した風呂だった。露天風呂は時間で大きな樽の湯が『ざぶ~ん』と落ちて来る。見所でしょう。
23人が参考にしています
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日向見薬師堂よりも更に奥に建つ、四万温泉の隠れ宿。土曜日に、一泊朝食付きで利用してみました。この日は、2階の「うぐいす」の間に宿泊。夕食は済ませていたので、荷ほどきして、先ずは「槙の湯」へ。こちらは、本来女性用の浴室。夜7~9時に混浴の「薬師の湯」が女性専用になるので、替わりに男性用になります。逆に言えば、男性はこの時間しかこちらの浴室に入れません。2人サイズの小さな高野槙造りの内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉:薬師の湯)が、かけ流し(冬季のみ加温)にされています。PH8.9で、肌に優しい浴感。飲泉もできるので、口に含むとわずかに石膏臭のする、まろやかな味です。湯温は40℃位だったので、のんびり浸かれました。一休みして、就寝前に混浴の岩風呂「薬師の湯」へ。2人サイズの石造り浴槽が、2つ並んでいます。それぞれに大きな石が沈められていて、腰掛けて半身浴が可能。湯温の違いは感じられず、どちらも40℃位でした。続いて、脱衣場に一旦戻り、奥の扉を開けて、露天風呂「月見の湯」へ。4人サイズの石組み浴槽があり、川のせせらぎに癒されました。翌朝の朝食は、部屋で。メニューは普通でしたが、やっぱり部屋食はゆっくりできます。食後も、チェックアウトぎりぎりまで露天風呂へ。雪渓の見事な景色を堪能。対岸にあるもう1つの露天風呂「かじかの湯」にも入ってみたかったのですが、温度が低すぎるので夏のみなのだとか。温泉が湧いているところを、石で囲っているだけだからとのご主人の言葉に、益々夏場に来て入ってみたくなりました。
11人が参考にしています
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2012年12月30日を持って閉業しました。
京成八千代台駅から程近く、いつか電車で訪れてみたいと思っていましたが、その機会もなく、終わってしまいました、残念。
自前の源泉は無く、わらびやまと温泉からの運び湯を露天で循環使用していて、他は真湯です。
先日わらび店に行った後、ネットで八千代店の閉店を知った次第です。
サウナは法改正前の造りで広かったそうです。
13年間のご愛顧と言う事ですが、98年12月開業との記述も見かけ、そうなると14年と約1か月と言う事になります??。
平日700円 土休750円
会員100円引き
受付10~2430
98H10年12月3日開業 12H24年12月30日(日)閉業
13年間?
追記:なお、やまとの湯伏見店(京都)も最近閉業したとか…。
13H25年1月27日(日)閉業2人が参考にしています
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春めいた日、高崎へ。
いつか行ってみようと思っていた錦山荘に向かいます。
少し急な坂道を上り、車から降りると、別世界のように空気が気持ち良いです。
石段を登り玄関へ。風情のある入口や建物が良い感じです。
浴場の窓からの素晴らしい眺望・・・高崎シティの高層ビル群の向こうに、山並みが見えます。
僅かに霞がかかっているようにも見え、春っぽいと思いました。
鉱泉のカラっとしたお湯を感じながら・・・
このお宿は、居心地良く、広間で座ったりしたら、しばらく時間を過ごしてしまいそうな感じでした。
とても暖かい日。
それからガトーラスクのお店に行ったり・・・したいことがたくさんの土曜日でした。5人が参考にしています








