温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3151ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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源泉は敷地内で湧出。そのまま湯舟にドボドボ。だから鮮度が良い。成分は薄いアル単だけど、ヌルすべで上品な卵臭香る素晴らしいお湯でした。
12人が参考にしています
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過去のクチコミには古いとか汚いとか書いてありましたが、その後改善されたのか、清掃も適切にされていて、ごく普通の感じでした。
休日900円の入浴料は高いですが、300円引きのクーポンを使えば値段相応かなという感じです。
飲むヨーグルトが美味しいです。7人が参考にしています
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平日でお天気が悪かったせいか…3人しか入っていなく。しかも、露天は貸し切り状態でした。お湯も良く気持ち良かったです。平日最高!!
3人が参考にしています
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車で行きました。
住宅と畑の中にあり、ナビどおりに行くものの“本当にこんなところに温泉があるの?”という感じです・・・。
中はキレイで特に露天風呂は温泉地に来たようにくつろげ、
とってもステキです。
お湯もGOOD。
夜の外の廊下は寒いので裸足はキツイです!
せっかくあたたまっても一瞬で冷えます。
冷え症の方はくつした持参で・・・。
次回はごはんもいただきたいです。0人が参考にしています
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横瀬川のほとりに建つ、昭和30年開業の鉄筋6階建ての大型旅館。広々としたロビーの奥に、くつろぎのラウンジを備え、ガラス越しに秩父の自然を望めます。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(通常800円のところ、やまなみ街道有料道路のレシートを見せると、3月末まで300円割引)を払って、フロントのある3階からエレベーターで1階の大浴場「秩父夜祭り風呂」へ。洗い場の壁一面に描かれた、秩父夜祭りの色鮮やかなタイル画が素晴らしい!!昨年の12月、秩父の夜祭りを見に行っていたので、あの時の感動がよみがえりました。14人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のメタほう酸含有泉(源泉名:美やま温泉)が満ちています。筒から出た湯が壺に溜まり、そこからジャバジャバと浴槽に注がれ、さらにオーバーフロー。PH8.8で、やや肌がスベスベする浴感です。湯温は、40℃位のぬるめ。二面ガラス張りで、緑が広がっています。隣には、サウナ用の水風呂。次に一度服を着て、廊下を少し歩いたところにある、露天風呂「里神楽」へ。6人サイズのタイル張り浴槽は、半露天となっています。こちらも、湯温は40℃位。眼下に川が流れ、せせらぎを感じながら、まったりできました。
13人が参考にしています
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山奥の一軒宿。
歴史的建造物で、群馬一の情緒ある温泉。
泉質は硫酸塩泉で、無色透明。
口に含むと若干、硫化水素の匂いを感じる。
特筆すべきはその鮮度。
源泉より温泉水がダイレクトに浴槽に注がれ、更に足元より湧出している。
「還元系温泉」の認定書もある。
更に女性用浴槽のサイコロはオール5を示していた。
環境良し、建物良し、温泉良し、すべてパーフェクトの温泉宿は日本でもそう、無いだろう!
ただし、交通の便はちょっと悪いか?
まあ、大規模温泉地の歓楽街も楽しいが、ど田舎の一軒宿も「癒やし」を求める事ができ、個人的には最高評価を与えたい。6人が参考にしています
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草津19番目の共同湯に入ろうと行ってみたところ、改修のため閉鎖していたことから、草津を早々に後にし、八ツ場ダム周辺に向かった。まずは気になっていたかたくりの湯を探した。
探すのにはそれほど苦労しなかった。川原湯のバイパスで林地区に入り、裏道を長野原方向に進むと湯気抜きを備えた家屋があり、それがやはりかたくりの湯だった。
昼過ぎ、畑地にあるかたくりの湯は強風と砂埃を浴びていた。扉をあけると先客はなく、飾り気のない脱衣所はひっそりとしていた。あくまでも地元の人たちのための共同浴場だ。外来者は300円を箱に入れる。
脱衣所から浴室に入ると、大型ポリバスが見えた。同時に灯油臭に包まれた。なるほど、噂どおり新津温泉のような臭いだなとアブラ臭を吸い込み、湯に手を入れてみると、これも噂どおりの激熱。湯の上面をかき出しても入れないので、仕方なく加水した。
しばらく加水してやっと浸かることができた。湯はかすかに黄色身を帯びているようだが無色で、茶色い湯華が舞っている。幾分滑らかな浴感があり、塩辛さの中に甘みを覚える塩化物泉。谷向こうの川原湯の湯との感触の違いはなんとも不思議である。まさに山あいの珍湯である。3人が参考にしています
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私は独自源泉、自家源泉という言葉に弱い。これが大温泉地・草津であれば尚更そそられる。前回草津に行ったとき、立ち寄りを申し入れたが、宿泊客が着き始める時間であったため叶わず、今回は草津で最初に立ち寄った。
感じの良い女将さんにOKをもらい、浴室に向かった。玄関とロビーの間の廊下の下に自家源泉・若の湯の湧出口があるというので見せていただいた。青みを帯びた透明の湯が滾々と湧きあがっている。浴室で使う分以外は放流しているとのことだが、実に勿体ない話だ。
期待を膨らませつつ浴室に向かう。誰もいない。ここは若の湯以外にも白旗の湯が引かれているのだが、その2つを独占できるのだから贅沢この上ない。
脱衣所から3段ほど下りた浴室には大小2つの浴槽。奥の大きい湯舟が薄い青緑の澄んだ若の湯、手前の小さい湯舟に白濁の白旗の湯が注がれている。小さい湯舟には、わずかだが脇から滲みだした湯が混じりこんでいる。
若の湯のは方は源泉が近いので激熱を予想したが、42℃前後のちょうど良い温度。分析書に記載された泉温を見ると50℃となっていたので浴槽までのわずかの距離で巧みに熱交換されているのだろう。白旗のほうも同じような温度で心地よい。
透明な若の湯と白濁の白旗の湯で見た目は大分異なるが、泉源からの距離、外気に触れたかどうかの違いかもしれない。浴感はいずれも草津の酸性の湯の中ではマイルドで滑らかな印象。湯を舐めてみたが、苦味はMgが多い若の湯の方が上かと思ったが逆だった。酸味は白旗の方が強く感じた。ただ、それぞれの源泉の距離は大して離れていないので気のせいかもしれない。
白旗の湯は草津の共同湯の中で最も好きな共同湯だが、いつも混みあっている。その湯と見た目にも美しい若の湯を誰にも邪魔されずに満喫できるのだから800円の入浴料は高くない。6人が参考にしています
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